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2019年9月の61件の記事

2019年9月30日 (月)

勉強会「特攻関連施設の跡地をたずねて」(5)

次に砂子浦観音堂へ行きます。
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普段は無人なのだそうですが、今日は講師の方がお願いして管理している方が開けてまっていてくれました。

平成元年(1989年)に震洋会によって奉納された震洋V型の模型を見学させてもらいます。
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先端に爆薬を積み、敵艦船に体当たりする特攻船です。

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後部の両脇に着いているのが12糎(センチメートル)噴進砲です。その他に、13粍(ミリメートル)機銃も一丁装備されています。特攻に際し、身を守る装備はこれだけだそうです。

壕を掘ったのは陸軍で、配属されたのは海軍です。付近の民家に分宿していたのだそうですが、軍からまかない用の食材の提供があったのだそうです。壕を掘る陸軍からの提供に比べて、特攻隊の海軍に提供された食材の方が格段によかったという話しを地元に方からお聞きしました。

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お礼を言って観音堂を後にします。

観音堂から見える砂子ノ浦の湾です。
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青いボートの左脇に見えるのが、格納壕の1つです。けっこう海面よりも高いところに壕があったのがわかりました。

今日の勉強会は、この砂子の浦見学で終わりです。現地解散となって、ここから帰宅することになりました。

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2019年9月29日 (日)

勉強会「特攻関連施設の跡地をたずねて」(4)

大原の小浜を後にして、最後の見学地は勝浦市の砂子浦にある、水上特攻震洋基地です。震洋というのは、先端に爆薬を積んだベニア板製のガソリンエンジンのモーターボートです。何でも、当時の茂原にベニア板の製造で優秀な会社があり、その関係でアメリカ軍の本土上陸に備えて、ベニア板製の特攻ボートが造られたということのようです。
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勝浦駅からミレーニア循環線という小さなコミュニティバスが走る路線の途中に、砂子ノ浦バス停があります。

アメリカ軍の本土上陸があるならば、東京湾からではなく太平洋岸の千葉県からだと日本軍は考えたのだそうです。そこで、昭和20年になってから、本土上陸を目指して外房沖にやってきたアメリカ艦艇に向けての特攻基地を準備していったのだそうです。行川の桜花は、格納壕とカタパルト等が造られただけで、実機は完成せず人員の配置もありませんでした。大原小浜の回天は、すでに実戦で使われて、基地としての壕と訓練を受けた乗員の配置はあったものの、回天が小浜に到着する前に終戦を迎えてしまいました。

震洋は外房沿岸の基地は、笹川、外川、砂子浦、鵜原、安房小湊等に配置されて、砂子浦には第一二九震洋隊として169名が配置されたそうです。震洋の格納庫は岩肌に壕を掘って造られました。
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現在は、元の地主に返されている格納壕です。講師の方が事前にある1軒に許可をとってくれてあり、その壕を見学します。

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2人乗りの震洋V型25艇で1隊だそうです。それだけの船艇を格納するため、いくつもの壕が掘られて、そのうちのいくつかが現在も残っているのです。

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壕の一番奥には縦穴があり、崖の上に続いています。ベニア板製のボートを湿気等から守るための空気穴だそうです。

壕の奧の壁から入口を見てみます。
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かなり奥行きのある壕だということがわかります。

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2019年9月28日 (土)

勉強会「特攻関連施設の跡地をたずねて」(3)

いすみ市の中川を後にして、次は大原の港へ行きます。人間魚雷として知られる、水中特攻艇「回天」小浜基地跡の見学です。第十二回天隊がいすみ市大原の小浜に基地を建設したのは、昭和20年の初夏だという。回天2基を収納する格納壕が3本掘られて、山口県大津島で訓練を受けた隊員6名が大原に到着したものの、回天が大原に到着する前に終戦になったという。

現在、入口がわかるのは3本の壕のうち1本だけです。
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半分以上が土砂で埋まってしまい、外からでは壕の規模がわかりません。

みんな、登って中を見てみます。
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奥までゴミがはいっているわけではなく、奥へ行けばかなりの高さがあることがわかります。海中から斜路レールを敷いて、それに沿ってこの壕に格納する予定だったそうです。

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壕の前の海です。回天は、当初は潜水艦から発射していたそうです。ここ大原小浜では、レールに沿って湾内に牽引しキャッチャーボートで湾外まで曳航した後は、自力で敵艦隊に向けて突撃する計画だったそうです。

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勉強会「特攻関連施設の跡地をたずねて」(2)

近づいてみると、その洞窟の大きさを実感します。
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中央部は水が流れています。ここに2機だか3機、収納する計画だったので、奥行きがかなりあるのです。

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ここが、現在60歳過ぎのおじさんたちの子どもの頃の遊び場だったそうです。

旧中川小学校(この勉強会のときは、まだ現役の小学校)脇には、カタパルト残骸が残っています。
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右側にちょこっと頭を出しているコンクリートがカタパルトの断面です。

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足下のガードレールの外側に見えているヤツです。

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子どもの頃は、まだこれが長く突き出していたそうです。ここで切断して、小学校の校庭になったそうです。その切断した残骸は、どこかに運び出したという記憶はないそうで、たぶんこの辺りの地中に埋まっているのではないかという講師の方の予想です。

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勉強会「特攻関連施設の跡地をたずねて」(1)

2018年2月3日(土)。今日は午後から職場の仲間との勉強会です。OBの元社会科の教員だった方を講師に、太平洋戦争最末期に本土決戦に備えて外房地区に造られた特攻関連施設の中から、夷隅地区(いすみ市、勝浦市)に残る3ヶ所の跡地をたずねるというものです。

集合が上総中川駅近くの夷隅地区多目的研修センター駐車場に13:30です。早めに着いて、いすみ鉄道を撮影します。
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下り63Dがやってきました。302スニフでした。

場所を道路沿いに移動して、上り62Dです。
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菜の花の向こうを行くのは、352ムーミンでした。

そろそろ集合時間です。最初の見学地は、この近くの山の中にある、人間爆弾「桜花四三乙型」発射台と格納施設跡の見学です。講師の方によると、千葉県の行川というところにこの施設を造ったという記録があったのだそうです。それに基づいて、研究者たちは勝浦市の行川地区を何度も探したけれども見つからなかったそうです。ひょんなことから旧夷隅町にも行川という地区があり、巨大な洞窟があって子どもの遊び場になっていたことから、これがその格納施設だということがわかったのだそうです。

旧中川小学校脇の私有地を行きます。今日のために立ち入り許可をとってくれました。
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山の中の、道路のような平坦なところを歩きます。平坦といっても草が生えています。ここが、桜花の移動路になるはずだったところだそうです。

その道路上のものが曲がるところに、こんな遺構があります。
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桜花を載せて向きを変える旋回盤を設置するための土台だそうです。

桜花は結局試作機が2機造られただけで、実戦配備はされずじまいでした。折りたたみ式の翼を持ち、ロケット推進で進む爆弾です。ですから、車輪付きの台車に載せて移動し、最後はカタパルトからジェットエンジで飛び立つという、車輪のない操縦席付きの航空機型ロケット爆弾といったものです。
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これが翼を折りたたんだ状態で桜花を格納するトンネルです。翼をたたむから幅は狭いですが、折りたたんだ翼を収納するため高さがかなりあります。

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お昼はポッポの丘へ(3)

山の上の展示車両です。
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千葉を走った車両たちです。183系1500番台と0番台、113系の横須賀色と湘南色です。幕張の113系末期に、4連と6連それぞれ1編成ずつが湘南色に塗り替えられました。そのときの1両です。

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こうやって撮るとよくわかりませんが、手前の183系1500番台以外はカットモデルです。やはりカットしてあると、カット面から車内への痛みも始まるみたいです。カットモデルの3両は痛みが激しいように見えました。

そして、船の科学館にいた青函連絡船「羊蹄丸」に展示されていたDE10と、寝台特急日本海で使われていたA寝台車、B寝台車です。
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「羊蹄丸」の館内展示時にエンジンを降ろして軽量化してしまったので、現在もエンジンなしのDE10です。本物のナンバープレートは、御宿のれとろぶーぶ館で展示されているので、これはレプリカです。

山の上の展示はこんな感じです。
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自分にとっては、いちばん馴染みのある車両が展示されている区画で、ポッポの丘へ来たときは、かならず登って見ています。

その後、カフェTKGへ行って、たまごかけご飯ではなくカレーを食べて昼食にしました。

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お昼はポッポの丘へ(2)

山の上の展示を見に行きます。
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坂道を歩きながら、下の展示車両を眺めることが出来ます。

その坂道の途中に大山ケーブルの保存車両があります。
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こちらも、ポッポの丘は置き場所を提供しているだけで、購入したファンの方がゆっくりと整備をしているというような話しです。

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なので、見学は外観だけです。車内はまだまだ整備に時間がかかりそうです。でも、ケーブルカーの保存車ってほとんどないですから貴重です。

反対側の道路から見るとこんな感じです。
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1ヶ所開いているドアが整備用の出入り口なのでしょう。

真横から見るとこんな感じです。
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デジカメの水準器で水平を出して撮ってます。斜面の勾配と車体の角度が少しズレているのが残念と言えば残念です。でも、こんなぴったりな傾斜地に保存できたことだけでも、素晴らしいことだと思います。

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2019年9月27日 (金)

お昼はポッポの丘へ(1)

2018年2月3日(土)。午後から仕事仲間の勉強会があるので、それまでに昼食を済ませます。せっかくだから、しばらく行っていなかったポッポの丘へ行ってみます。大多喜からなら自家用車で10分足らずです。

期間限定、来月まで展示予定の箱根登山鉄道モハ110です。
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電車の眼科で有名な、埼玉県のほしあい眼科が購入したそうで、敷地の整備が整うまでポッポの丘で保管兼展示をしているのだそうです。

台車はないのかなと思ったら、手前の柵の中に保管してありました。
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さすがに、再度の移動があるので、台車までは車体にセットしての展示とはいかなかったのでしょうね。

時間帯によっては、体験乗車がある移動機に連結された車掌車たち。この時間は動いていませんでした。
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ということで、車内見学させていただきます。

背の高いヨ8000形が1両と両デッキのヨ5000形が3両連結されています。
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ヨ8000形の車内です。冷房はありませんが、ストーブもトイレもあります。座席はクロスシートなので、これなら執務もやりやすそうです。

ヨ5000形の車内です。
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ストーブはありますけど、トイレはありません。ロングシートなので、2軸の揺れる車内では執務とくに書き仕事はやりにくそうですね。

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2019年9月26日 (木)

午前中はい鉄に乗って(5)

大多喜での折返し103Dからレストラン列車になる351号の入口には、こんな案内がありました。
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大多喜行き102Dは、後ろの1両しか乗車できないのです。

そのいちばん後ろに立っていきます。
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上総中野駅を後にします。

大多喜駅に到着です。
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今回の代走は、キハ28が検査のためです。シャッターの閉まっている庫の中にいるのでしょうか。

乗車はここまでにします。
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車庫へ道路側から見に行きます。キハ52の大原方の正面です。普段はキハ28との連結面になり、あまり見ることができません。

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いすみ206とキハ52125。どちらも昭和生まれの車両です。

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午前中はい鉄に乗って(4)

終点の上総中野駅に着きました。
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小湊鐵道のホームにある駅名標です。以前の「かづさ」から「かずさ」に表記が変わりましたが、自社線でない隣駅の「にしはた」が書かれています。

シャッタースピードを挑戦して再度の挑戦です。
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今度はなんとか「急行」が読めるように撮れました。

接続になる小湊鐵道がやってきました。
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あまり乗客の多い季節ではないのですが、あちらも2両編成です。

急行1号の折返しは102D大多喜行き普通列車です。
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アテンダントさん常務の普通列車なので「ワンマン大多喜」ではなく「大多喜」の幕を出しています。

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上総中野駅、ホームの影に少しだけ雪が残っていました。

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午前中はい鉄に乗って(3)

上総東駅の駅名標です。
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昨年、「ドコモ未来ミュージアム」で造られた駅名標です。たしか1年間限定だったはずで、あと1ヶ月ほどで見られなくなるのでしょう。とくに、この上総東駅上りホームは、左から頭文字が「ド」「コ」「モ」になっているどんぴしゃりの駅名標です。

101D急行1号がやってきました。
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幕に「快速」はありませんが、「急行」と「特急」はあるので、ちゃんと「急行」表示でやってきます。
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ムーミン列車代行の急行は、急行券不要なのでそのまま乗り込みます。

国義駅で観光停車です。
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上り56Dと交換です。どちらも350形です。ヘッドマークステーが緑なのが351スナフキン、黄色なのが352ムーミンと覚えておくと、見分けがつきます。

ドア横のLEDでも「急行」の案内が流れています。
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写真では見にくいですけど、急行はちゃんと赤文字になっているのですね。

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2019年9月25日 (水)

午前中はい鉄に乗って(2)

車両はムーミン列車ですが、折返しは急行になるので、愛称版が入っています。
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土曜日定番の「夷隅」が差してありました。

そして351はレストラン列車になるので、テーブルもセットされていました。
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快速100Dはどちらも自由席なので、こちらに乗ることも出来ます。

今日は久しぶり、大多喜高校同窓会1日乗車券を使います。
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車内でアテンダントさんに日付を入れてもらいました。

上総東~西大原間の通称ムーミン池です。
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空はどんよりと曇っていて、水はセメントを溶いたような色をしていました。

快速100Dが大原に着くと、入れ違いに発車する57D大原行きに飛び乗ります。
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そして、上総東で降りました。これから来る101D急行1号を、ここで編成として撮っておこうというつもりなのです。

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午前中はい鉄に乗って(1)

2018年2月3日(土)。いつもの土休日のように、鍵開けボランティアを終えてから大多喜駅へ向かいました。今日は午前中だけ、いすみ鉄道に乗ってみようと思います。ムーミン列車の急行にも乗っておきたいですから。

下り55Dがやってきました。
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352ムーミンです。

55Dは、上り54Dと交換です。
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先に発車した54Dは、302スニフでした。

上下の交換が終わると、快速100Dの入線です。
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今日は351+301の2連のようです。

手旗誘導で1番線に入線します。
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快速という幕はないので100Dは「大原」という行き先表示で運転のようです。
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この100Dからしばらく乗車してこようと思います。

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2019年9月24日 (火)

い鉄を撮りながら出勤(Feb-1)

2018年2月2日(金)。昨日以上に分厚い雲が出ています。薄暗いと感じるほどです。

今日は自家用車で出勤します。第二森宮踏切に寄り道します。
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5Dが行きます。もう暗くて列車が止まりません。ブレブレです。それになにやら白いものが落ちてきました。もしかして雪かな。

場所を移動して、ストロボを焚いてみます。
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まだ粒は小さいですが、完全に雪ですね。どうりで暗いはずです。

8Dがやってきました。運転士さんの邪魔にならなように、サイドからストロボ撮影です。
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降り始めた雪の中、キハ201303が走っていきました。

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2019年9月23日 (月)

い鉄で出勤(2018-11) 

2018年2月1日(木)。今月もせいぜいいすみ鉄道で出勤しなくては。今朝はどんよりと曇っていました。

今朝の5Dが国吉駅にやってきました。
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302スニフでした。

いつものように城見ヶ丘で降りて、バイパスの跨線橋へと向かいます。
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8Dがやってくると、カラスが飛び立ちました。

近づくとさらに飛んでいきます。
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今朝の8Dは351スナフキンでした。

提示で上がって、26Dで帰宅します。
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帰宅の頃には、どんよりした曇り空は雨に変わっていました。26Dは301パパ&ママでした。

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い鉄を撮りながら出勤(Jan-7)

2018年1月31日(水)。1月最後の日は自家用車での出勤になりました。1月のいすみ鉄道での出勤は10回でした。これで3月末の退職までに30回乗れるのでしょうか。もう少し、早起きしてがんばらないと達成できないかもしれないぞ。

まずは第二五之町踏切が見える田んぼで5Dを撮ります。
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352ムーミンでした。

その後、第一森宮踏切へ移動します。
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8Dはキハ201303でした。この空なら、今日は晴れそうです。

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2019年9月22日 (日)

い鉄で出勤(2018-10) 

2018年1月30日(火)。今日はいすみ鉄道で出勤します。

どんよりと曇った朝です。今朝の5Dがやってきました。
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301パパ&ママでした。

いつものように城見ヶ丘で降りて、バイパスの跨線橋へと向かいます。
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今朝の8Dは、キハ201303でした。線路脇には少しだけ菜の花が咲き始めました。

帰宅はラス前の28Dになりました。
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キハ201303でした。

冬寒の国義駅ホームから空を見ると、大きな月が出ていました。
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そろそろ満月ですね。

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い鉄を撮りながら出勤(Jan-6)

2018年1月29日(月)。今日は自家用車で出勤します。

大多喜~小谷松間の祠のところに寄っていきます。
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今朝は5Dだけ撮って出勤となりました。

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午後から少しだけい鉄を撮りに・・・

2018年1月28日(日)。朝6:20頃の家からの風景です。

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今日は晴れるのかな。氷った水田が光っています。

いつものように鍵開けボランティアに行って、今日はいったん家に戻りました。キハ編成がお休みなのでそれほど行く気はなかったのですが、沿線にまだ少し雪が残っていたこともあり、午後から少しだけ撮ろうと出かけました。
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第二森宮踏切で急行3号を撮ります。今日はムーミン列車で急行運転です。

その後やってくる大多喜止まりの65Dです。
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ここまでで、今日はおしまい。帰宅することにしました。

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招き猫電車とグッズ(11)

下高井戸駅で、都営まるごときっぷが使える新宿駅までの乗車券を買ってホームに入ります。
Keio2018012751
このまま都営新宿線で本八幡まで乗って行っても、まだ15:30だし。どこかに寄っていきたいよな。

ということで、都営新宿線を神保町で都営三田線に乗り換えて、西巣鴨駅で降りました。
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歩いて都電の新庚申塚電停へ行きます。思ったよりも時間がかかって、薄暗くなってしまいました。

三ノ輪橋行きの電車に乗って、熊野前で降ります。
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三ノ輪橋のゆる鉄ギャラリーに行こうかなと思っていたのですが、ちょっと時間が足りないようです。ここから日暮里舎人ライナーに乗って日暮里へ。そこから久しぶりに京成電車に乗って京成千葉まで行きました。

JR千葉駅に着いたのは20:00近くです。
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緩行線ホームには、6扉車のE231系0番台と山手線から転属してきたE231系500番台が並んでしました。

20:15の内房快速君津行きに乗って蘇我へ。蘇我から京葉線経由の外房快速上総一ノ宮行きに乗って帰宅しました。

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2019年9月21日 (土)

招き猫電車とグッズ(10)

ドアが開いたので乗り込みます。
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入口からは、足跡がついてます。

つり革はすべてこれです。
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通常編成に戻るときに、売ってくれないですかね。欲しいです。

ドアが閉まりました。
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下高井戸に向けて発車します。

そして下高井戸に着きました。
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最後に降りて、ドアが閉まる前に一撮します。

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電車は、再び三軒茶屋行きになって折り返していきます。

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招き猫電車とグッズ(9)

世田谷駅から三軒茶屋行きに乗って若林駅へ移動しました。
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乗ってきた三軒茶屋行きを見送ります。

それと入れ替わりに、下高井戸行きの招き猫電車がやってきました。
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若林駅に停まる招き猫電車です。
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次の三軒茶屋行きに乗って三軒茶屋で降ります。駅近くのうどん屋さんで、遅い昼食をとりました。

そして、再び三軒茶屋駅へ戻ります。1本見送って、乗車列の先頭に並びます。
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やってきたきのは、あの招き猫電車です。

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最後は、この招き猫電車に乗って三軒茶屋から下高井戸まで乗り通そうと思います。

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2019年9月20日 (金)

招き猫電車とグッズ(8)

豪徳寺を後にして、宮の坂駅へ向かいます。そこから、三軒茶屋行きの電車に乗ります。車庫のある上町駅を過ぎると、線路上にかなり雪が残っていました。この辺りで撮っておこうかなと世田谷駅で降ります。
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雪の残る線路を、招き猫電車がやってきました。

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日なたと日陰のコントラストが強くて、サイドがキレイには撮れないのが残念です。

でも、都会の雪が残る風景は、そんなに度々撮れるものではないですから。
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せっかくそんな日に来たのですから、できるだけスナップしておきます。

下高井戸行きに305編成が来ました。
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期間限定の玉電110周年記念デザインになっている車両です。これまたサイドがキレイに撮れません。

305編成が隣の上町駅に停まりました。
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ホームがカーブしているので、これならなんとか雰囲気がわかるかな。側面は、開業当初の狭軌木造単車をイメージした白と茶色のラッピングが施されています。窓上もRのついた飾り窓風にラッピングされていますね。

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2019年9月19日 (木)

招き猫電車とグッズ(7)

ずいぶん小さい子もいるんですね。
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顔は招き猫電車と同じでしょ。
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この顔が豪徳寺の招き猫の顔なんです。招き猫電車は、豪徳寺の招き猫なんですね。

この看板の後ろが社務所で、こちらでいろいろと売ってます。
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豪徳寺に来るたびに、一体ずつ買い足してしまいます。奉納ではなくて自宅用にですけど。

本日買った招き猫グッズです。
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豪徳寺の招き猫、東肥軒のまねきねこ最中、東京ねこなかまの招き猫巾着です。

せっかくですから、境内で1ついただきましょう。
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豪徳寺とまねき猫の文字は包装紙にシール貼り。どらやきには猫の絵の焼き印が入っているのでした。

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2019年9月18日 (水)

招き猫電車とグッズ(6)

宮の坂駅から歩いて5分もかからずに参道の入口に着きます。
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この参道、自動車も走ってくるので注意しながら歩きます。

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境内に入ります。目指すは、招き猫が奉納されているところです。

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びっくりです。ここも雪が積もっていました。

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招き猫さんたちも寒そうです。

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ホント、相当寒そうです。

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招き猫電車とグッズ(5)

宮の坂駅で、先ほど山下駅で見送った招き猫電車が戻って来るのを撮ってから豪徳寺に行くことにします。
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江ノ電から帰ってきた保存者にも雪が積もっていました。

三軒茶屋行きがやってきました。
Setagaya20180127_22
これは309編成。招き猫電車は、この次かな。

やってきました。招き猫電車308編成です。
Setagaya20180127_23
ここはそれほど雪が多く残っていません。

宮の坂駅に停車です。
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そして、車庫のある上町駅へと走っていきます。
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さあ、これから豪徳寺まで歩きましょう。

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2019年9月17日 (火)

招き猫電車とグッズ(4)

山下駅で降りたのは、ここに新しく発売になったまねきねこグッズのお店があるからです。
Setagaya20180127_16
まずは「東京なこなかま」というお店です。新発売はまねきねこ巾着袋。山下駅にはうりきれで近日入荷とあったのですが、お店に行くと「今日、入荷しました」とのこと。ゲットしましたよ。それから、まねきねこグッズではないものの、「黒助」と書かれたネコトートバックがありました。これ、うちの子と同じ名前。迷わず買ってしまいました。

それから和菓子屋さんにも行きます。
Setagaya20180127_17
こちらも、新商品のまねきねこどら焼きを買います。

再び山下駅へ戻ります。
Setagaya20180127_18
またしても、招き猫電車が下高井戸行きになって走っていきました。

その次にやってきた三軒茶屋行きに乗ります。
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次は、豪徳寺最寄りの宮の坂駅で降ります。

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招き猫電車とグッズ(3)

下高井戸から乗った電車を松原で降ります。次にやってくるのが招き猫電車です。
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青い空に白いボディが映えます。

Setagaya20180127_12
松原駅にまもなく停車です。

下高井戸行きも撮っておきます。
Setagaya20180127_13
旧玉電塗色の301編成が走っていきました。

三軒茶屋行きホームで電車を待ちます。
Setagaya20180127_14
その間に1本、下高井戸行きが走っていきます。

そして、先ほどの旧玉電塗色301編成が三軒茶屋行きになって戻ってきました。
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これに乗って、隣の山下駅まで行きます。

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招き猫電車とグッズ(2)

本八幡11:59の普通橋本行きに乗ります。
Toei20180127_06

都営新宿線車両の8両編成でした。
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笹塚でいったん下車します。

隣のホームにも都営地下鉄車両がいます。
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あちらは10両編成の4次車だそうです。同じ形式ですけど、先頭形状はかなり違いますね。

先日の雪は、房総半島ではもうほとんど消えたのですが、東京ではまだ残っています。
Keio20180127_09
とくに日陰はしっかりしろくなっています。

下高井戸駅で京王線を降りて、隣接する東急世田谷線へのりかえます。もちろん1日乗車券を買って、これから招き猫電車を楽しむ予定です。
Setagaya20180127_10
下高井戸駅で、招き猫電車図柄の1日乗車券「世田谷線散策きっぷ」を買います。使うのはもちろん大人用なのですが、図柄が違うというので、記念に小人用も買ってしまいました。

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2019年9月16日 (月)

招き猫電車とグッズ(1)

2018年1月27日(土)。朝の鍵開けボランティアを終えて、上総一ノ宮近くのコインパーキングへと向かいました。今日は、目的地だけ決めて、あとは行き当たりばったりの行程です。目的地は東急世田谷線の招き猫電車。新しいグッズも増えたようなので、それもお目当てに出かけます。

上総一ノ宮始発8:45の普通電車千葉行きに乗ります。蘇我で内房線からの総武線直通快速が到着すると、先発するそちらの電車にほとんどの乗客が乗り換えます。
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千葉からは総武緩行線に乗り換えて本八幡を目指します。そういえば、もう6ドア車が走っているのは、総武・中央緩行線だけになってしまいましたね。

Soubu20180127_02
ということで、その6ドア車に乗って本八幡まで行ってみます。

本八幡駅で都営地下鉄新宿線に乗り換えです。
Toei20180127_03
今日は都営交通の1日券を買いました。これで、都営地下鉄、都営バス、都電、日暮里舎人ライナーに乗れます。本八幡から使えば、間違いなく元は取れますけど。

新宿線も普段はあまり乗りません。
Toei20180127_04
先頭車の雰囲気がだいぶ変わりましたね。そんなことも知らないなんて、ご無沙汰期間が長かった証拠です。

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京王線からの車両には、何やらヘッドマークが付いていました。

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2019年9月15日 (日)

い鉄で出勤(2018-9) 

2018年1月26日(金)。今日で3日連続のいすみ鉄道での出勤です。

昨日も300形でした。昨日は301パパ&ママ、今朝は302スニフです。
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さすがに、昨日よりも雪の痕跡が少なくなっています。

いつものように城見ヶ丘で降りて、バイパスの跨線橋へと向かいます。
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8Dは、昨日と同じキハ201303でした。

Isumi_kiha20_20180126_03
一日中日の当たらない北側斜面だけは、まだ雪が残っていました。

帰宅は最終の30Dになりました。
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352ムーミンに乗っての帰宅となりました。

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2019年9月14日 (土)

い鉄で出勤(2018-8) 

2018年1月25日(木)。今日もいすみ鉄道で出勤します。昨夜の雪は心配には及びませんでした。

まったく積もりませんでした。いつものように5Dがやってきました。
Isumi300_20180125_01
301パパ&ママでした。

今日も城見ヶ丘で降りて、バイパスの跨線橋へと向かいます。
Isumi_kiha20_20180125_02
ここも雪は日陰に少し残っているくらいです。8Dはキハ201303でした。

今日は午後から駅清掃ボランティアがありました。大多喜15:59の19Dで東総元駅へ向かいます。
Isumi300_20180125_03
冬なので蜘蛛の巣なども少なく、清掃そのものは楽でした。東総元16:39の24Dで大多喜に戻ります。

帰宅はラス前の28Dになりました。
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キハ201303です。今日は行きも帰りも、ボランティアの移動も、すべてセミクロス車でした。

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い鉄で出勤(2018-7) 

2018年1月24日(水)。今日はいすみ鉄道で出勤します。

昨日の雪は、もうほとんど残っていませんでした。
Isumi350_20180124_01
今朝の5Dがやってきます。352ムーミンでした。

いつものように城見ヶ丘で降りて、バイパスの跨線橋へと向かいます。
Isumi300_20180124_02
ここは日当たりがよいので、雪はほとんど溶けてしまいました。

跨線橋の影になるところだけは、少し残っていましたが。
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今朝の8Dは、302スニフでした。

ラス前の28Dに乗ろうと、大多喜駅へ向かいます。
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朝はあんなに晴れていたのに、またしても雪が降ってきました。

28Dが国義駅に到着しました。キハ201303でした。
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雪は舞っていますが、昨日より粒は小さいみたいです。まだ地面にも積もっていないし、これならば明日は大丈夫でしょうか。

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2019年9月13日 (金)

い鉄を撮りながら帰宅

2018年1月23日(火)。今日は朝から雪の対応、いろいろとありがとうございましたと、管理職から挨拶があり、16時過ぎに解散宣言がありました。

これなら24Dを撮りながら帰ることが出来るなと、第二森宮踏切近くへ寄り道します。
Isumi_kiha20_20180123_16
運転を再開したいすみ鉄道24Dが走っていきます。

すかさず、振り返って1枚撮ります。
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アスファルトの雪はだいぶ溶けてしまいました。

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職場へ

職場へ行く途中に、大多喜駅の様子を見に立ち寄ります。
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構内は真っ白です。2番線に6Dになるはずの2連が停まっています。それじゃ、その前の列車はどうしたのだろう。

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キハ52にも雪が積もっていました。

職場に着きました。まだ打ち合わせも始まらないので、ちょっと写真を撮りに回ります。
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青空に雪の大多喜城です。

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なべちゃん運転士さんは、この位置で写真が撮りたかったのだろうな。でもチアフルーツに雪の場面はなかったか。

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日陰の中庭には、雪がしっかり積もっていました。

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朝は運休のいすみ鉄道(2)

東の方を見ると、太陽が出ているのか空が赤くなっています。
Isumi_kuniyosi20180123_06
今日は雪は降らないようです。障害物さえなくなれば、運転は再開されるでしょう。

モーターカーが近づいてくるので、ホームから市営駐車場へ移動します。
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西の方は、まだ雲が厚いようにも見えます。

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この辺りは、障害となる木々がないので、そこそこのスピードで走っていきます。

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上に乗って作業した人も下に降りて来たようです。

大原方に向けて走っていきました。
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低速で全線を走るだけでも3時間はかかるでしょう。枝切り作業をしながらだともっとかかります。もう7時近いですから、午前中の再開は難しいかもしれませんね。

自分もスタッドレスをはいているとはいえ、慣れない雪道なので低速で職場へと向かいました。

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2019年9月12日 (木)

朝は運休のいすみ鉄道(1)

2018年1月23日(火)。自宅の雨戸を開けると一面の雪です。これでは、倒木や倒竹でいすみ鉄道は走れないだろうなあ。

一応、様子を見てみようと6時半前に家を出ました。そのまま出勤するつもりなので、仕事の格好で行きます。6:45頃には国吉駅に着きました。
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1番線、上りホームには踏み跡はありません。

2番線へ向かう構内踏切にも2番線ホームにも足跡はありません。
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今日の一番乗りかな。それにしても、レールの上に積もった雪もそのままです。ということは、今朝はまだ列車が来ていないという証拠ですね。

大多喜方の線路上に明かりが見えました。
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徒歩で見回る人と、モーターカーの上で作業する人たちです。

Isumi_kuniyosi20180123_04  
竹をしならせて、本線車両と接触しないように、短くしていきました。

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作業が進みます。でも、この速度で大原まで到達するのは、たぶん夕方でしょう。

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2019年9月11日 (水)

い鉄で出勤(2018-6-2) 

2番線の向こうに停まる352ムーミンには、かなり雪が積もっていました。
Isumi350_20180122_06
明日は、ちゃんんと走るのかな。少し心配になります。

26Dに高校生たちと一緒に乗って、国吉駅で降ります。
Isumi_kiha20_20180122_07
26Dはキハ201303でした。その脇を23Dが走り抜けていきます。

キハ20のヘッドライトが点くと、雪が降っているのがよくわかります。
Isumi_kiha20_20180122_08
すぐに止みそうな雰囲気ではありません。

26Dが大原に向けて発車していきました。
Isumi_kiha20_20180122_09

待合室を通って、駐車場へ向かいます。
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寒い待合室では、赤白ネコさんが丸くなって寝ていました。

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い鉄で出勤(2018-6-1) 

2018年1月22日(月)。今日はいすみ鉄道で出勤します。

今朝は天気が悪いです。雨が降っています。
Isumi300_20180122_01
そこに今朝の5Dがやってきました。302スニフでした。

いつものように城見ヶ丘で降りて、バイパスの跨線橋へと向かいます。
Isumi300_20180122_02
雨降りの中やってきたのは、301パパ&ママでした。

朝の雨が夕方には雪になりました。天気も悪いので、定時で上がって26Dに乗ることにします。
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大多喜駅検修線には、キハ52が単行になって停まっていました。

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ホームもまくらぎもすでに雪がうっすらと積もっていました。

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高校生も今日は早めの帰宅のようです。傘を差した生徒が集まってきました。

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1泊2日で南房総・小塚大師へ

2018年1月20日(土)。今日は一応仕事です。正規の仕事かと言えば、多少微妙な仕事。模擬試験の監督という内容です。

それが終わって夕方から館山へ出かけます。毎年1月21日は、館山の小塚大師の初大師。この日だけJRバス関東の路線バスが走るのです。臨時バスではありません。ちゃんと正規の路線なのです。ただ運転日が毎年1日しかないという路線なのです。今年は、その1月21日が久しぶりの日曜日。そこで、それに乗りに行こうと計画したのです。

その時の様子は、すでに速報でエントリーしたとおりです。
速報・年に1日運転の小塚大師へ(1-1)
速報・年に1日運転の小塚大師へ(1-2)
速報・年に1日運転の小塚大師へ(2-1)
速報・年に1日運転の小塚大師へ(2-2)
速報・年に1日運転の小塚大師へ(2-3)
速報・年に1日運転の小塚大師へ(2-4)
速報・年に1日運転の小塚大師へ(2-5)
速報・年に1日運転の小塚大師へ(2-6)
速報・年に1日運転の小塚大師へ(2-7)
速報・年に1日運転の小塚大師へ(2-8)
速報・年に1日運転の小塚大師へ(2-9)
速報・年に1日運転の小塚大師へ(2-10)
速報・年に1日運転の小塚大師へ(2-11)
速報・年に1日運転の小塚大師へ(2-12)
速報・年に1日運転の小塚大師へ(2-13)
速報・年に1日運転の小塚大師へ(2-14)
速報・年に1日運転の小塚大師へ(2-15)

なお2日目は、館山の赤山地下壕の見学にも行きました。

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い鉄で出勤(2018-5) 

2018年1月19日(金)。月曜以来のいすみ鉄道での出勤です。

朝の国吉駅に5Dがやってきました。
Isumi300_20180119_01
302スニフです。朝のセミクロス、トイレ付きは混むんだよな。

いつものように城見ヶ丘で降りて、バイパスの跨線橋へと向かいます。
Isumi300_20180119_02
こちらは301パパ&ママでした。セミクロスが両方とも単行に入ったとなると、今朝の通学対応2連は何が入ったのでしょうか。

帰宅は、ラス前の28Dになりました。
Isumi350_20180119_03
本日最後の乗車は、ロングシートの352ムーミンでした。

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2019年9月10日 (火)

い鉄を撮りながら出勤(Jan-5)

2018年1月18日(木)。今日も自家用車で出勤します。

昨日と同様、第二森宮踏切で撮ろうと思っていたのですが、国吉まで来ると一面の霧です。
Isumi_kuniyosi20180118_01
これなら、第二五之町踏切で撮ろうかな。高圧線も目立たないし。でも、この霧ではシャッタースピードが稼げないような。

それよりも、霧の中に光るヘッドライトの方が絵になりそう。第二五之町踏切を渡って反対側へ行きます。
Isumi300_20180118_02
8Dが近づくと、草藪から一斉に鳥が飛び立ちました。

Isumi300_20180118_03
その次の瞬間には、鳥たちは一斉に右の方へ飛び去ります。

そして振り返り、第二五之町踏切から国吉駅へ去る8Dを撮ったのでした。
Isumi300_20180118_04
霧とテールランプ、なかなかいいなあ。ちなみに8Dは301パパ&ママでした。

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い鉄を撮りながら出勤(Jan-4)

2018年1月17日(水)。今日も自家用車で出勤します。昨日同様、第二森宮踏切が見える場所に寄り道です。

今日も出遅れて、撮れるのは8Dだけです。
Isumi300_20180117_01
今朝は301パパ&ママでした。

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2019年9月 9日 (月)

い鉄を撮りながら出勤(Jan-3)

2018年1月16日(火)。今日は自家用車で出勤します。行きがけに、第二森宮踏切が見えるところへ行きました。

今朝の8Dが走っていきます。
Isumi350_20180116_01
352ムーミンでした。今日はこれ1枚だけで職場に向かいます。

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い鉄で出勤(2018-4) 

2018年1月15日(月)。今日はいすみ鉄道で出勤します。

国吉駅に今朝の5Dがやってきました。
Isumi300_20180115_01
302スニフでした。

いつものように城見ヶ丘で降りて、バイパスの跨線橋へと向かいます。
Isumi350_20180115_02
今朝の8Dがやってきました。352ムーミンでした。

帰宅は定時で上がって26Dに乗ります。
Isumi350_20180115_03
今日は351スナフキンでした。26Dの脇を上総中野行き23Dが走っていきます。

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2019年9月 8日 (日)

早春の成田、バスと臨時列車の旅(14)

もう日没が近いとはいえ、時刻はまだ17時前です。大宮まで来たので、少し駅奪取して帰ることにします。
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埼京線に乗って、武蔵浦和へ向かいます。

先ほど、快速「早春成田初詣号」で通ってから、まだ20分も経っていません。
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夕やけから夕闇に風景が変わってきました。

武蔵浦和で武蔵野線に乗り換えて、新秋津駅へ向かいます。どうもこの駅、乗ったままではうまく駅奪取できなかったのです。西武線の秋津駅が奪取できてしまって。今日はしっかり下車して新秋津駅を奪取しました。後続の電車に乗って府中本町へ。南武線に乗って立川駅へ向かいます。
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これまた、まだらに駅奪取できていない南武線の駅を奪取しながら進みます。今日は鹿島田駅で降ります。

鹿島田駅から新川崎駅へ歩いて向かいます。かなり前に新川崎駅から鹿島田駅へ歩いたことはあったのですが、もう何年前になることか。来てみてビックリです。すっかり変わっていました。道路に降りずに、ビルを繋ぐ橋上通路を使って行き来できるようになっていたのですね。雨でもほとんど濡れることなく両駅間を移動できるようになっていました。
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新川崎駅から外房線直通快速に乗ります。こんな表示があるのも新川崎駅ならではですね。

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19:34の外房線直通快速上総一ノ宮行きに乗り、茂原駅まで行きます。駅近くのコインパーキングに停めてあった自家用車に乗って自宅へ戻りました。

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2019年9月 7日 (土)

早春の成田、バスと臨時列車の旅(13)

北小金、馬橋からの連絡線、武蔵野線本線ともすべて複線です。
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そのどれもが、上下線を立体交差で接続しています。かなり大規模なジャンクションになっているので、やっぱりすべての上下線に乗ってみたくなります。

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常磐線からの連絡線はすぐにはなくならず、南流山駅構内まで中線となって続いています。常磐線から武蔵野線西船橋方面へは、この中線でいったん停車して折り返していきます。

武蔵浦和駅を過ぎると、大宮への連絡線に入ります。
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わずかな区間ですが、夕陽にシルエットでうかぶ富士山が見えました。

16:45に大宮駅に到着です。
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11番線に到着です。ここで2分停車します。

撮影者多数ですが、やっぱり1枚撮っておきます。
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11番線からは、川越線、高崎線、東大宮への回送、東北線と各方面へ出発できるようです。東北線にランプが点灯しています。

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早春の成田、バスと臨時列車の旅(12)

我孫子から常磐線に入ります。快速線を走ります。ホームはありませんが、緩行線の北小金駅付近から武蔵野線への連絡線へ入ります。
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左に見えるのが常磐線です。

線路は右にカーブしていきます。
Musasino20180114_57
武蔵野線から常磐線へは、川越発の臨時列車で乗ったことがあるのですが、常磐線から武蔵野線へは明るいうちに乗るのは、たぶん初めてです。

流鉄の線路を跨ぎます。
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失敗です。日陰に入り、シャッタースピードが出ませんでした。

左側から線路が近づいてきます。
Musasino20180114_59
常磐線馬橋から武蔵野線への連絡線です。あちらを走る臨時列車はなく、たまに団体列車が走るくらいで、ほぼ貨物専用です。乗ってみたいとは思うものの、まだその機会に恵まれません。

さらに走ると、保線基地の向こうから線路が近づいてきます。
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この線路が、新松戸からやってくる武蔵野線の本線です。

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2019年9月 6日 (金)

早春の成田、バスと臨時列車の旅(11)

発車時刻が近づいたので「早春成田初詣号」に乗り込みます。
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団体お座敷列車には、駅員さんではなくお寺の方のお見送りがあるようです。

自席で遅い昼食です。空の駅で買ってきた「うなり寿司」です。
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いなり寿司が3つ。うなぎの蒲焼き、鉄砲漬、小松菜が1つずつだそうです。うなぎはすぐにわかりますけど、残りは食べてみないとわからないみたいですね。

この列車に乗る目的の1つは、常磐線から武蔵野線への渡り線に乗ること。そのため、いつもは進行方向右側の座席を予約するのだけれども、今日は左側を予約してあります。
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そんなわけで、高さがないから大きくは見えませんが、印旛沼の水面が見えました。

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安食駅で列車交換です。リクライニングシートに座って、成田線の車窓を眺めるのは新鮮です。

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布佐駅手前の鉄橋を渡ります。

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早春の成田、バスと臨時列車の旅(10)

5番線に入線した185系電車、停車してしばらくすると前幕が回転を始めました。
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臨時快速を表示して止まりました。

そして、横幕も回り始めました。
Narita20180114_47
「はまかいじ」や「ムーンライトながら」、ホームライナー等いろいろな表示を見せてくれました。そして、「快速 宇都宮」を表示して止まりました。ちょうど宇都宮の表示があったのですね。

ホームをバナーを持った駅員さんが歩いていきます。
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こちらに見えているのが「ようこそ」だから、たぶん列車側には「ありがとう」等のお見送り用になったものが書いてあるのでしょう。

写真を撮っていると2番線に列車がやってきました。
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団体お座敷列車の「華」ですね。いつもまにか、団体客が列を作って待っていました。

5番線ホームの表示器も変わっていました。
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前橋行きの臨時快速も同じホームからなのですね。臨時快速が2本書かれた、正月ならでは表示になりました。

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2019年9月 5日 (木)

早春の成田、バスと臨時列車の旅(9)

まずは乗車する5・6番線ホームへ行ってみます。
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前の電車が14:41の銚子行きです。これは、発車直前にならないと入線してきそうにありません。

それならと、2・3番線ホームに移動して、入線風景を撮ることにします。
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すると、2番線の表示器にこんな列車が出ていました。初詣臨は臨時列車だけでなく団体列車もあるのですね。こちらのお座敷列車、自分が乗車する「早春成田初詣号」より遅いので、果たして見ることができるかどうか微妙です。

Narita20180114_43
2・3番線ホーム端から電留線を望遠で撮ります。ヘッドライトを点けている185系が乗車する「早春成田初詣号」で、その隣の185系が「成田山初詣ぐんま号」でしょう。

19:45を回って、185系が動き始めました。
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ヘッドマークは「回送」のままですが、これが快速「早春成田初詣号」で間違いないようです。

すると、そこに4番線を通過する成田エクスプレスがやってきました。
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手前の線路脇の機器が邪魔ですけど、こればかりは文句は言えません。ヘッドライトを点けた並びが撮れただけでもよしとしましょう。

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早春の成田、バスと臨時列車の旅(8)

バスのりばに着きました。
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ここはJRバスの高速東京駅行きと、成田と八日市場を結ぶ一般路線が両方やってくるバス停です。以前からある、成田空港交通のバス停とは違う場所にあります。

13:28のさくらの山経由JR成田駅行きがやってきました。
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先ほど乗ったのと同じ915号でした。

40分ほどかかって、JR成田駅に着きました。
Narita20180114_38
ここからは列車の旅です。成田駅には、この時期「初詣臨」と呼ばれる臨時列車がたくさんやってきます。その中から、14:59の快速「早春成田初詣号」宇都宮行きに、大宮まで乗車します。このあと、15:28の快速「成田初詣ぐんま号」前橋行きもあります。今日は全車指定の臨時快速が2本あるのです。

改札を入ったところには、有人の案内もありました。
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初詣列車は名前が似ているだけに、間違える人もいるでしょうからね。

指定席はえきねっとで予約しておきました。
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昨年末銚子へ行ったときに、もう残り少ない熱転写式の指定席券売機がある銚子駅で実券にしてきました。

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2019年9月 4日 (水)

早春の成田、バスと臨時列車の旅(7)

屋外展示も見ていきます。
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国産のプロペラ機、YS11ですね。現役時代に乗ることはありませんでした。

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プロペラエンジンの後ろ側って、こんな形になっているのですね。

航空機だけでなく、こういう車両も展示されていました。
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空港で建物から見ると小さく感じますが、実物はかなり大きいのですね。

運転席は、タイヤの高さと同じです。
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座っているのがやっと。けっこう厳しい運転環境のようです。

そろそろバスの時刻です。
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バス停に向かうことにします。

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早春の成田、バスと臨時列車の旅(6)

航空科学博物館に入ります。職場の福利厚生施設扱いになっているので、割引券で入館できました。
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入ってすぐのホールにあるのが、輪切りのボーイング747です。JALの747に1回だけ乗ったことがあります。とにかく搭乗も降機も時間がかかったなという印象が残っています。

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この模型は何分の一なのかな。

展望塔へ行きます。
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屋外展示の全体が見えます。

反対側の窓からは、新東京国際空港が見えます。
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旅客機のボーイング747は日本の会社からいなくなりましたが、貨物機のボーイング747はまだあります。NCA日本貨物航空のボーイング747が見えます。

こちらは、ノーズカーゴドアを開けて、荷物の搬出をやっていました。
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あれだけの荷物をいっぺんに運び出せるのですね。

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2019年9月 3日 (火)

早春の成田、バスと臨時列車の旅(5)

バスの時間まで、もう少し撮影していきます。
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これはスリランカ航空の文字が見えますね。

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なんだか雰囲気の違う機体です。エアチャイナカーゴとあります。中国国際航空の貨物機ですね。

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ワンワールドの文字がある、シンガポール航空の機体です。

そろそろバスの時刻なのでバス停へ向かいます。
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12:00の航空科学博物館行きに乗ります。

20分弱で交通科学博物館に到着しました。
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成田空港交通の路線バス、航空博物館バス停とは違う場所にJRバスと高速バスの航空科学博物館バス停がありました。

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早春の成田、バスと臨時列車の旅(4)

さくらの山バス停のすぐそばには、空の駅さくら館があります。
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その向こう側には、離着陸する航空機の見学に最適なさくらの山があります。

さくら館からさくらの山へ行く途中に、京成線がチラリと見えます。
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木の葉のない1月だから見えるのでしょうけど。この時期でも枝の間に見えるだけですから。

さくらの山では、たくさんの人が離着陸する航空機を見たり撮ったりしていました。
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ということで、自分も撮ってみます。これはKLMとあるからオランダ航空ですかね。

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これはアメリカン航空でしょうか。

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これはわかります。ジェットスターですね。機体番号がJAで始まってますから、ジェットスタージャパンの国内線でしょう。

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早春の成田、バスと臨時列車の旅(3)

今日の目的は、さくらの山と航空科学博物館です。さくらの山経由のバスは少ないのです。
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次のバスは、さくらの山を経由しない航空科学博物館行きです。

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その次のさくらの山経由便を待つよりも、これに乗っていって折り返した方が早く着けることがわかりました。

フリーきっぷですから、折返し乗車も自由です。とりあえずこれに乗って東山農協前バス停まで行きます。
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ここから成田方面へ折り返します。

次の成田行きが、さくらの山経由JR成田駅行きなのです。
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さくらの山は、上りも下りも同じ道を循環運転です。
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さくらの山バス停は、公園の前に上下共通のポールが1本立っていました。

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2019年9月 2日 (月)

早春の成田、バスと臨時列車の旅(2)

快速「エアポート成田」を成田駅で降ります。
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この3色表示の行き先も、あと2ヶ月で終わりです。

成田駅の表示器です。
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日本語、英語の「エアポート成田」の表示もまもなく見納めですね。

駅舎を出ます。
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新年の飾り付けがされた駅の入口です。

これから成田空港周辺のJRバスに乗りに行きます。そのきっぷを駅舎にある観光案内所で売っているのです。
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JRバスのきっぷですが、バス車内でも鉄道の駅でも売っていません。観光案内所でしか買えないのです。使うのは今回が初めてです。

成田線も、まだ新年の参拝客で混雑しています。
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バスも成田山迂回で運転されています。

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早春の成田、バスと臨時列車の旅(1)

2018年1月14日(日)。日曜日の鍵開けボランティアの後、成田線の臨時列車に乗りに行きます。

今日は茂原駅近くのコインパーキングまで自家用車で行きました。茂原駅の自動券売機で、年末の大掃除で発掘されたイオカードで「休日おでかけパス」を買いました。
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イオカードで購入の証に、「イ」のマークが黒々と入りました。茂原8:54の普通電車で蘇我へ行きます。蘇我から内房快速に乗り換えて千葉へ行きます。

千葉からは10:01の快速「エアポート成田」成田空港行きに乗ります。

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ホームの行き先表示です。
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快速「エアポート成田」の愛称は、2018年3月のダイヤ改正まで。あと2ヶ月ほどで消えます。

乗車列車がやってきました。
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E217系にこの表示が見られるのも、あと2ヶ月です。

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ちなみに「エアポート成田」の愛称は成田空港行きのみです。成田空港発は無名のただの快速になります。

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2019年9月 1日 (日)

会議の後はドイツ村へ(4)

今回のウインターイルミネーション2017~2018のテーマは「メ☆ル☆ヘ☆ン~ときめきスマイル~」だそうです。
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これは魔女ですかね。
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今回はちょっと抽象的なテーマだけど、これだけ広いキャンパスに描かれると圧倒的な迫力を感じます。

そろそろ出口に向かいます。
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レストランへの階段には、スマイルマークが一定時間毎に点灯します。

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こちらも毎年のこと、一定時間毎に煙の入った巨大シャボン玉が打ち上がります。

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今年もキレイでございました。でも、この仲間で来ることは、もうないのでしょうね。

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会議の後はドイツ村へ(3)

今年は一段低くなったところに、こんなゲートがありました。
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下るということは、帰りは登るんだよななどといいながら、みんなで降りていきます。

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宇宙服の飛行士や月着陸船のイルミネーションです。

イルミネーションだけでなく、人もいたのです。
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これ、生きた人です。ときどき動きます。しかしながら、スゴイ体勢です。普通は後ろに倒れますよね。

竹馬?に乗った足の光る人もいました。
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イルミネーションだけだなくパントマイムもあるのが、このエリアのようです。

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光るロケットもありました。このあと一気に丘を登り今年のテーマを眺めることにします。

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