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2018年2月13日 (火)

鍵開けボランティアとアート×ミックス 

2017年4月9日(日)。今日はいつもの鍵開けボランティアのあと、いちはらアート×ミックス2017の会場を回りました。すでに、速報でご紹介したとおりです。

速報:朝はい鉄を撮って乗って(1)
速報:朝はい鉄を撮って乗って(2)
速報:朝はい鉄を撮って乗って(3)
速報:朝はい鉄を撮って乗って(4)
速報:朝はい鉄を撮って乗って(5)

速報:いちはらアート×ミックス2017(2-1)
速報:いちはらアート×ミックス2017(2-2)
速報:いちはらアート×ミックス2017(2-3)
速報:いちはらアート×ミックス2017(2-4)
速報:いちはらアート×ミックス2017(2-5)
速報:いちはらアート×ミックス2017(2-6)
速報:いちはらアート×ミックス2017(2-7)
速報:いちはらアート×ミックス2017(2-8)
速報:いちはらアート×ミックス2017(2-9)
速報:いちはらアート×ミックス2017(2-10)
速報:いちはらアート×ミックス2017(2-11)
速報:いちはらアート×ミックス2017(2-12)
速報:いちはらアート×ミックス2017(2-13)
速報:いちはらアート×ミックス2017(2-14)
速報:いちはらアート×ミックス2017(2-15)
速報:いちはらアート×ミックス2017(2-16)

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2018年2月 5日 (月)

茨交水浜線歴史探訪スタンプラリー(27) 

新鉾田で、水戸行きと行き違いです。
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あちらは、ガルパン3号車ではないですか。

新鉾田でも2分停車します。
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ガルパン2号と3号の並びを急いで撮って、車内に戻ります。

鹿島神宮に到着しました。
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ここからは、JR鹿島線にのりかえです。

鹿島臨海鉄道とJR鹿島線の乗り継ぎは決してよくはないのですが、この時間は接続がよいのです。
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鹿島臨海鉄道が18:21に着いて、JR鹿島線が18:51に発車します。30分待ちは、まだ少ない方なのです。

そんな鹿島線の車内で夕食にします。
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水戸駅のNEWDAYSで買ってきた刀剣乱舞「花丸遊印録」弁当です。今日までの限定発売だそうです。梅、いも、常陸牛など、いろいろと茨城の名産が入っております。

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茨交水浜線歴史探訪スタンプラリー(26) 

大洗といえばガルパン。なので、駅前には顔出しがあります。
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さすがに自分で顔出しして撮る勇気はありませんけど。

その代わり、月替わりの改札スタンプがある入場券を買います。
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今月のスタンプは、アンツィオ高校のアンチョビでした。

入場券を買うのにそれほど時間はかかりませんでした。せっかくだから8000形に乗ってひと駅、鹿島神宮行きを迎えに行きます。
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先ほど乗ってきた列車の折返し、16:59の水戸行きに乗って隣の常澄まで行きます。

「ときわ路パス」ですから、鹿島臨海鉄道も乗り放題です。
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常澄から乗った鹿島神宮行きの後ろの車両は、ガルパン2号車でした。

せっかくだら、暗くなる前に写真を撮っておきましょう。
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大洗での5分停車を利用して、2番線からガルパン2号車を撮ります。

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茨交水浜線歴史探訪スタンプラリー(25) 

水戸駅に戻って、これで茨城交通の水浜線歴史探訪スタンプラリーは、すべて終わりです。あとは「ときわ路パス」を使って、自宅へ戻ります。
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鹿島臨海鉄道の出る8番線へ行きます。「フレッシュひたち」のE653系は常磐線からいなくなってしまいましたが、水戸駅には健在です。

16:21着の鹿島臨海鉄道がやってきました。
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新車の8000形です。 今年の1月から走り始めた8003号ですね。

折返し16:32の大洗行きになります。
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これに乗って大洗まで行きます。

前後ドアが片開きで、中央ドアが両開き。窓配置や座席など、関東鉄道5000形とそっくりでした。
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大洗に着きました。短区間乗るならいいですが、全区間乗るなら、6000形の方がいいですね。

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6000形は、関東では貴重な転換クロスシート車ですからね。

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茨交水浜線歴史探訪スタンプラリー(24) 

もう少し橋に近づいてみました。
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石積みの橋台は水浜線時代の物でしょう。鉄製の橋桁はどうなのかな。道路橋に架け替えるなら、もっと広くしそうな気もするし、鉄道時代の物にしては新しいような気もするし。見ただけでは結論はでませんでした。

10分ほど、この橋のところで過ごして、再びバス停へ戻ります。
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浜田南バス停を背にして見たところです。この茶色い建物の手前の細道を右に入ったところに、鉄橋跡がありました。

今度はショッピングセンター浜田南バス停まで行かずに、浜田南バス停で待つことにします。
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今日は日曜日です。
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ちょっと見にくいですが、15:57に52系統があります。

少し遅れてやってきました。
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11-76号車って、先ほど50系統で大洗海岸バス停から稲荷前まで乗ったバスですね。今度は52系統に入っていたのですね。

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茨交水浜線歴史探訪スタンプラリー(23) 

15:09に勝田に着くと、すぐにホームの向かい側にやってきた水戸行きに乗り継ぎます。そして、15:17に水戸に到着すると、すぐに改札を出てバスのりばへ行きました。
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15:22の若宮団地行きに間に合いました。ガイドブックにもあった、鉄橋跡を見に行こうと考えたのです。

最寄りの浜田南バス停へ行くバスは本数が少ないですが、その手前のショッピングセンター浜田南バス停までならば、若宮団地行きや浜田営業所行きでも行けます。
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水浜線の浜田車庫があったところだという、ショッピングセンター浜田南バス停で降ります。その先の交差点を右折して浜田南バス停方向へ歩いていきます。立体交差が見えてきたところで、この辺りかなと右に入ります。

ありました。迷うことなく目の前に鉄橋跡が現れました。
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ナノハナも咲いて、いい感じです。

路面にあたる部分は木製です。
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四輪車は通行禁止だそうです。自転車やバイクは、何事もないように通っていきました。生活道路になっているようで、通行量はそこそこあります。

反対側からも見てみます。
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こちら側には水道管が通っているようで、橋桁がよく見えないのが残念です。

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茨交水浜線歴史探訪スタンプラリー(22) 

今日使っている「ときわ路パス」を生かして、ここからはひたちなか海浜鉄道に乗っていきます。
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那珂湊14:54の勝田行きに乗ります。

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3710-02ですが、オリジナル塗色の上に、デュアルマスターズのラッピングが施してありました。

最後部に立って、写真を撮っていきます。
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行き違いになる阿字ヶ浦行きは、元東海交通事業のキハ11-203のキハ11-6でした。

廃止になった三木鉄道から来た、ミキ300が中線にいました。
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他車と連結できず、オールクロスシートで詰め込みがきかないためか、なかなか乗車機会に恵まれません。

さらに進むと車庫に停まる、東海交通事業のキハ11が見えました。
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こちらは部品取り用とのことで、東海交通事業色のままです。ドアもステップなしの電車タイプのままです。

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2018年2月 4日 (日)

茨交水浜線歴史探訪スタンプラリー(21) 

再び駅舎に戻ります。
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改札が始まるのを、改札口前で待ちます。
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待合室とホームを仕切るガラス戸に、オサムのシールが貼ってありました。

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こっちには、手の跡と会社名がシールで貼ってあります。

改札が始まってホームに入りました。
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すると、駅ネコおさむが突然走り出てきました。

おもわず、追いかけて写真を撮ってしまいます。
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一般客が入れない、側線の方へ歩いていってしまいました。

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茨交水浜線歴史探訪スタンプラリー(20) 

ひたちなか海浜鉄道の那珂湊駅の駅舎に同居している、茨城交通の那珂湊営業所へ行きます。
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スタンプを押し終わった乗車券を示して、記念品をもらいます。引き換え欄にスタンプが押されて、記念品が渡されました。

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記念品は、スタンプラリー図案のがんばっぺ缶バッジでした。

ひたちなか海浜鉄道の窓口に行ってみます。普段は記念きっぷは地元のいすみ鉄道以外は買わないのです。形や大きさがバラバラで整理がつかないのもので。よっぽど思い入れがある内容なら別ですけど。
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それで、これだけは思い入れがあって買ってしまいました。北海道型キハです。ここで何度も乗りましたからね。

列車の時刻まで少しあるので、線路沿いに歩いて写真を撮ります。
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JR東海から来たキハ11-5です。 これは、元キハ11-123ですね。

こちらはラッピング車になっているキハ11-7です。
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こちらは、元東海交通事業のキハ11-203ですね。

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茨交水浜線歴史探訪スタンプラリー(19) 

稲荷前バス停で降りて、乗ってきたバスを見送ります。
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ここは茨城交通だけでなく、コミュニティバスも同じところにバス停がありました。
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ここからなら歩いて5分もあれば、目指す池谷冷菓店につくでしょう。
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マンホールのふたの図案は、海門橋と太平洋にのぼる朝日ですかね。

池谷冷菓店につきました。
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ところがシャッターが閉まっていて、やっている気配がありません。元々看板とかなくて、のれんがかかっているだけでしたけど。まさか廃業したってことはないでしょうから、たまたまの閉店日に来てしまったようです。あきらめて、那珂湊駅へ向かいましょう。でも、ここの四角い今川焼き食べたかったな。

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