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2019年11月 1日 (金)

会議の前に千葉モノに寄り道(7)

千城台駅からは、次の発車になるチーバくんのラッピングの車両に乗って、再び千葉みなとへ向かいます。
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この編成、行き先表示がLEDではなく幕式でした。

千葉みなと駅では、隣のホームに停まる県庁前行きに乗り換えます。
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県庁前行きの列車を葭川公園駅で降ります。
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葭川公園駅のホームから、県庁前へ走り去る車両です。

会議の最寄りは県庁前駅なのですが、今日は昼食へ寄り道するために葭川公園駅で降りました。
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千葉県にできた、県内唯一のゴーゴーカレーです。ようやく千葉にもできたか。ここで昼食です。

会議が終わって、いつもは歩いて本千葉駅にいくのですが、今日はモノレールの1日券を持っているので県庁前駅からモノレールで千葉駅へ行きます。
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せっかくですから、千葉から始発の外房線に座って帰りました。

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2019年10月31日 (木)

会議の前に千葉モノに寄り道(6)

千城台駅に到着しました。
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日曜日の昼前は比較的空いています。人が途切れたときに、ゆっくり撮影できました。

千城台側です。
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ヘッドマークのアップです。
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こちらが千葉みなと側です。アーバンフライヤー第4編成は作草部マコで、こちらは作草部チコです。

こちらが千城台側です。
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デザインは、アーバンフライヤー第4編成につけられているものと同じようです。

いったん改札を出て、発車している「駅メモ号」を撮ります。
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後追いですけど、青空の下去りゆく姿を順光で撮れました。

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2019年10月30日 (水)

会議の前に千葉モノに寄り道(5)

次にやってきたのは、センチュリー21ラッピング車です。
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窓ガラスが部分的にラッピングしてあるという、ちょっと変わったラッピングです。

そして、ついにまた「駅メモ号」がやってきました。
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残念ながら、正面は日陰です。

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後追いも、微妙に日陰です。

千葉みなとで折り返してきた「駅メモ号」に市役所駅から乗ります。
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これに乗って、終点の千城台駅まで行ってみます。
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しばし、乗ることを楽しみましょう。

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会議の前に千葉モノに寄り道(4)

そろそろ移動しようかなと思っていたら、予想外の風景が広がりました。
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なんと軌道上を点検している人がいたのです。実際に運行している時間に検査もやっていたのですね。ゴーゴー音を立てる軌道上を歩くのは、自分は怖くてできないですね。

その後、動物公園駅から市役所駅へ移動して撮影です。
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国道14号線を跨ぐ部分は、橋脚間も広いので編成が撮れますから。千葉ポートシアターのラッピング車です。

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先ほど、動物公園駅で撮ったマリーンズ号の反対側です。まるで別の車両のようです。

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でも、先頭部分を見ると、先ほどと同じ車両だとわかります。

下半分だけのラッピング車です。
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元の車両色がわずかでもわかるだけで、印象が変わります。乗るなら、窓にラッピングのないこういう車両が好きですけど。

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会議の前に千葉モノに寄り道(3)

次にやってきたのは、モノちゃん号でした。
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窓までラッピングは、本当に撮るのは楽しいのですけどね。
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さて、そろそろ駅メモ号がやってくる時刻です。うまく交差するかなあ。
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先に姿を現したのは千城台行きです。これは少しタイミングが早いぞ。

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千葉みなと行きがようやくここまで来ました。うまく交差が撮れるかな。

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なんとか「駅メモ号」交差並びが撮れたけど、逆光でいまいちな写真になってしまいました。

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2019年10月29日 (火)

会議の前に千葉モノに寄り道(2)

千葉みなと駅から「駅メモ号」に乗っていきます。ウェブサイトの時刻表によると、スポーツセンター駅あたりで、もう1本の「駅メモ号」とすれ違うようです。
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最後部でカメラを構えていると、スポーツセンター駅を発車してからすれ違いました。

次のすれ違いは、時刻表をたどっていくと、動物公園駅のスポーツセンター駅寄りになりそうです。そこで動物公園駅で降りて、しばし撮影タイムにします。
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チーバくんのラッピングは、千葉県自動車練習所、通称県練(けんれん)のラッピングですね。

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千葉ロッテマリーンズのラッピングが来ました。

もう少し、よく見えるように広角で撮ります。
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青空に白いラッピングは映えますね。

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千葉労働局のハロトレくんラッピングです。窓ガラスまでラッピングの編成がけっこうありますね。撮る分にはいいのですけど、乗ってしまうと景色が見づらくてガッカリになっていることが多いです。

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2019年10月28日 (月)

会議の前に千葉モノに寄り道(1)

2018年2月18日(日)。今日は13時から千葉で会議です。久しぶりに、朝の鍵開けボランティアがない日なので、会議前に千葉モノレールに乗りに行ってみました。

上総一ノ宮駅近くのコインパーキングまで自家用車で行きます。
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上総一ノ宮始発7:26の240Mで千葉まで行きます。

千葉モノレールの千葉駅で、1日乗車券を買います。
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今だけ発売中の駅メモ1日乗車券を窓口で買います。

この時期だけ、駅メモ号が運転されているのです。ウェブサイトに運転時刻も載っているので、それにあわせてやってきたのです。
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千葉みなと駅に先回りして、やってくるところを撮ります。アーバンフライヤーの第4編成007+008が駅メモ号になっていました。

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こちらが千城台側の先頭です。

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上が千城台側の008、下が千葉みなと側の007です。

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2019年10月21日 (月)

宅配便の中身は・・・

2018年2月14日(水)。帰宅すると、銚子電鉄のネットショップから宅配便が届いていました。

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箱には「生ものですので早めにお召し上がりください。」の文字が。そんなもの頼んだかな?

開けてみます。
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ぬれせんべいの包み紙の中にブツはあるみたいです。お土産用の手提げも入っています。

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出てきたものは、映画「トモシビ」のDVDでした。そういえば、楽天ブックスよりも送料込みの値段が安かったので、銚子電鉄で買ったんだっけ。

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2019年9月28日 (土)

お昼はポッポの丘へ(3)

山の上の展示車両です。
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千葉を走った車両たちです。183系1500番台と0番台、113系の横須賀色と湘南色です。幕張の113系末期に、4連と6連それぞれ1編成ずつが湘南色に塗り替えられました。そのときの1両です。

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こうやって撮るとよくわかりませんが、手前の183系1500番台以外はカットモデルです。やはりカットしてあると、カット面から車内への痛みも始まるみたいです。カットモデルの3両は痛みが激しいように見えました。

そして、船の科学館にいた青函連絡船「羊蹄丸」に展示されていたDE10と、寝台特急日本海で使われていたA寝台車、B寝台車です。
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「羊蹄丸」の館内展示時にエンジンを降ろして軽量化してしまったので、現在もエンジンなしのDE10です。本物のナンバープレートは、御宿のれとろぶーぶ館で展示されているので、これはレプリカです。

山の上の展示はこんな感じです。
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自分にとっては、いちばん馴染みのある車両が展示されている区画で、ポッポの丘へ来たときは、かならず登って見ています。

その後、カフェTKGへ行って、たまごかけご飯ではなくカレーを食べて昼食にしました。

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お昼はポッポの丘へ(2)

山の上の展示を見に行きます。
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坂道を歩きながら、下の展示車両を眺めることが出来ます。

その坂道の途中に大山ケーブルの保存車両があります。
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こちらも、ポッポの丘は置き場所を提供しているだけで、購入したファンの方がゆっくりと整備をしているというような話しです。

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なので、見学は外観だけです。車内はまだまだ整備に時間がかかりそうです。でも、ケーブルカーの保存車ってほとんどないですから貴重です。

反対側の道路から見るとこんな感じです。
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1ヶ所開いているドアが整備用の出入り口なのでしょう。

真横から見るとこんな感じです。
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デジカメの水準器で水平を出して撮ってます。斜面の勾配と車体の角度が少しズレているのが残念と言えば残念です。でも、こんなぴったりな傾斜地に保存できたことだけでも、素晴らしいことだと思います。

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