カテゴリー「 バス(車両・会社)」の433件の記事

2019年11月11日 (月)

勝浦ビッグひな祭り(2-7)

シャトルバスが御宿町から勝浦市に入ります。
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再び、勝浦ビッグひな祭りの会場へ向かいます。

トンネルを抜けると、部原の海岸が目の前に広がります。
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自分が運転していると、こんな写真は撮れないですからね。

そんな部原の海岸沿いにある瀧口神社バス停でシャトルバスを降ります。
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バス停の目の前が部原瀧口神社です。
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海の見える参道にいろいろな展示がしてあります。
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それらを見ながら、参道を上っていきます。

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御宿まちかどつるし雛めぐり(1-3)

竹を使った作品もありました。
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本物の竹の中に、作り物のタケノコやふきのとうなどもあります。本物とオブジェの組み合わせがなんとも絶妙です。

2階に行きます。体験コーナーが中心で、展示は1室だけでした。
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月の砂漠コーナーです。

先ほど見てきた月の沙漠像を中心とした展示です。
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実物よりもずいぶんかわいらしいオブジェになっていました。

月の砂漠記念館前バス停からシャトルバスに乗ります。
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これに乗って、再び勝浦ビッグひな祭りの会場へ向かいます。

13:28のシャトルバスは、勝浦の山口運送の担当でした。
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緑ナンバーの営業車ですが、寄付金ありのラグビーワールドカップ柄のナンバープレートです。寄付金無しは見たことありますが、寄付金つき絵入りナンバーの営業車は初めて見ました。しかも、ワールドカップ開催年の20-19ですからね。

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2019年11月10日 (日)

御宿まちかどつるし雛めぐり(1-1)

興津公民館から、国道128号線を北上して、御宿の町営駐車場まで来ました。今の時期は、御宿では「まちかどつるし雛めぐり」という催しが開催されています。そして、御宿と勝浦のひな祭り会場を巡る無料巡回バスが走っているのです。
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バスの時間が、事前にわからなかったのですが、日曜日はかなりの頻度で走っていることがわかりました。

やってきたのは、勝浦の山口運送のバスでした。
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このバスに乗れば勝浦の会場へ行けいますが、まずは御宿の会場を見て回ることにします。

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ヒガンザクラの咲く歩道を歩けば、すぐに月の砂漠記念館に着きます。

でも、寄り道して対岸の月の沙漠像行ってみました。
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御宿の職場へ勤めていた頃は、この近くで7月上旬に海開き前の海岸清掃をやったものです。

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月の沙漠像の向こうに見えるのが、月の砂漠記念館です。

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2019年10月19日 (土)

速報:夷隅と安房を結ぶ路線バスが廃止になった

2019年10月1日から南房総フリー乗車券に変わり「サンキューちば♥フリーパス(含む乗車券)」が発売になりました。

フリーエリアは次の通りです。
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今回は、2018年のときとはフリーエリアが少し変更になりました。小湊鐵道(鉄道およびバス)がフリーエリアから消え、東京湾フェリーが加わりました。ということが、一般的に流れていますが、もう一点変更があります。鴨川日東バスのフリーエリアが変更になりました。

これが2018年のフリーエリアです。
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そしてこれが2019年のフリーエリアです。
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鴨川日東バスのフリーエリアから、誕生寺入口~行川アイランド~興津駅と天津駅前~清澄寺、天津駅前~鯛ノ浦が消えました。後者2路線は、鴨川市のコミュニティバスとして運転されている路線です。今年は、コミュニティバスはたとえ路線バスとの並行区間でも乗れなくなったと考えるとよいようです。そして、前者は2019年9月30日限りで路線廃止になったのです。

つまり、鴨川日東バスが安房と上総の境を越えて、夷隅の地である上総興津駅へやってくることがなくなってしまったのです。外房の海岸沿いの路線バスは、この10月1日から安房と夷隅の境で途切れてしまったのです。これで、安房と上総の地を結ぶ路線バスは、亀田病院~安房鴨川駅~木更津駅を結ぶ急行バスくらいになってしまいました。

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2019年1月11日 (金)

北陸3県テツとネコの旅(4-9)  

電車の車庫に隣接するバスの車庫には、こんな車両が展示されていました。
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D51南越前町とあります。営業ナンバーですから、どこかのバス会社のものだと思いますが。

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屋根上が素晴らしいです。集煙装置付きの煙突や給水加熱器などもちゃんと載っているのです。

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除煙板やキャブもちゃんと造られています。

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後部は炭水車を模したのでしょうか。とにかく、SL形幼稚園バスに比べると、格段に凝った造りになっています。「貸切」の表示もありますが、南越前町ではどんな用途で使っているのでしょうか。気になります。

その隣の610形ですが、車内の開放もなく、ほとんど使われていないようです。
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外板の傷みも激しいですね。

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2018年11月16日 (金)

バスまつりと鉄道写真とネコ(11)  

晴海のフェリーターミナルから見える風景です。
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これが、話題の豊洲ですね。

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お台場のフジテレビですね。こち亀で、何回もあの円形の建物が壊されてますよね。

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そして、レインボーブリッジですね。

都営バスに乗って豊洲駅で降ります。豊洲から東京メトロ有楽町線と東西線を乗り継いで神楽坂駅で降りました。目指すのは、神楽坂にあるあゆみギャラリーという小さな建物です。ここが今日2つ目の目的地なのです。

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バスまつりと鉄道写真とネコ(10)  

メイン会場内の各社ブースも回りました。買ったのは、バスコレとトミカですけど。
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東急バス、小田急バスのⅢ、それに関東バスの会場オリジナルを買いました。

関東バス、会場オリジナルの証は、分類番号の末尾にAがついていることだそうです。
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通常品は荻10荻窪駅ですが、これは荻10下井草駅です。

関東バスは、2016年も晴海でオリジナル品を売ったということなので、今年もあるかなと行ってみたら、売っていたというのが正直なところです。
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登録番号(ナンバープレート)については、通常品と同じなのだそうです。
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それからトミカは、京急バスと東急バスです。
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これは以前に買ったかなという記憶もあるのですが、買い漏らすと次のチャンスがいつになるのかわからないので、1台ずつ買ってしまいました。

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バスまつりと鉄道写真とネコ(9)  

今日は朝食もとっていなかったので、早めの昼食にします。この時間ならまだワゴン広場の座席も空いていますから。去年は、食べる場所を探すだけでも苦労しましたから。
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唐揚げも買ってしまいました。
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そろそろ会場内に入りましょう。
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メイン会場に入って、まずはスタンプラリーをやりながら、物販にもいきます。

今年のスタンプシートです。
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ただ押すのではなく、きれいに押すのがスタンプコレクターです。

ゴールの賞品はシールです。抽選券もあったのですが、抽選時に会場にいないと無効なので、最初からもらいませんでした。
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各社のキャラクターが、1枚のシールの上に集まっているのはこういうイベントならではなんでしょうね。

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2018年11月15日 (木)

バスまつりと鉄道写真とネコ(8)  

今回のいちばん人気は、きゅんたが運転席に座っている小田急バスのようです。
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フルカラー液晶にも、ちゃんと「きゅんた」の表示があるのです。
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正面から全体も撮っておきます。
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もちろん、路線バスの表示も出してくれました。

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これは柿25柿生駅北口行きの終バス表示です。

あの犬のマークの小田急バスの表示もありました。
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バスまつりと鉄道写真とネコ(7)  

いちばん奥は関東バスでした。サイドからは撮りづらい場所です。
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荻51シャルーレ荻窪の赤枠終バス仕様です。

続いて荻56日本年金機構入口です。
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その向かいに京急バスがいるのですが、こちら側は通路からはドア側が見えません。もっと撮りづらいです。
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蒲36森ヶ崎の赤枠終バス仕様です。

その隣が京王バスです。
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準特急京王八王子って、電車代行みたいな幕があるのですね。

こちらは「彼岸バス(直通)」の文字があります。春秋には普通に見られるのでしょうか。
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磨02多磨霊園表門行きです。英語表示は「DIRECT TO TAMA-REIEN」とくに表門という表記はないのですね。

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