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2019年6月の59件の記事

2019年6月30日 (日)

貨物線とか鶴見線とか(14)

扇町16:30の鶴見行きに乗って行きます。
Turumi20171209_066

2駅乗って浜川崎で降ります。
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ここで鶴見線から南武支線に乗り換えます。

鶴見線の浜川崎駅を出たところで、鶴見方の線路を撮ります。
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本線に貨物線が合流します。ここも1つはシングルスリップになっています。子どもの頃からシングルスリップやダブルスリップを見ると、あの複雑なポイントの動きがどうなっているのか、魅入ってしまうのです。

道路を挟んで向かい側に南武支線の浜川崎駅があります。
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こちらも無人駅です。駅舎が別々ですが、鶴見線と南武線を乗り換える人は、簡易Suicaniタッチしないようにと注意書きがありました。

小田栄駅が出来てから南武支線に乗るのは初めてです。
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今日は、鶴見線と南武支線の全駅を駅奪取するのがやってきた目的の1つです。

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2019年6月29日 (土)

貨物線とか鶴見線とか(13)

海芝浦から乗った電車が、鶴見で扇町行きになって折り返してきました。
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国道16:02の扇町行きに乗って、終点の扇町へ向かいます。

16:17に扇町に着きました。
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この駅は、ネコさんがたくさんいたのですが、今日はいるでしょうか。
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今日はなかなか見つかりません。ようやく1匹の黒ネコさんがいました。

ここは行き止まり駅です。
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隣の貨物線はさらに先へと続いていますけど。

この扇町駅に、浜川崎駅の南武支線の時刻表がありました。
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大川支線の時間まで、まだ時間があるので、南武支線も乗ってきましょう。

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貨物線とか鶴見線とか(12)

昭和レトロ感ただよう国道駅に来たのは、何年ぶりのことでしょうか。
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リベットごつごつの曲線の鉄骨が、架線柱になっています。

改札へ向かいます。
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鶴見行きホームからは、高架下にある歩道橋を渡って隣のホームから続く階段に渡って、改札口へ降りるようになっています。

これが高架下にある歩道橋です。
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コンクリート製のしっかりした橋が高架下に架かっているのです。

改札口です。
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今はベニア板で入口を塞がれたところが多いですが、元はいろいろな商店が並んでいたのでしょう。

再び階段を上がって、下りホームへ行きます。
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弧を描いた鉄骨が架線柱になっているところが、4ヶ所あるのですね。

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2019年6月28日 (金)

貨物線とか鶴見線とか(11)

ホームの鶴見方ならば、車両と海を一緒に撮れます。
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ホームの長さがちょうど3両分しかないので、電車の先頭を入れて海を撮るのはムリです。

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夜に来れば、工場夜景が見られるのでしょうかね。

改札口は出られませんが、その脇には公園があります。
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ホームだけではさみしいので、少し歩ける場所をと会社が整備してくれたものです。注意事項に、公園から会社敷地内を撮影しないようにとあります。

折返しの15:45鶴見行きに乗車します。
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みなさん、14分の折返し時間を楽しんで、この電車に乗っていました。

終点の鶴見までは行かずに、1つ手前の国道で降りました。
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乗ってきた電車を見送ります。

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貨物線とか鶴見線とか(10)

この先のカーブしているホームが、海芝浦支線のホームです。
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その手前のポイントがシングルスリップになっています。このスリップポイントを渡って、側線から海芝浦支線へ入る列車ってあるのでしょうか。見てみたいです。

15:31に終点の海芝浦に着きました。
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行き止まり駅です。人も行き止まりです。だって、出口は工場の入口に直結しています。社員以外は駅から出られません。

そんな駅が海芝浦駅です。
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だから、駅舎の撮影なんてできません。

ホームのベンチの向こうは海です。
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足下に見える水は海水です。

壁のない部分に立つと、海が広がります。
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そうは言っても、工場地帯なので海以外のものも見えますけど。正面に見えるのは鶴見つばさ橋です。

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2019年6月27日 (木)

貨物線とか鶴見線とか(9)

両国駅での見学が終わったのが14時です。まだ時間はあるし、駅奪取未踏破の鶴見線に久しぶりに行ってみましょう。
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両国から緩行線でひと駅、錦糸町まで行き、そこから横須賀線直通快速に乗ります。品川で乗り換えてもよかったのですが、なんとなく南武線にも乗りたくなって、武蔵小杉まで行きました。

長い通路を渡って、南武線のりばへ行きます。
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南武線も形式が統一されて、見た目の面白さはなくなりました。でも、車体やラインにちょっとずつ入ったイラストがいいですよね。

南武線で川崎へ。そこから京浜東北線に乗り換えて鶴見駅に着いたのが15:14でした。手持ちの時刻表で鶴見線全線乗車のプランを立てます。
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まずは、すぐに発車する15:20の海芝浦行きで、終点の海芝浦へ行きます。

浅野駅にまもなく着きます。
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本線と海芝浦支線は、ホームが別です。駅の手前で分岐します。信号は海芝浦方に青が点灯しています。

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複線に貨物用の単線がある複雑な分岐です。クロス部分も、1軸貨車の脱線防止か信号連動のためなのでしょうか。先端が可動式になっていたり、一部はスリップポイントになっています。こういう複雑な線路を見ていると、ワクワクしてしまうのがテツの証でしょうか。


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貨物線とか鶴見線とか(8)

貫通路を通って、隣の4号車へ行きます。3号車寄りには大型のトイレがありました。
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トイレとは別に、独立した洗面所がありました。その上には、英文で4号車はフリースペース。禁煙と書かれています。

車端部には、大型のゴミ箱もありました。
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この車両だけは、元が通勤型の209系だとは思えないほど、改造されていました。

サービスカウンターもあります。
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その隣の大型モニタでは、B.B.BASEのPR映像が流れていました。
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座席はなく、パイプ式のベンチがあるだけで、立ち話をしたり映像を見たりするスペースのようです。

車内見学はここまでで、車外に出ます。
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4号車の前では、車体イラストと同じバイクを持ったお姉さんが写真撮影に応じていました。記念に1枚撮らせていただきました。このバイクは、今日だけの特別出演ということのようです。

その後、ホーム上での見学アンケートがありました。内容的にはサイクリスト向けのアンケートで、サイクリングに出かけない自分には答えにくい設問もありました。それでも、回答記念にB.B.BASEのクリアファイルをいただいてしまいました。ハイバック式のボックス席といい、自転車の固定方法といい、かなり本格的に改造された電車です。それだけに他の用途に使うことはなさそうで、サイクリストではない自分が乗る機会は、たぶんないだろうなと感じた電車でした。

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2019年6月26日 (水)

貨物線とか鶴見線とか(7)

車内の見学をしましょう。すべての車両が見学できるのではないようです。それで、みなさん窓の外から撮っていたのですね。
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自分もマネして1枚撮ります。2号車の変速的な3人ボックス席です。1・2号車は、車内見学の対象になっていませんでした。

3号車から乗り込みます。
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2号車側の貫通路から、2号車を撮ります。車端部までボックス席になっているのですね。

見学対象の3号車は、すでにバイクがセットされていました。
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自分の座る座席の後ろにバイクを収容するようになっていました。

自転車を持って車内をウロウロするのは通路でつかえてしまい現実的ではありません。
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ドア上には、このドア直近の座席番号が案内されていました。

車端部は座席が壁にくっついています。
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そこで、その席の人は向かい側に斜めにセットするようになっていました。

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2019年6月25日 (火)

貨物線とか鶴見線とか(6)

3号車と4号車の連結部です。
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4号車はドアが3つ埋め込まれてトイレなどがあるイベントスペースになっているそうです。
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ドアだけでなく、窓の数もかなり減っています。車内がどうなっているのか興味があります。

残念ながら、緩行線のホームはここまで。
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残りの車両を、江戸東京博物館をバックにまとめて撮ります。

そろそろ車両見学に行きましょう。
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見学会は今日だけです。

3番線の入口には、こんな掲示もありました。
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営業運転に使われるのは、年が変わった2018年1月からになるのですね。

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貨物線とか鶴見線とか(5)

撮影を終えて、スマホの地図で位置を確認すると、日暮里駅より西日暮里駅の方が近いようです。それならと、今度は西日暮里駅へと歩いて行きます。時刻も12時半を回ったので、ひと駅日暮里まで山手線に乗って行き、駅前のビルにある麺屋葵の辛しつけ麺で昼食にします。

その後、山手線で秋葉原へ。そこから総武線に乗り換えて両国へ向かいます。今日は両国駅の3番線を使って、JR東日本千葉支社がまもなくデビューさせる、自転車をそのまま載せられる電車「B.B.BASE」の見学会をやっているのです。
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まずは、緩行線ホームから撮影です。

行き先表示はこんな形です。
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B.B.BASEの文字の脇に3段書きでBOSO、BICYCLE、BASEと書かれています。

サイドの表示器は、同様の文字が2色で表示されていました。
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車内は背もたれの高いボックス席になっているのがわかります。

カラーリングというよりも大胆なレタリングが施されています。
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1号車と2号車の連結部です。

同様に2号車と3号車の連結部です。
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6両編成なのに、あえて2桁で号車を表示しているのが、デザインなのかな。

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2019年6月24日 (月)

貨物線とか鶴見線とか(4)

まずは貨物列車がやってきました。
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やっぱり、遮断竿の外側からだと、編成をスッキリ撮るのは難しいですね。

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ビルの谷間は、日なたと日陰が交互にあって、どこに露出を合わせるのか、とても難しいです。

さあ「ゆう」がやってきました。
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日陰に露出を合わせていたから、まったくひどい出来ですね。

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踏切の端から撮ったので、なんとか編成がはいったかな。

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後追いは柱があって、編成全部は入りませんでした。残念。

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貨物線とか鶴見線とか(3)

京葉線新木場駅からも、東京スカイツリーがよく見えました。
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さて、もう1ヶ所撮りに行きましょう。「ゆう」は、外房線誉田まで行って、今度は総武線を新小岩まで引き返します。その後、新金線を通り金町へ抜けて常磐線を走ります。常磐線の松戸で折り返して、今度は南千住から常磐貨物線を走り王子の手前まで行くのです。この貨物線、かつては常磐線から横須賀線への臨時列車が走ったことがあるのですが、その当時は乗る機会がなかったのです。

1つ下の階からりんかい線に乗ります。
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りんかい線の表示機はフルカラーでいろいろとイラストも出るのですね。

快速大宮行きに乗って、赤羽まで行きます。
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「休日おでかけパス」は、りんかい線も乗り放題ですからね。たまには乗ってみたくなります。

赤羽から京浜東北線に乗って日暮里まで行きました。
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撮影地をしっかり決めていたわけではありません。

常磐貨物線のどこかの踏切とだけ検討をつけて、現地で決めることにしていました。
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最終的に、この日暮里八丁目3号踏切に決めました。

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2019年6月23日 (日)

貨物線とか鶴見線とか(2)

9:47頃、「ゆう」の姿が見え始めました。
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6両編成の「ゆう」が直線部分に収まります。
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特徴的な戦闘部分で、架線が邪魔しても「ゆう」であることはわかります。

りんかい線から京葉線へ入線します。
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もうすぐ、完全に京葉線に入ります。
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京葉線に入線しました。ポイントはまだりんかい線側に開いていますが。
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23日には、自分も「宴」に乗って、ここを通れるのかと思うと、車内からはどう見えるのだろうかとワクワクしてきます。

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貨物線とか鶴見線とか(1)

2017年12月9日(土)。今日はいろいろなテツの目的を詰め込んで、乗りテツ撮りテツします。

クラブツーリズムが12月8・9・22・23日の4日間。お座敷列車で行く「貨物線の旅」というプランを発売しました。8・9日が「ゆう」で、22・23日が「宴」です。自分は23日のプランを購入することが出来ました。今日はその予習と乗ってしまっては撮れない貨物線の走行風景を撮るというのを第一の目的に、「休日おでかけパス」で回れる範囲で普段あまり行くことのない鶴見線にも足を伸ばしてみようと出かけました。

まずは新木場を目指します。今回の「貨物線の旅」、大崎からりんかい線を走り、新木場から京葉線に乗り入れるのです。この渡り線は乗りたかった部分の1つです。@niftyの鉄道フォーラムのオフや臨時列車で、かなりの貨物線を走行する列車に乗ってきましたが、いまだに乗れていない区間の1つがここなのです。まず今日はその様子を撮影しておこうと思います。

上総一ノ宮7:00の京葉快速に乗ろうと自家用車で上総一ノ宮駅近くのコインパーキングへ向かいます。駅へ着くと様子が変です。なんでも架線凍結により運転見合わせだとか。それでも7:00の京葉快速はドアを開けて客を乗せているので、運休ということではないようです。そのまま乗車して待ちます。そのうち放送があり、次の発車がこの電車になり、大網まで各駅停車で運転するとありました。快速は大網~蘇我間は各駅に停車しますから、結果的に蘇我まで各駅停車代行で走るようです。
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それまで次の停車駅は茂原と出ていたドア上のモニタが、急にJRに変わりました。大網を発車すると、通常の表示に戻りました。急な各駅停車代行には、モニタまでは対応していないようです。

結局7:54に上総一ノ宮を発車しました。蘇我からは8:56の814Aとして東京まで運転されました。自分は撮影する新木場で降りました。
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新木場駅下り線の表示機です。今朝の遅延の影響でしょう。9:41の快速蘇我行きが、快速新習志野行きで運転されるようです。快速の新習志野行きは、通常はないですからね。

蘇我方のホーム端に行って、カメラを構えます。
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京葉線の下り電車が走っていきます。下に見えるのはりんかい線です。りんかい線が新木場~東京テレポート間の開業時は、この渡り線を通って、りんかい線の車両が新習志野に入庫することもあったようですが、今ではほとんど使われていない渡り線です。

京葉線の下り信号が赤になりました。
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そして、りんかい線の出発信号が黄色になりました。
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その先のポイントも、りんかい線から蘇我方への進入が出来るように切り替わりました。

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2019年6月22日 (土)

い鉄を撮りながら出勤(Dec-2)

2017年12月8日(金)。今日は自家用車で出勤します。

行きがけに第二森宮踏切に寄り道します。
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今朝の5Dがやってきました。352ムーミンでした。

踏切のすぐ脇には、スイセンが咲いていました。
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8Dは構図が難しけれども、このスイセンを入れて撮ってみましょう。
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今朝はキハ201303でした。

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2019年6月21日 (金)

い鉄で出勤(2017-111) 

2017年12月7日(木)。今週はまじめに4日連続いすみ鉄道で出勤します。

今朝の5Dが国吉駅にやってきました。
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351スナフキンでした。

いつものように城見ヶ丘で降りて、バイパスの跨線橋へと向かいます。
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今朝の8Dがやってきました。301パパ&ママです。

帰宅はラス前の28Dになりました。
Isumi350_20171207_03
大多喜駅では行き違いになる、下り25Dが先の到着です。352ムーミンでした。

28Dが国吉に着きました。
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ホームには、待合室にいた赤白ネコさんが散歩していました。

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い鉄で出勤(2017-110) 

2017年12月6日(水)。今日もいすみ鉄道で出勤します。

今朝は寒いです。動態保存のキハ30のガラスが凍り付いています。
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その氷が朝日にキラキラ光っています。

今朝の5Dが国吉駅にやってきました。
Isumi_kiha20_20171206_02
キハ201303でした。

いつものように城見ヶ丘で降りてバイパスの跨線橋へと向かいます。
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今朝の8Dは、302スニフでした。

帰宅はラス前の28Dになりました。
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301パパ&ママでした。今日は行きも帰りもセミクロス車です。朝は混雑するので、立つ場所が広いロングシートがいいのだけれども。

今日も待合室を通って駐車場へ向かいます。
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今日も赤白ネコさんがいました。すっかり眠っています。

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2019年6月20日 (木)

い鉄で出勤(2017-109-2) 

跨線橋から眺める大多喜城も霞の中です。
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何日もここから撮っていますが、こんな風景は初めてでした。

職場へ向かって歩いて行きます。夷隅川に架かる外廻橋の欄干にこんな生きものがいました。
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何かの幼生であることはわかるのですが・・・

写真を撮って、職場の生き物に詳しい人にたずねてみました。
Isumi_otaki20171205_08
コロギス説とヤブキリ説があり、ネットで画像を探してみますが、決定打はありません。たぶん、どちらかだろうと思うのですが。今朝から普段とは違う光景に出会う日です。

定時で上がって、今日も26Dで帰宅しました。
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今日はキハ201303でした。

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い鉄で出勤(2017-109-1) 

2017年12月5日(火)。今日もいすみ鉄道で出勤します。

国吉駅下りホームから、動態保存のキハ30を撮ります。
Isumi_kuniyosi20171205_01
車体の朝露が、斜めの朝日に輝いています。

今朝の5Dがやってきました。
Isumi350_20171205_02
352ムーミンでした。

ホームの端にスイセンが咲いていたので、急いで1枚撮ります。
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ベンチの自分のザックはどかしておけばよかったですね。失敗です。

いつものように城見ヶ丘で降りて、バイパスの跨線橋へと向かいます。


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不思議な光景です。こんなに低いところに雲というか霞がかかっています。

そんな風景の中、今朝の8Dがやってきました。
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301パパ&ママでした。

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い鉄で出勤(2017-108) 

2017年12月4日(月)。今日はいすみ鉄道で出勤します。

少し霧がかかった中を、今朝の5Dがやってきました。
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351スナフキンでした。

いつものように城見ヶ丘で降りて、バイパスの跨線橋へと向かいます。
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今朝の8Dは、キハ201303でした。

今日は定時で上がって26Dでかえります。
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大多喜駅のイルミネーションです。撮影ボードの日付はすでに12月5日になっています。まあ、こんな時間になって記念撮影する観光客はいないでしょうけど。

26Dを国吉駅で降ります。352ムーミンでした。
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行き違いになる下り列車が先に発車していきました。

待合室に入ると、座布団の上に赤白ネコさんが眠そうに座っていました。
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さようなら。寒いから風邪引くなよ。

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2019年6月19日 (水)

県内テツ旅しながら野田市郷土博物館へ(10)

上総中野からいすみ鉄道に乗って、今朝自家用車を停めてきた国吉駅を目指します。
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五井からは、房総横断切符を使っています。いすみ鉄道1日乗車券+五井~上総中野だと1000円+1410円で2410円です。国吉~上総中野+房総横断切符だと530円+1700円で2
230円です。こっちの方が、少し安かったのです。ちなみに、すべて個別に買うと530円×2+1410円で2470円かかります。

乗ってきたキハ201303を国吉駅で降ります。
Isumi_kiha20_20171203_47
房総横断切符は大原まで使えますが、国吉駅途中下車で後は放棄です。それでも損はしていませんから。

本日の行程です。
国吉8:01(55D)8:36上総中野:いすみ鉄道
上総中野駅8:45→9:51久留里駅:房総さとやまGO(日東交通)
久留里10:06(930D)10:49木更津:JR東日本
木更津10:57(5072F~1072F)11:51津田沼:JR東日本
徒歩
新津田沼12:22→12:43新鎌ケ谷:新京成電鉄
新鎌ケ谷12:50→13:07柏:東武鉄道
柏13:13→13:33野田市
徒歩、野田市郷土資料館
野田市14:29→14:48柏:東武鉄道
柏14:52→15:23船橋:東武鉄道
船橋15:30(1541F)15:45千葉:JR東日本
千葉15:59(175M)16:17五井:JR東日本
五井16:54(29A)18:08上総中野:小湊鐵道(イルミネーション列車)
上総中野18:24(70D)18:59国吉:いすみ鉄道

いすみ鉄道、JR東日本、東武鉄道、小湊鉄道と鉄道を楽しみ、房総さとやまGOにも乗って、十分に乗り鉄を楽しんだ1日でした。

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2019年6月18日 (火)

県内テツ旅しながら野田市郷土博物館へ(9)

里見駅に着きました。列車交換があるので、しばらく停車します。
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この先は通票閉塞なので、タブレット交換があります。下り列車が先着・後発です。だから、撮影時間もそこそこあります。

「さとみ」のイルミネーションとともに撮ります。
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走る列車の中でスリーシャッターを切り、駅舎のイルミネーションを流します。
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なかなか考えていたようには撮れないですね。

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上総大久保駅です。この駅も飾り付けが終わって、イルミネーションが着きました。

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そして、終点の上総亀山につきまし。

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県内テツ旅しながら野田市郷土博物館へ(8)

発車時刻が近づくと、外もだんだんと暗くなってきました。
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ヘッドマークや車内のイルミネーションもハッキリ見えるようになってきました。

発車すると、外は夕やけです。
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夕やけに、窓ガラスの装飾も、クッキリと見えてきました。
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荷棚の下もイルミネーションに照らされて、キラキラしています。
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上総牛久駅に到着しました。
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この先は、各駅毎に駅舎やホームがイルミネーションされているとのことです。

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2019年6月17日 (月)

県内テツ旅しながら野田市郷土博物館へ(7)

巨大な展示もありました。
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後ろは写真ですが、この建物は今でも使われています。そして、野田町駅だった頃に駅名額で、これは実物です。その他にも、国鉄から大宮~清水公園~柏と東武野田線を抜け、柏から再び国鉄を走る団体列車が走ったなどの記録が写真とともに展示されていました。当時の清水公園が一大お花見観光地だったことや、今ではありえない経路での団体貸切列車が走ったことなど、知らないことが多かったです。

今日のテツ旅最後の目的は、小湊鉄道のイルミネーション列車に乗ることです。野田市から東武野田線で船橋へ。船橋から総武線、千葉で内房線へ乗り継いで、五井駅へ向かいました。小湊鉄道との乗り換え改札で房総横断切符を買って、小湊鉄道のホームに入ります。
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イルミネーション列車は、五井16:54の上総中野行きの上総中野方1両です。

入線直後に乗ったので、まだ車内にほとんど乗客はいません。
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今年はけっこう風船が目立つ飾り付けです。

窓ガラスにも装飾がありました。
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車内から見るとこんな感じです。
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色が白だから、かえって暗くなった方が目立つのかな。

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県内テツ旅しながら野田市郷土博物館へ(6)

久留里線から、木更津で総武線直通快速に乗り換えて津田沼で降ります。歩いて新京成の新津田沼駅へ向かいます。我孫子駅の唐揚げそばで有名な弥生軒が、新津田沼駅内に出店したので、一度利用してみようと考えていたのです。開店当初から営業日や営業時間がずいぶん変わったものの、土日の日中はやっているようなので来たのです。ところが、改札へ向かうイトーヨーカドーのエスカレータの前に弥生軒の案内があり、そこに「臨時休業」の文字がありました。残念です。そのまま来た道を少し戻り、牛丼の松屋で昼食をとって、再び新京成の改札へと向かいました。
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新津田沼から新鎌ケ谷まで新京成に乗ります。乗ったのは旧塗色の8500形でした。旧塗色もだいぶ少なくなったので、1枚撮ってから改札でます。

少し歩いて、東武野田線の新鎌ヶ谷駅は向かいます。そこから柏乗り継ぎで野田市まで行きます。
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もう東武野田線ではなくアーバンパークラインですものね。小学生の頃、清水公園に遊びに行った時とは、車両も単線区間もすっかり変わっていました。

駅から歩いて10分弱で、野田市郷土博物館に着きました。
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左の鉄筋コンクリートの建物が展示会場で正面の木造の建物が事務所や会議室などがある建物です。

これが今日の目的の展示です。
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図録がたいへん充実していていい資料だと話題だったので、真っ先に売店に向かいます。通販でも買えたのですが、やはり現地で買おうと思ったのですが、なんと残り数冊。もう会期わずかなので増刷はしないとのことだったので、ギリギリ入手できました。

展示物の撮影を希望する方は申し出るようにとあったので、正面のご挨拶だけ撮ってもいいですかと受付にたずねます。すると、事務所へ行って手続きをとってほしいとのこと。住所氏名と掲載ブログ名、URLを用紙に記入するだけだったのですが、個人にもきちんと対応していただけてありがたかったです。
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やはり、東武野田線関係の解説は初めて知ることも多く、興味深い記述が多かったです。

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2019年6月16日 (日)

県内テツ旅しながら野田市郷土博物館へ(5)

房総さとやまGOが終点の久留里駅に到着しました。
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ここからは、久留里線に乗車します。

窓口で、津田沼までの乗車券を購入します。
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これから乗るのは、10:06の久留里始発の木更津行きです。
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E130系100番台の2両編成です。

Kururi20171203_24
前が104号、後ろが110号ですね。


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下りの上総亀山行きが到着して、いよいよ上り列車の発車時刻です。

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2019年6月15日 (土)

県内テツ旅しながら野田市郷土博物館へ(4)

いよいよ大多喜町と君津市の境界のトンネルが見えてきました。
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このトンネルを抜けると、君津市の黄和田地区になります。

トンネルを抜けると三叉路です。左へ行くと清澄へ。右へ行くと久留里へ行きます。
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バスは右へ曲がります。曲がって少し行ったところに、房総さとやまGOの七里川温泉バス停がありました。七里川温泉は、三叉路を左にしばらくいったところですから、ここから歩くと10分はかかるでしょう。

君津市に入っても、それほど道路が広くなるわけではありません。
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亀山までは、こんな道が続きます。

亀山湖に出ました。
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ここからは、ほぼ片側1車線の道路になります。

それでも、トンネルだけは改良が進みません。
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トンネル部分だけはセンターラインのない1.5車線道路になります。

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2019年6月14日 (金)

県内テツ旅しながら野田市郷土博物館へ(3)

上総中野駅を発車した房総さとやまGOは、いったん養老渓谷駅へ向かいます。来た道を老川まで戻り、そこから大多喜町と君津市の境のトンネルを越えて、君津市の黄和田地区から亀山地区を通って久留里へ向かいます。
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養老渓谷駅から老川へ戻る途中の、温泉郷地区にある観音橋です。少し色づいてますね。

老川の交差点を右折して、大多喜町の筒森地区を通ります。
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かつてはくねくね道と狭いトンネルを通って丘の上の筒森地区を抜けたのですが、今はバイパストンネルが出来て筒森集落を通らずに、その下を行きます。

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トンネルを抜けると、筒森もみじ谷への分岐があります。バスはもみじ谷へは向かわず、右側の君津への道を進みます。

ここから大多喜町と君津市の境までは狭隘路が続きます。
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ここはもうだいぶ前から路線バスの走っていない道です。現在は筒森までは上総中野からバスが数本でているだけで、君津市側のコミュニティバスは廃止されてデマンドタクシーになってしまいました。

境界のトンネルを目指して、さらにゆるい上り坂を行きます。
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そこそこ交通量のある道なのですが、さいわい大型車がやってくることはなく、走っていくことが出来ました。

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2019年6月13日 (木)

県内テツ旅しながら野田市郷土博物館へ(2)

上総中野駅に到着しました。
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この時間に、小湊鐵道の列車はありません。

駅前からバスに乗るのです。
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臨時バスの「房総さとやまGO」に乗ります。来週末までの運転です。11月中はサンキュー❤ちばフリーパスが使えましたが、12月の運転日は現金のみです。

今季の運転は、1台のバスが1日3往復するというものです。
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正直、途中下車して楽しむには本数が少なすぎます。今回は乗り通します。

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今日の担当は、日東交通のバスでした。自分以外にも2人の利用者がいました。

車内にはこんなポスターがありました。
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このポスターを撮影して見せると、割引や無料サービスがあるということです。でも、今回は久留里駅まで乗り通すので、利用するチャンスはなさそうです。

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2019年6月12日 (水)

県内テツ旅しながら野田市郷土博物館へ(1)

2017年12月3日(日)。10月から野田市郷土博物館でやっている展示がなかなかいいと評判です。会期もあと2週間ほどになったことと、この土日は朝の鍵開けボランティアがないこともあって、昨日出かけたにもかかわらず、今日も出かけることにしました。

外房から野田というのは、なかなか行く機会のないところです。とくにお得な切符も見当たらないので、今日は普通にきっぷを買ったりIC乗車券で乗りながら、いろいろな鉄道に乗っていこうと考えました。自宅からいすみ鉄道国吉駅まで自家用車で行き、市営駐車場に車を停めます。
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今日は晴れです。動態保存のキハ30のバックも青空です。

上総中野までの乗車券を券売機で買います。
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往復乗るので、1日乗車券の方が安いのですが、帰りは五井から小湊鉄道~いすみ鉄道と乗り継ぐ予定です。いすみ鉄道1日券+五井~上総中野乗車券よりも、国吉~上総中野乗車券+房総横断切符の方が安かったので、行きは普通に乗車券を買いました。

国吉駅7:13の53Dがやってきました。
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352ムーミンでした。

大多喜駅で行き違い停車です。
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快速100Dが待機しています。今日は日曜日定番の「そと房」ヘッドマークのようですね。

行き違いになる上り52Dがやってきました。
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351スナフキンでした。

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2019年6月11日 (火)

夜のはとバスツアー(8)

銀座4丁目の和光本館ですね。
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ちょっとブレてますけど、これはランドマークですから間違えることはありません。

有楽町でJRの高架をくぐります。
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頭の上はすぐ橋桁です。オープントップなので、迫力満点です。

日比谷交差点で右折してお堀端の日比谷通りを行きます。
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これ、どこだったろ。第一生命の前だったかな。

東京駅へ向かいます。
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たぶん、これが丸ビルですね。

そして、右手に東京中央郵便局を見れば、終着の東京駅丸の内南口です。
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なかなか充実した定期観光バスでした。

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夜のはとバスツアー(7)

運転席側の側面です。
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大きな虹が描かれていたのですね。

ドア側です。
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2階建て高速バスと同様、階段に近い中ドアが出入り口です。

まだ乗っている人が少ないので、客席後部を撮ります。
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たたまれた屋根布が見えます。この部分は視界が悪いからか、発売されていないようでした。

解散の東京駅へ向けて浅草を発車します。
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東京駅の帰着時間はどのコースもだいたい同じなのでしょう。ある交差点で、ハローキティバスが合流します。

東銀座の歌舞伎座を過ぎて少し行ったところです。
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どこのビルだったかなぁ。真っ白なトナカイさんです。

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夜のはとバスツアー(6)

デザートも和洋いろいろ並んでいました。
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もちろん、1回ではとりきれないですよ。

こんなものも並んでいました。
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人形焼きですね。

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雷おこしですね。やっぱり浅草だなと思わせるものが並んでいました。

集合時間より少し早めにエレベータで降りて、バスを撮ります。
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浅草ビューホテルに停まる'O sola mioです。

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これが今日のツアー名ですね。

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2019年6月10日 (月)

夜のはとバスツアー(5)

バスは首都高を降りて、夕食バイキングの浅草を目指します。
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正面に見えるのは雷門です。夜でも大勢の人が記念撮影しているのですね。

夕食バイキングの浅草ビューホテルにつきました。
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ここのスカイグリルブッフェ&バー「武蔵」というところが、このツアーの夕食会場です。

いろいろなツアーの方が来ているようで、ホテルの方にツアー毎にエレベータに案内されて会場へと上がります。
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約90分という、けっこう長めの時間が確保されています。和洋中なんでもあります。

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こうなると節操もなく、次々と手を出してしまいます。とってきたものは残さず食べるのがバイキングの礼儀。しっかり完食します。

スカイグリルというだけあって、景色がまたいいのです。
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東京スカイツリーに浅草寺、浅草花やしきです。これが一度に見えるのです。バスからは東京タワーも見たし、景色を楽しむには最高のツアーです。

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夜のはとバスツアー(4)

一般道から首都高に入ります。
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レインボーブリッジを渡って、お台場の夜景見学です。
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この週末から、お台場の冬の花火が始まったそうで、ちょうど上がりました。

何枚か撮ったのですけど、ほとんどブレてました。
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まともに写っていたのは数カットだけでした。肉眼で楽しめたからいいんですけどね。

お台場パレットタウンの大観覧車です。
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永代橋も夜はこんなイルミネーションが施されているのですね。
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夜の東京って、けっこう知らないものがあります。

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2019年6月 9日 (日)

夜のはとバスツアー(3)

乗車が完了して、東京駅丸の内南口を発車しました。
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ガイドさんと別コースの「'O sola mio」が見えます。

ガイドさん越に、国会議事堂が見えます。
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こんな位置で見られるのは、最前列の特権ですね。

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愛宕グリーンヒルズの、フォレストタワーとMORIタワーです。

やがて、車窓に東京タワーが見えてきました。
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キレイにライトアップされています。

もっと近くで見れますからという言葉は、ウソではありませんでした。
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車内にもかかわらず、東京タワーを真下から見上げる感覚がなんとも不思議です。オープントップの威力ですね。

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夜のはとバスツアー(2)

このコースに乗るのは、内容も然る事ながら、このバスに乗りたかったからです。
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バスの名称は「'O Sola mio」です。「'O sole mio (オー・ソレ・ミオ) 」じゃないですよ、オー・ソラ・ミオです。座席に座ったままお空が見える、オープントップの2階建てバスなのです。

正面から見ると、ふそうのエアロキングです。
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でも、よく見ると、天井のあるところに、後ろの建物が写ってます。

後ろから見るとこんな感じです。
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キャンパストップが後ろの方に蛇腹に寄せられているのが見えます。

今回は予約が早かったので、最前列の通路側でした。
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正面にはガイド席があります。

ガイド席には屋根がありますが、客席はご覧の通りです。
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お空が見えます。

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2019年6月 8日 (土)

夜のはとバスツアー(1)

2017年12月2日(土)。今夜ははとバスのツアーを申し込んであったのです。新丸ビルから丸の内南口にあるはとバスのりばへ向かいます。

東京駅前には都営バスと東急バスの路線バスのりばがあります。
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ちょうどやってきた東急バスは、リバイバル塗色でした。とっさに1枚撮りました。

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夜の東京駅舎を撮る人、けっこう多いのですね。自分も1枚撮ってからはとバスのりばへ向かいます。

一番手前に停まっていたのは、キティバスでした。
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そういえば、キティバス限定の夜のコースもありましたね。

前から見ると、座席の背もたれカバーもキティがプリントされているようです。
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残念ながらこのバスに乗るのではありません。

今日乗るのはコレです。
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B860「煌めくナイトビュードライブ」という車窓見学とホテルバイキングがセットになったコースです。

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2019年6月 7日 (金)

丸の内のイルミネーション

文京シビックから東京駅の丸の内南口に移動します。文京シビック直結の都営地下鉄春日駅から都営地下鉄三田線に乗ります。日比谷駅で降りて丸の内仲通のイルミネーションを見ながら歩いていきます。
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街路樹はLEDでイルミネーションが施されていました。

外だけではなく、屋内にもあちこちにクリスマス関連の飾り付けがありました。
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丸の内MY PLAZAのクリスマスツリーです。

上からも見られるみたい。エスカレータで上がってみます。
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撮っている人は自分だけじゃないので、そんなに恥ずかしくはなかったですけど。

新丸ビルの1階です。音楽に合わせて照明が変わるショーを一定時間毎にやっていました。
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観賞エリアに入って、見ることができます。

ツリーだけでなく、天井の吊るしものも色が変わるのですね。
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いろいろとタダで見させてもらって申し訳ないようです。

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栗コーダーのクリスマスコンサート

2017年12月2日(土)。今日は隔年に開催される、文京シビックでの栗コーダーカルテットのクリスマスコンサートです。まだ12月になったばかりですけど、クリスマスです。

今年は、夜の食事観光を入れてしまったので、最後まで楽しめるかなと時間を気にしながらの観賞です。
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入場口でスタッフの方に終演予定時刻をたずねたところ、やはり最後までは厳しそう。アンコール前に出れば間に合うかなと思ったのですが、それも厳しそうな時間です。さすがに演奏中に抜けるのは演奏している方々に失礼なので、早めに中休みの15分休憩で涙をのんで退場となりました。次回は後の予定を入れずに、ちゃんと最後まで楽しみますから。ゴメンなさいでした。

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2019年6月 6日 (木)

い鉄を撮りながら出勤(Dec-1)

2017年12月1日(金)。今日から12月です。今日も自家用車で出勤します。

行きがけに第二五之町踏切が見える水田脇に来ました。今日は曇っていて、あまり速いシャッターは切れそうにありません。
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こういうときは、お遊びで流し撮りに挑戦です。今朝の5Dは302スニフでした。車番が読めるくらいには止まったかな。

その後、第一森宮踏切に移動します。
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晩秋の蓮池です。茎だけに蓮が池に無数に伸びています。今朝の8Dは、351スナフキンでした。

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2019年6月 5日 (水)

い鉄を撮りながら出勤(Nov-8)

2017年11月30日(木)。今日は自家用車で出勤します。

行きがけに、第一森宮踏切に行きました。
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今朝の8Dです。キハ201303でした。

仕事の休み時間に、仕事場のベランダからいすみ鉄道を撮ります。
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下り11Dです。301パパ&ママでした。

続いて上り512Dです。
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302スニフでした。今日の500番台にキハ編成は入りませんでした。

大多喜城薬医門のイチョウとカエデです。
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カエデの紅葉は、あと一歩です。

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い鉄で出勤(2017-107) 

2017年11月29日(水)。今日もいすみ鉄道で出勤します。

今朝は濃霧です。ヘッドライトだけが目印でした。
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今朝の5Dは302スニフでした。

いつものように城見ヶ丘で降りて、バイパスの跨線橋へと向かいます。
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城見ヶ丘も濃霧でした。

国吉が濃霧でも、大多喜まで来ると晴れていることが多いのですが、今日は国吉も大多喜も霧でした。
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今朝の8Dは352ムーミンでした。

城見ヶ丘から見る大多喜城も、霧の中でした。
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帰宅は最終の30Dになりました。
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さすがにこの時間に霧はありません。301パパ&ママでした。

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2019年6月 4日 (火)

い鉄で出勤(2017-106) 

2017年11月28日(火)。今日もいすみ鉄道で出勤します。

国吉駅に今朝の5Dがやってきました。
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351スナフキンでした。

いつものように城見ヶ丘で降りて、バイパスの跨線橋へと向かいます。
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今朝の8Dは301パパ&ママでした。

帰宅はラス前の28Dになりました。
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大多喜駅舎もイルミネーションが輝いています。

28Dと行き違う25Dが先に到着しました。
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302スニフでした。

そして、28Dに乗って国吉駅に着きました。
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今日は352ムーミンでした。

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駅とクオードの森のイルミネーション(6)

いちはらクオードの森からの帰り道、養老渓谷のライトアップにも寄り道していきました。
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観音橋のライトアップです。

さらにそのまま車を進めて、粟又の滝の展望台にも行きました。
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駅とクオードの森のイルミネーション(5)

池の中の木道を行きます。
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光の滝は今年も健在です。

さらに木道を進みます。
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一面の青い光の海の中を行きます。

いちばん端にある、トンネルの手前の階段を登ります。
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坂道を下って、入口へと戻ります。
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昨年はたしか写真展をやっていた東屋も、今年はイルミネーションされているだけになっていました。

駐車場脇のカエデがライトアップされていました。

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そろそろ帰ることにしましょう。

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駅とクオードの森のイルミネーション(4)

焼き芋を食べて、お腹もとりあえず満たされたので、奥へと進みます。
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今年もきれいな池が広がります。

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例年通り、ハートの椅子もありました。

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同行の家人はあまり足がよくないので、丘の上へは登りません。ひとりで登ります。

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上り坂の出口にもハートのイルミネーションがありました。

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再び坂を下ります。下り坂の途中から見たイルミネーションの池です。

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駅とクオードの森のイルミネーション(3)

月崎駅を後にして、いよいよクオードの森へ向かいます。
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誘導に従って、駐車場に停めます。年々バージョンアップしているのですが、この駐車場前の塔は去年はあったかなぁ。

今日は平日なので、出店はお休みです。
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大判焼きもたこ焼きもありません。

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でも安由美会の売店はやっています。

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豚汁と焼き芋で温まります。

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お腹も空いていたので、焼き芋がたいへん美味しかったです。

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駅とクオードの森のイルミネーション(2)

いちはらクオードの森の入口を通り過ぎて、次は月崎駅に行ってみました。
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こちらは、さらに大規模にイルミネーションが施されています。

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駅舎だけでなくホームにもいろいろなイルミネーションがあります。

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機関車のKTKは、小湊鐵道株式会社かな。

駅前広場から見た全景です。
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イルミネーションが始まったばかりの平日だからか、今日は見学者は少なかったです。

駅舎の中にはチバニアンへの無料バスの案内がありました。
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田淵会館で降りてから、かなり歩くし、長靴も必要とかいう話しですが。

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駅とクオードの森のイルミネーション(1)

2017年11月27日(月)。おとといの週末から、いちはらクオードの森のイルミネーションが始まっているそうです。仕事が終わってから、家人と大多喜駅下の町営駐車場で落ちあって行ってみることにしました。

行きがけに上総大久保駅に寄っていきます。
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小湊鉄道の駅イルミネーションも始まっていました。

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上総牛久駅以南は、ほぼすべての駅にイルミネーションがあります。

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映画「銀魂」風にいえば、「規制大丈夫なんですか」というセリフが飛んできそうな絵が描かれている待合室です。しかも「CINEMA CARAVAN」なんていう看板まで下がってます。

そこへ、上りのイルミネーション列車がやってきました。
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後ろの1両がイルミネーション車両です。車内に青い光が灯っているのがわかります。

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平日の上り列車。この時刻に養老渓谷から上り列車に乗る乗客ゼロなんですけど、今日はイルミネーション車両に乗客の姿が見えますね。

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い鉄で出勤(2017-105) 

2017年11月27日(月)。今日はいすみ鉄道で出勤します。

国吉駅に今朝の5Dがやってきました。
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曇り空で辺りは少し暗いです。列車のヘッドライトがレールの踏面を照らします。今朝は352ムーミンでした。

いつものように城見ヶ丘で降りて、バイパスの跨線橋へと向かいます。
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今朝の8Dは、302スニフでした。

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2019年6月 3日 (月)

コブクロさいたま2DAYS(14)

東川口から武蔵野線で南浦和へ。京浜東北線に乗り換えてさいたま新都心へ行きました。
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さいたまスーパーアリーナ2日目です。

今日は会員2次先行だから、昨日よりはいい席でした。
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何より、今日はスピーカーの位置と座席の関係がよかったようで、昨日とは違い音がちゃんと音楽に聞こえました。そして、紙飛行機も飛んできましたし。新潟の時は、紙飛行機そのものが飛びませんでしたからね。

熱いライブが終わり、さいたま新都心駅20:50の蘇我駅行き最終高速バスに乗ります。ツアーTシャツを着た人がバスのりばに予想以上の人数が並びました。千葉から参戦した人は、けっこういたのですね。
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2017年のライブツアーもこれで終わり。熱くなれた2日間でした。

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コブクロさいたま2DAYS(13)

「松花堂 そばランチ」が運ばれてきました。
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そばにミニそぼろ丼がついています。

しばらくしてそば湯も運ばれてきました。
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動かないけれども、食堂車の細長い窓から景色を眺めて食べるのは、テツには楽しいひとときです。今日は自分の他は、子ども誕生祝いで使っているご家族1組だけでした。きっと鉄道好きの男の子なんでしょう。

窓の外にはミニシャリオと書かれた軽自動車がいます。
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電源がつながれていますし、換気扇のフードも見えます。移動販売車なのかな。

食事が終わって会計です。食事代以外に、この食堂車の保存維持費の一環として入場券代が加算されます。
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入場券代は1人500円です。テツとしては、この貴重な車両内で食事ができることに、この対価は高いとは思わないのです。でも、頻繁に利用する人や、グループで利用する人(4人グループなら500円×4=2000円ですね)には、高いと感じる人もいるかもしれませんね。だから空いていたのかな。

ここから武蔵野線東川口駅までは歩いても10分ほど。
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入口と反対側の妻面を撮ってから、駅へ向かって歩いていきました。

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2019年6月 2日 (日)

コブクロさいたま2DAYS(12)

食堂車内の冷蔵庫は、現役で使われています。
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いちばんドアに近いテーブルには北斗星グッズが並んでいます。
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グランシャリオ箱入りミニ食パンだけは値段がついています。あとは展示品なのでしょうか。

ランチメニューは2つです。
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ristorante naguraの「松花堂イタリアンランチ」とそば名倉の「松花堂 そばランチ」です。今日は「そばランチ」を予約してあります。

飲み物リストもあります。
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そばなら白ワインかな。グラスで注文します。

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白ワインを飲みながら、そばランチが届くのを待ちます。

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コブクロさいたま2DAYS(11)

花と緑の振興センターバス停から乗ったバスを、戸塚東二丁目バス停で降ります。降りたところで、とても人だかりをしている店がありました。虎笛という和菓子屋さんでセール中でした。ついつい寄り道して、甘いものを中心に買い込んでしまいました。

そして、目的地に着きました。
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寝台特急北斗星で使われていた食堂車スシ24504です。

これがレストランなのです。
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ピュアビレッジなぐらの郷という施設の1つです。イタリアン料理店、蕎麦屋、ベーカリーカフェとともにこのグランシャリオがあり、ここは食べるための場所で、料理は各店のものを注文する形になります。ランチとディナーは予約制で、メニューも決まったものの中から事前に選んで予約をします。

入口から車内に入ってみます。
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厨房脇の長い廊下を歩いてテーブルエリアに向かいます。食堂車そのものです。

ドアを開けます。
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グランシャリオのプレートもそのままです。

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テーブルや座席はもちろんのこと、テーブルランプ等もできるだけオリジナルのものを使用しているそうです。

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コブクロさいたま2DAYS(10)

興禅院も紅葉している木々が多いです。
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ここはカエデばかりではないので、いろいろな色がありました。
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こんな札が下がっている木がありました。
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春と秋の2回咲く品種なのでしょう。

春の桜よりも花の時期が長いのかな。
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咲いている花もあれば枯れた花もあります。そして、蕾みもたくさんありました。

そろそろ昼食の場所に向かいましょう。
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再び花と緑の振興センターバス停から東川口行きの国際興業バスに乗ります。

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2019年6月 1日 (土)

コブクロさいたま2DAYS(9)

小林槭樹(もみじ)園の向かいにある、曹洞宗興禅院というお寺へ行きます。
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こちらも紅葉がきれいです。

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この辺り、川口市安行の見どころをまとめて紹介してあるパンフレットがあったのです。それを見て、こちらにも寄ってみたのです。

そうしたら予期せぬ貼り紙がありました。
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ということは、この明らかに安心しきって寝ているのがムータですね。
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それで、この子がジジですね。
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しかしながら、ユキの姿は見当たりませんでした。

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コブクロさいたま2DAYS(8)

今日の開場は14:30、開演は16:00です。まだたっぷり時間はあります。昨日、川口に泊まって、川口の秋の見どころをいくつか知ることが出来ました。再び西川口駅に戻って、そこから東川口駅行きの国際興業バスに乗りました。花と緑の振興センターバス停で降ります。
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小林槭樹園へ行きます。ホテルで調べてもらうと、入場無料とのことでした。

その理由がわかりました。
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樹木の販売店だったのです。ご自由にご覧下さいとあり、大勢の方が紅葉見学に来ているのでした。

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青空に赤い紅葉が映えます。

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黄色いのもあるのですね。

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オレンジ色に光りを透かしている葉もありました。

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コブクロさいたま2DAYS(7)

2017年11月26日(日)。さいたまスーパーアリーナでのコブクロ2017ツアーの2日目です。今日は開場14:30、開演16:00です。中の様子は昨日でわかっているので、15:30くらいまでに入場すればいいでしょう。

朝起きて、ホテルの窓から外を見ると、キレイな富士山が見えました。
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埼京線の高架までいかなくとも、ホテルの部屋が高い階だったので、これで十分満足です。今日もよい天気になりそうです。

まずはさいたまスーパーアリーナへ行って、昨日は混雑で撮れなかったトラックを撮りに行きます。
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昨日は近づけなかった白トラックの手書き文字です。ついにさいたまファイナルまで来ました。

ちなみに7月の新潟で撮った写真はこれです。
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オープニングの新潟しか埋まっていなかったマス目が、ついに全部埋まったのですね。

白トラックの全容です。
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黒トラックとは違い、タイヤまでお洒落です。
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TEAM YELLOWのロゴ入りですからね。

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