カテゴリー「 鉄道(車両・会社)」の747件の記事

2019年4月 2日 (火)

大多喜城の人車を見に

2017年11月5日(日)。昨日とおととい、大多喜城では人車の乗車体験が行われていました。自分は、2日間とも出かけてしまったので、乗車体験には参加できませんでした。前回、大多喜で乗車体験をやったのは、町営グランドの方です。大多喜城では初めてのこと。もしかしたら、まだ置いてあるかもしれないと、用事が済んだ15時過ぎに大多喜城まで登ってみました。

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まだ置いてありましたが、ちょうどブルーシートを外して片付けを始めるところでした。見る人が見れば、ここはお城とわかりますが、やっぱり石垣がないとね。

ということで、お城の石垣を入れてもう1枚撮ります。
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この前まで、国吉駅の上りホームに保存?してありましたが、今後は大多喜町で保管するようです。

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2019年3月 1日 (金)

午後から幕張で会議でした  

2017年11月2日(木)。午後から幕張で会議です。大多喜の職場から茂原駅近くのコインパーキングまで自家用車で行きます。

茂原からは海浜幕張停車の特急「わかしお12号」に乗ります。
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9両編成ということは、あれがやってきますね。

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茂原から海浜幕張までは50km以内に収まるのです。乗り得区間なのです。

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久しぶりに乗った255系を見送って、会議の会場へ向かいました。

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2019年2月21日 (木)

千葉で会議とモノレール(2)  

葭川公園駅で降りて会議の会場まで歩きます。
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このボードに描かれているキャラクターって、何のキャラだったかな。

15:30過ぎに会議が終わり、今度は県庁前駅に歩いていきました。
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アーバンフライヤーに乗って、今度は終点の千葉みなとまで乗ります。

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16:14の千城台行きに乗って、終点まで行きます。

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今日はずっと0形アーバンフライヤーでしたが、最後に1000形に乗ることが出来ました。

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2019年2月20日 (水)

千葉で会議とモノレール(1)  

2017年10月28日(土)。午後から千葉で会議です。いすみ鉄道の快速100Dを大多喜駅で撮ってから、自家用車で千城台駅近くのパーキングまで行きます。

今日はモノレールに乗って会議会場へ行きましょう。たまには気分を変えないとね。
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千城台に電車がやってきました。この折返しに乗れそうです。

自動券売機で1日乗車券を買うと、紙製のペラ券です。せっかくだから定期券うりばに行って、絵入りの券を買います。
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手に取ると、いつもドキッとします。だって、絵の下に利用日とは全然違う日が大きく印字されているのですから。これは、使用期限日です。定期券売り場で買うと、半年先まで利用期間があるのです。実際に使うと、裏面に使用開始駅と使用日が印字されます。

先ほど撮った車両に間に合いました。
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目的駅は、葭川公園駅です。どこで乗り換えましょうか。

市役所前駅まで乗車しました。
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県庁前行きがやってきます。こちらも新型のアーバンフライヤーでした。

葭川公園駅で降ります。
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去りゆく県庁前行きを撮ります。奥に見える千葉興業銀行本店ビル。あの青いガラスに反射するところを何度か挑戦しましたが、なかなか上手くは撮れないですね。

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2019年1月31日 (木)

鉄道博物館へ(12)  

今日は貸切営業なので15:00で終わりです。そろそろ帰ることにします。
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入り口前の高架下にも展示車があります。167系の修学旅行用電車です。

D51の先頭部分もあります。
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167系共々、電球のライトが点灯されているのがいいですよね。

駅と博物館の境目です。
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本日は休館日ですとあります。たしかに、貸切営業ですからね。一般の人向けですね。

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ニューシャトルにお召し列車が走ったことがあるのですね。

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再びニューシャトルに乗って大宮へ。そこから高速バスで千葉へ戻ります。

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鉄道博物館へ(11)  

さらに進むと、ミニ新幹線が見えます。
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線路幅は、ミニ新幹線とミニ列車は同じなんですね。途中で線路がつながっていました。

その先で、また内回りと行き違いです。今度はスーパービュー踊り子の251系ですね。
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内回り、外回り、各2両ずつ。合計4両が同時に動いているようです。

到着直前でE257系と2回目の行き違いです。
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ここを右に曲がれば乗降ホームです。

最後は自分で運転できません。
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「ハンドルから手を放して下さい」の表示以降は自動運転で降車位置まで動きました。

さて、自分が乗った車両は何だったか、これだけの写真でわかりましたか?
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正解はこれです。「East i」でした。

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鉄道博物館へ(10)  

ミニ運転列車の整理券も、今日はゲットできました。
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そろそろ時間なので、お弁当を切り上げて、のりばへ向かいます。

九州鉄道記念館で、もう何年も前に乗ったことがありますが、こちらの方が規模は大きいです。
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5月に量産車が投入されて、ようやく目にするようになったE235系が、もうミニ列車になっているんですね。

順番が来て、ミニ列車に乗り込みます。
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マスコンとブレーキが別々の2ハンドルの運転台です。

左手でマスコンを引いて発車します。
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鉄道博物館のコースは複線です。自分が乗ったのは外回りでした。

内回りとすれ違いです。
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あちらは「あずさ」のE257系ですね。

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2019年1月30日 (水)

鉄道博物館へ(9)  

少数ですが貨車の展示もあります。
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レムフ10000形冷蔵緩急車ですね。高速運転対応の車両です。ちゃんと積荷が見える形で展示されていました。

コキ50000形コンテナ車に積まれたコンテナです。
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国鉄時代のコンテナには「戸口から戸口へ」の文字があったのですよね。これをみて思い出しました。

こうやって写真を撮りながらスタンプラリーを完成させました。
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人数制限があるらしいのですが、しっかり記念品のカドケシをいただけました。

今日の昼食は特製弁当です。
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今日だけの特別なお弁当です。

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二段式のけっこう豪勢なお弁当でした。

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鉄道博物館へ(8)  

オハ31形客車です。外観は通路などがあり全景が撮りにくいので、車内のみです。
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板張りの背もたれ、ストーブのある車内。この車両、たしか2回ほど乗ったことがあります。

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ストーブは冬のみ取り付けだったはずです。夏場はストーブを取り外してボックス席になったと思います。

どこで乗ったかというと、国鉄ではありません。
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そうです。津軽鉄道の客車だったのです。元々、国鉄時代は蒸気暖房があったのですが、移籍した津軽鉄道のディーゼル機関車に蒸気暖房を供給する設備がなかったので、ストーブ客車になったという車両です。津軽鉄道が大事に使っていてくれたので、こうやって博物館で見ることができるのです。

そして、メインはターンテーブルのEF55形電気機関車です。
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今日だけの特別なヘッドマークがついていました。

正面から撮ってみます。
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この機関車を知らないと、正面から撮るとどんな形の車両なのかわからないですね。

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2019年1月29日 (火)

鉄道博物館へ(7)  

200系東北新幹線もありました。
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これは、山形新幹線と自動連結できるように改造された車両ですね。福島駅では自動的に連結器とセンサーが出てきて、400系山形新幹線と連結したのですよね。E4系のように、連結を前提に造ってある先頭車じゃなかったので、こんな風に改造された姿を驚きながら当時は見たものです。個人的には、カバーが開いて連結器とセンサーが見える状態で展示して欲しいですね。

41300形気動車ですね。
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元々は機械式ガソリンエンジンでしたが、展示されているのは液体式ディーゼルエンジンになってからの姿です。

運転席です。
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門司港の九州鉄道記念館のキハ07は、クラッチペダルのある機械式のままの運転台ですが、こちらは一般的な運転台になっているようです。

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車内は今となっては狭いボックス席が並んでいました。

その隣はクモハ40形電車です。
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色は違いますが、飯田線や大糸線で旧型国電の末期に乗ったのと、同じ時期の車両でしょう。

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