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2019年3月の44件の記事

2019年3月31日 (日)

会議の前後で東京モーターショーへ(18)

こちらは貨物タイプのDN PRO CARGOです。
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こちらも助手席が前へスライドできます。
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そこに、専用デザインの車椅子を積み込みます。

縦に2台、車椅子を置くことが出来るのです。
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その次は、後部に医療ユニットを積み込みます。
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これは診察用でしょうか。もう1台積み込みます。

すると、診察室ができあがってしまいました。
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運転席の椅子も、ちゃんと後ろ向きに回るようになっているのですね。なかなか興味ある実演でした。

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2019年3月30日 (土)

会議の前後で東京モーターショーへ(17)

自分がダイハツユーザーということもあり、ダイハツのブースに行ってみました。
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乗用タイプのDN U-SPACEという車です。

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ドアの取っ手の形状から、観音開きなのでしょう。

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観音開きですが、それがスライドドアでした。

しかも助手席の座席が前後にスライドします。
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前側にスライドさせて、後部座席の乗り降りをしやすくできるというアイデアなんですね。

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会議の前後で東京モーターショーへ(16)

夜もまた商用車のコーナーへ行ってしまいます。
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三菱ふそうのトラックです。

これがその運転席です。
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シェル型の運転席。後ろは寝台を兼ねた助手席でしょうか。もはやトラックとは思えません。

ダンプカーの展示もありました。
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三菱ふそうの隣がsmartでした。スマートKの広告を見たときは、これなら買えるし、買ってみたいと思う外国車だなと、真剣に購入を考えました。結局、買えませんでしたけど。
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今回は、こんなツーシーターを展示していました。

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このドアの開き方を見て、もう一度驚いてしまいました。

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2019年3月29日 (金)

会議の前後で東京モーターショーへ(15)

いよいよ終点の新橋です。
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片渡り線が連続します。

鉄軌道のように両渡り(クロス)のポイントは造れませんから。
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左右のどちらかに案内軌条がないと新交通システムは走れないですからね。片渡りの連続になります。

終着駅なので、振り向いて駅名を撮ります。
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こうなってみると、竹芝だけ撮れなかったのが悔やまれます。

その後、新橋地下駅から総武線直通快速に乗って千葉へ向かいました。無事会議を終えて16:30には会場を出ました。逆経路で、新橋からゆりかもめに乗って、再び東京モーターショーの会場に戻ったのは18時少し前でした。
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すっかり暗くなって、昼間とはまた違った雰囲気になっていました。

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2019年3月28日 (木)

会議の前後で東京モーターショーへ(14)

日の出駅を出ると、日の出桟橋の船が見えてきました。
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水上バスが発着する日の出桟橋です。御座船安宅丸の姿も見えます。

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次の駅はU03竹芝です。ちょうど、反対列車が重なってしまい、駅の表示が撮れませんでした。残念です。

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その次のU02汐留は撮れました。

ここには保線車作業車らしき車両がいました。
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そして、その先にはこの作業車専用の渡り線がありました。
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渡り線に通電線はありませんから、あの作業車はエンジンか蓄電池で動くのでしょう。

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会議の前後で東京モーターショーへ(13)

レインボーブリッジのループ線を通って、今度は北側へ進みます。
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レインボーブリッジの北側が見えてきました。

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軌道敷がレインボーブリッジと直角になります。270度ループしたのですね。

次の駅はU05芝浦ふ頭です。
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上を道路が走っているので、駅全体は車内から見にくいです。

その次はU04日の出です。
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この駅にも、渡り線を兼ねた待避線がありました。
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2019年3月27日 (水)

会議の前後で東京モーターショーへ(12)

台場駅を発車します。
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となりのお台場海浜公園駅との間に、待避線を兼ねた渡り線があります。


次の駅がU06お台場海浜公園駅です。
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この駅を出ると、レインボーブリッジを渡ります。
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レインボーブリッジへの上り坂です。軌道の両側を一般道が走っています。


橋の上からの風景です。上段に首都高が通っているのでちょっと暗いです。
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晴海の国際フェリーターミナルが見えます。毎年9月にバスのイベントがあるところですね。


橋を渡ると、ループ線で下っていきます。
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上段が首都高、下段が一般道とゆりかもめが走る、二段式の吊橋なのがよくわかります。

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2019年3月26日 (火)

会議の前後で東京モーターショーへ(11)

次の駅がU09のテレコムセンター駅です。
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車窓に、南極観測船宗谷が見えてきました。
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これは、船の科学館の展示物です。本館は2011年に閉館してしまいましたが、宗谷や別館は現在でも公開されています。


その宗谷を過ぎると、U08船の科学館駅です。
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この駅名も、まもなく変更されることが発表されました。


この駅を過ぎると、大きくカーブします。この辺りは、線路が大きくUの字に敷かれています。
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後ろの展望塔が見えるのが、船の科学館駅の本館です。閉館されましたが、建物は残っています。


カーブを曲がったところにあるのが、次のU07台場駅です。
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会議の前後で東京モーターショーへ(10)

次の駅がU12、車両基地のある有明駅です。
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他の駅と違い、中線もありホームも4番線まであります。


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ですから、ホームを出ると複雑な分岐用の線路敷?が見えます。


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その次がU11、先ほど1日乗車券を買った、国際展示場正門駅です。


発車すると、東京ビッグサイトが見えます。
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高いところを走っているので、あの特徴的な建物がよくわかります。


次がU10の青海(おうみ)です。
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最近、青梅(おうめ)と間違えられる駅として有名になっているところですね。実際は、青海に行きたいのに青梅に行ってしまったということらしいですが。その逆は、あまりないのでしょう。

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2019年3月25日 (月)

会議の前後で東京モーターショーへ(9)

豊洲駅がU16ですから、新橋駅まであと15駅あるわけです。
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U15は新豊洲駅です。
次はU14市場前駅です。
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ローマ字の駅名を読むと「いちばまえ」ではなく「しじょうまえ」なんですね。
車窓から見えるのは豊洲市場です。
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まだ使われてはいませんが、建物はすっかりできあがっているように見えます。
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7200形と行き違います。
次はU13有明テニスの森駅です。
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駅名の下に、それぞれイメージのイラストがあるのですね。

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2019年3月24日 (日)

会議の前後で東京モーターショーへ(8)

まずは、新橋とは反対側の終点、豊洲へ向かいました。
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豊洲からこの23編成に乗って、新橋に向かいます。
いちばん後ろの席に座ります。
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あの車止めが現在の終点ですが、営業列車は今いる場所までしか乗れません。ここから後ろ向きに景色を眺めながら、新橋まで駅奪取していきます。
車内です。
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廃車が進んでいる7200形です。ボックスシートとロングシートの千鳥配置です。
豊洲駅を発車いました。
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渡り線を通って、新橋方面へ向かいます。
反対側には次の発車の7300形が停まっていました。
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あちらは、先頭部分を除いて、ロングシートになった車両です。

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2019年3月23日 (土)

会議の前後で東京モーターショーへ(7)

そろそろ千葉へ向かいましょう。会議が終わったら、また夕方からこちらへ戻ってくることにします。
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出口で再入場をしたいと申し出ると、こんな紙製のリストバンドをつけてくれました。これを夕方まで切らないようにしないといけないのですね。
会場を後にします。
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行きはりんかい線で来ましたが、今度はゆりかもめに乗って新橋へ出ることにします。
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国際展示場正門駅へ向けて歩いていきます。
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ビッグサイトからは、いちばん近い駅です。
コロプラの駅奪取で、りんかい線を奪取しながら行きます。
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自動券売機で1日乗車券を買います。どうせまた夕方戻ってきますから。ICカード(Suica)で買うことができました。

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2019年3月21日 (木)

会議の前後で東京モーターショーへ(6)

いすゞは、バスのエルガも展示していました。
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横の表示機も、特別なサインになっていました。
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車椅子乗車時の、折りたたみ椅子です。
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折りたたんだ座席、座面の裏に当たる部分にも押しボタンが設置されていました。
その隣は、三菱ふそうのブースです。
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エアロクイーンが出展されていました。
試乗して、中でいろいろと解説を見ることができました。
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降りるとき、エアロクイーンのチョロQがプレゼントされました。

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ココログ どうなってるの

1日半以上もメンテナンス遅れで、ログインできない状態でした。
現在は、記事を書くにも、画像の挿入が出来ません。
保存を押しても、反映されません。
いったいどうなっているのでしょう?

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2019年3月20日 (水)

会議の前後で東京モーターショーへ(5)

東1バス停の近くにあるのは、商用車のコーナーです。いちばんのお目当てのコーナーは、午前中に見ておきましょう。
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入ってすぐのところが、日野でした。展示はポンチョです。
その隣がいすゞでした。いすゞはバスの他にも、こんなコンセプトカーが出品されていました。
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宅配用の荷物運搬車だそうです。
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この蜂の巣のような部分1つ1つがコインロッカーのようになっていて、あそこに車外から荷物を積めるのだそうです。
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蜂の巣の周りにはLEDがあって、色が変わります。
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大型荷物は車内に積むのでしょうかね。たしかに、車外から直接積んだり取り出したりできるという発想はありませんでした。
※3月21日夜になって、ようやく画像の挿入が出来ました。そんなわけで、修正しました。

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2019年3月18日 (月)

会議の前後で東京モーターショーへ(4)  

ビッグサイトの高いところからの風景なんて見たことがありませんでした。
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フジテレビやパレットタウンの観覧車が見えます。

納入業者やイベントスタッフなら、こんな風景を見る機会があるのでしょうね。
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次々と見たことのない風景に出会えました。
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なんと、ゆりかもめの車両基地への連絡線の脇を走るのでした。
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出庫待機している車両を間近に見ながら走ります。

東1バス停に着きました。
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西4には来ない、地上部分だけのシャトルバスが先に着いていて、のりばが空くまでしばしの待機でいた。

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会議の前後で東京モーターショーへ(3)  

トミカのブースがあった西展示場4階には、ナンバープレートの展示がありました。
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2019年ラグビーワールドカップのナンバープレートです。左側のイラスト入りが寄付金付きです。

こちらは、2020年の東京オリンピック、パラリンピックです。
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右上のシンボルマークが異なるだけで、バックのイラストはどちらも同じです。

一般的なナンバープレートです。
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自動二輪の営業ナンバーもあります。駅伝のテレビ放送を見ていると、後部座席にカメラマンを乗せた緑ナンバーの自動二輪が映るときがあります。でも、自動二輪に二種免許はないですよね。いったいどんな免許で運転しているのでしょうか。

西展示場4階からシャトルバスに乗ります。
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西4→西1→東1→東3と循環運転するシャトルバスです。西4だけが4階で、あとはすべて地平にのりばがあります。

ビルの4階までバスがやってくるというのは、なんとも不思議な光景です。
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中日臨海バスという会社のバスがやってきました。

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2019年3月17日 (日)

会議の前後で東京モーターショーへ(2)  

国際展示場駅でりんかい線を降りて、会場の東京ビッグサイトへ向かいます。
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開場直後ですので、入場するのにも行列が出来ています。でも、自分はその行列に並びませんでした。事前にインターネットでT-TICKETを買っておいたのです。手持ちのTカードがそのまま入場券になるそうで、そちらはほとんど行列ゼロでした。機械にTカードをタッチして、それで入場です。

まずのお目当ては物販です。
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毎年恒例のイベントトミカですよね。会期終盤に来て、はたしてどれくらい残っているでしょうか。

物販会場に着くと、やはり売りきれ続出です。こればかりは仕方ありません。残っている中から、自分の趣味の働く車を買います。
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日野レンジャーです。

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UDトラックスのクオンです。

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三菱ふそうのエアロキングです。

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2019年3月16日 (土)

会議の前後で東京モーターショーへ(1)  

2017年11月4日(土)。今日は14:00から千葉で会議があります。東京モーターショーの入場券を買ってあり、ぜひとも行きたいところなのですが、会議の前にするか、後にするか。どちらにしても見学時間が短くなり、悩み所です。

東京モーターショーのサイトで調べてみると、どうやら途中退出が可能なようです。それなら、会議前と会議後の両方とも行けばいいやという考えがもちあがりました。だって「休日おでかけパス」なら、りんかい線を含めて行ったり来たり出来ますから。

自宅から茂原駅近くのコインパーキングまで自家用車で行きます。
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事前に買ってあれば、上総一ノ宮で200円の乗車券を買って乗ったのですが、今日は用意していなかったので、茂原駅で当日購入して乗ります。

新木場からりんかい線に乗り換えです。
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りんかい線も「休日おでかけパス」で乗り放題です。

今日は運転席の後ろに立って、トンネルの様子を見ながら行きます。
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地下だって、配線は複雑です。

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複線トンネルも形状はいろいろです。結局、品川シーサイドまで乗って、そこから国際展示場まで引き返してきました。ちょっとしたトンネルウォッチングをしてしまいました。

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2019年3月15日 (金)

茨城の鉄道を楽しむ(22)  

鹿島神宮20:09の佐原行きに乗車します。
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この時間の上り電車はガラガラでした。

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明後日はサッカー臨があるのですね。時刻表に貼り紙がありました。

車内で、大洗で買ってきたかりんとうをつまみます。
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まあ、食べ過ぎないように少しだけにしておきましたけど。

その後、成田、千葉経由で自宅へ戻りました。

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茨城の鉄道を楽しむ(21)  

さて、入場券も買えたので、再び改札を入ります。
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大洗駅はいつきても、ガルパンがあちこちにあります。知らない人が見たら、どこまでが現実のもので、どこからがガルパンの世界の出来事かわからないでしょうね。

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駅名標の下には、ディーゼルカーのプランターが見えます。

大洗18:57の鹿島神宮行きに乗ります。
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ちゃんと黄色い線の後ろで待ちましたよ。

車内で夕食にします。
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水戸駅のホーム売店で買ってきた、水戸の駅弁です。

大洗から約1時間、19:58に鹿島神宮に到着しました。
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ここからJR鹿島線に乗り換えます。「ときわ路パス」は、鹿島線の潮来まで使えます。

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2019年3月14日 (木)

茨城の鉄道を楽しむ(20)  

勝田始発17:52の品川行きに乗ります。
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ひと駅、水戸まで乗って、鹿島臨海鉄道に乗り換えます。

鹿島臨海鉄道のホームへ行きます。
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鹿島臨海鉄道にも、クリーニング専科のラッピング車がいました。

水戸18:14の列車に乗ります。
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関東にはほとんどいない、転換クロスシートのディーゼルカーです。これに乗って、大洗で降ります。

大洗駅の出札口です。
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台風で中止になった10月23日の西住みほの誕生祭。その代替として、今日だけ10月23日付けの入場券を発売しているのです。

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そんなわけで、10月23日付けの西住みほの改札スタンプ入り入場券を買ってきたのです。

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茨城の鉄道を楽しむ(19)  

フェンスで仕切られたホームには、営業運転から退いた旧型ディーゼルカーが留置されています。
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キハ222とキハ2005です。キハ222は最後の運転日に乗りに来たことを思い出します。

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ラッピングをよくみると、コマツ茨城工場10周年の文字があります。その記念のラッピングなのでしょう。

車内の中吊りです。
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これがコマツ一色です。建機の中吊りなんて、普段見ることはないですから、とても新鮮に感じました。

阿字ヶ浦からこのコマツ列車に乗って勝田に戻ります。
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勝田寄りのダンプ側の先頭です。

常磐線ホームに停まる特急電車には、福島県の観光PRがありました。
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この後は、常磐線に乗って水戸へ向かいます。

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2019年3月13日 (水)

茨城の鉄道を楽しむ(18)  

先に勝田行きがやってきました。
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クリーニング専科ラッピングのキハ11-7です。

そして、乗車予定の阿字ヶ浦行きがやってきました。
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あのコマツラッピングの車両です。

こちら側から見て、ようやく正面のラッピングの意味がわかりました。
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大型ダンプカーの正面だったのですね。

折返しの阿字ヶ浦駅です。ワンマン運転なので折返し時はドアが閉まります。
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ドアが閉まっていると、よりラッピングの様子がわかります。こちら側は大型ブルトーザーを描いていたのですね。

よく見ると、窓の白い部分には子どもたちの絵がありました。
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車内にも、いろいろと表示があるようです。

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茨城の鉄道を楽しむ(17)  

那珂湊駅に到着すると、改札を出て駅が見渡せる自転車置き場の先へ行ってみます。
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カーブポイントなど、なかなか複雑な配線です。それらの構内ポイントが自動化されているのは、いすみ鉄道などの国鉄ローカル線移管の3セクよりも整備されている点でうらやましいです。

先ほど乗ってきたキハ11-6は早々に入庫していました。
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夕方の那珂湊~勝田の区間運転は、平日は3往復ありますが、土休日は先ほど乗った1往復のみですから。

そろそろ次の阿字ヶ浦行きがやってきます。改札を入りましょう。
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車庫と駅ネコさんがいる那珂湊駅らしいピクトグラムです。

ホームから駅裏にある茨城交通のバス置き場が見えます。
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茨城オート塗色のトップドア車が停まっています。トップドアということはスクール用ですかね。

よく見ると、企業送迎用だとわかりました。
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勝田にコマツがあるのですか。それで、先ほど見たラッピング車ができたのでしょう。

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2019年3月12日 (火)

茨城の鉄道を楽しむ(16)  

勝田16:19の那珂湊行きに乗っていきます。
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この列車の終点の那珂湊まで乗ります。

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車内はモケットの色や座席配置もJR東海時代と同じようです。

金上駅が近づきます。
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いったい何のラッピングがされているのでしょう。ここからでは、ちょっとわかりません。

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KOMATSUの文字があります。どうやらコマツのラッピングのようです。

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茨城の鉄道を楽しむ(15)  

勝田15:58の阿字ヶ浦行きに乗ります。
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ひと駅乗って、日工前で降ります。

1998年の一般営業までは1日1往復しか停車せず、車窓から見るだけの駅でした。
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かつて、旅先で腕時計が壊れて急遽買いに入ったジャスコ勝田店。駅前にあった大きな建物ごとなくなっています。

土休日は、この時間1往復のみ那珂湊~勝田の区間運転があります。その列車が隣の金上駅で、先ほど乗った列車と交換してくるのです。
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やってきたのは、キハ11-6です。こちらは、ほぼJR東海カラーのままです。

再び勝田に戻りました。
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「勝田-那珂湊」の幕が見られるのも、最終便をのぞけば土休日はこれだけです。

車両横のサボも同様です。
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勝田-阿字ヶ浦は見る機会が多いですが、こちらはなかなか見られないサボです。

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2019年3月11日 (月)

茨城の鉄道を楽しむ(14)  

勝田駅の側線には「ゆう」が停まっていました。
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座席車時代には乗っていませんが、お座敷電車になってからは、団体列車と臨時列車で1回ずつ乗ったことがあります。かなり痛んでいるので、もう活躍は長くないでしょう。

お昼が水海道で早めだったので、駅そばに入りました。
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勝田駅にもありましたよ「からあげそば」が。注文してみました。ここもからあげが大きいです。

勝田15:58のひたちなか海浜鉄道に乗車します。
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JR東海から購入したキハ11-7でした。クリーニング専科のラッピングになっています。

車内に入ってびっくりです。
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車内にもラッピング同様のステッカーがあちこちにあるのです。クリーニング専科のキャラがちゃんとひたちなかの制服を着ています。

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外だけでなく中も装飾されているとは知りませんでした。

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茨城の鉄道を楽しむ(13)  

守谷からは13:23の下館行きに乗る予定でしたが、早く着いたので水海道行きに乗りました。
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やはりこの時間は単行でした。

水海道で、後発の下館行きに乗り継いだのですが、ほぼ満席です。後ろに立って景色を眺めていきます。昨年は台風の災害で中止になった水海道基地の公開です。台風からは1年以上経っているのですが、ここが被害の跡だろうなと思えるところが、まだたくさん車窓に見えました。
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14:24に下館に到着です。2両しかない5010形の5012でした。5011は、今日は水海道車両基地で展示されていましたから、運良く乗れたというところです。

関東鉄道の中間改札で「ときわ路パス」を提示してJRホームへ急ぎます。乗り継ぎ時間は4分です。
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下館14:28の友部行きに乗り継ぎました。空いているので、ロングシートからも車窓が楽しめます。筑波山の姿がはっきり見えました。

車両は501系の5両編成でした。
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かつては土浦から上野への直通電車に使われていた電車です。今は土浦以南へはこなくなり、千葉県人には縁遠い車両になってしまいました。

友部からは15:10の勝田行きに乗り換えます。
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土浦始発の勝田行きで、グリーン車ナシの5両編成でした。15:34に勝田に到着です。

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2019年3月10日 (日)

茨城の鉄道を楽しむ(12)  

今年も、硬券の割引乗車券の販売がありました。それほど列が長くなかったので、記念に購入することにしました。
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仕様は去年と同じみたいです。

2016年のものはこれです。
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右上の数字が冊2017-01と冊2016-01の違いだけかと思っていたのですが、路線図やロゴの位置も違っていたのですね。

今年は片道歩いたので、片道はバスに乗って守谷駅へ戻ります。
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バス停も専用のものをきちんと造ってあります。東武バスイーストの力の入れ具合がわかります。

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このバスに乗って、守谷駅へ戻りました。

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2019年3月 9日 (土)

茨城の鉄道を楽しむ(11)  

つくばエクスプレス車両基地へのバスは、東武バスイースト西柏営業所の車両です。
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柏ナンバーのバスを、利根川を越えて運んできたのですね。行き先表示も今日のためにつくったようです。

横幕も特製です。
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昨年もこんなに凝っていたかなあ。ちょっと記憶がありません。

会場に入ります。
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形式的には数種類あるのですが、見た目がほとんど同じなので、関東鉄道ほどガツガツ撮っている人はいませんでした。

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それでもヘッドマークが着いていると、つい撮ってしまいます。

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物販ブースはどこも混雑していました。

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茨城の鉄道を楽しむ(10)  

シャトルバスで水海道駅に戻りました。
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今日は何台ものバスが、この輸送に関わっているようです。

跨線橋を渡り改札口に向かいます。
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この時間帯、下館行きはともかく、取手行きもすべて1両です。つくばエクスプレス開業までは、取手行きは通勤時間帯4両、その他は2両で走っていたのは、本当に過去のものになってしまいました。2両編成の2100形、2300形で11編成なのに、1両の2200形、2400形、5000形、5010形はすで16両です。旧型になる0形や310形の活躍をよそ者が目にする機会がないのは仕方ないのかもしれません。

11:22の取手行きに乗っていきます。
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2400形の1両編成です。

守谷駅で降りて、つくばエクスプレスの改札前でスタンプラリーの用紙をもらって、ここから会場へ歩いていきます。
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たいへんだったのは、歩く距離よりもスタンプを押すことです。各チェックポイントでは、スタンプを押す長い待ち列ができているのです。今日は晴れていてけっこう暑いです。そんな中、長時間列に並ぶのがなんとも大変でした。

それでも、なんとかすべて押して、会場へたどり着きました。
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スタンプラリーの記念品は先着10000名とのことですが、しっかりもらうことができました。

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2019年3月 8日 (金)

茨城の鉄道を楽しむ(9)  

水海道車両基地では、食のブースも楽しみです。
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毎年出展の、本日限定「鉾田のたいやき」です。

鹿島鉄道鉾田駅のそこそこ広い待合室にあったたいやきやさん。
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立ち寄るとかなりの頻度で買っていました。そういえば、旧守谷駅にあったたい焼き屋さんもどうなったのかなあ。今の守谷駅からは想像できなくなってしまいました。

この後行く予定のTXの会場。あちらは、食べ物関係がどこも混雑。座る場所もないくらいなのが毎年恒例なので、時間は早いけれどもこちらでいろいろと探してしまいます。
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今年はこれかな。去年は長いソーセージに心を奪われたけれども。

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スモークスペアリブをかじります。

昨年までなら、ここからTX会場行きのバスに乗ったのですが、今年は水海道駅へ戻ります。
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今年は守谷駅からTX会場まで、徒歩来場者対象のスタンプラリーがあるそうです。それに参加してみようと考えたのです。

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2019年3月 7日 (木)

茨城の鉄道を楽しむ(8)  

今年の展示車両は3編成でした。
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南側はすべてシール式のヘッドマークがついていました。

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2100形の2103+2104です。

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キハ0形の005+006です。

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キハ310形の313+314です。この編成は、今年5月に運用離脱していますから、こういう機会がないとじっくり撮影できません。

それから目を引いたのがこちらです。
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新旧形式の4連です。2100形なら旧型車とも連結運転できるそうですが、実際の営業運転では行ったことはないそうです。

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茨城の鉄道を楽しむ(7)  

まだ人がそれほど多くないので、今のうちに撮影してしまいましょう。
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やっぱり毎年撮ってしまうのが、ロッド式ディーゼル機関車のDD502ですね。もう、本線を走ることはないようですが。

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こんな立派な説明板が用意されていました。昨年はなかったような気もしますが。

その向こうには5010形がいました。
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今年2月から走り始めた新形式5010形の5011です。まだ新車の輝きがありますね。

その後ろが、展示車両です。こちら側はヘッドマークのない裏側に当たります。
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北側なので、ほぼ終日逆光です。

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すべて幕式の車両ばかりを並べています。

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2019年3月 6日 (水)

茨城の鉄道を楽しむ(6)  

臨時列車は車両基地内に入りました。
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今年はどの辺りまで入っていくのでしょうか。

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今通った線路を、車両基地から出庫する列車が走っていきます。

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今年は思ったより奥には行きませんでした。ここで、手旗誘導で反対側に進みます。

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ここで終点です。今年はかなり本線よりが終点でした。

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位置的にはこんなところです。毎年のようにアルミ製の階段で車両から降ります。

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2019年3月 5日 (火)

茨城の鉄道を楽しむ(5)  

発車までまd時間がありますが、車内に入ります。
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さすがに車両基地行きではなく「臨時」になっていました。

少し早めに車内に入ったので、座席は空いていませんが、最後部のガラス越し線路が見える位置は空いていました。
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1番線を発車しました。

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1番線から上り本線へ渡ります。

車両基地までの途中で、下り水海道行きとすれ違います。
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2両編成の2100形です。

車両基地から水海道駅へ行く列車が通る渡り線を過ぎます。
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まもなく、車両基地へ分岐するはずです。

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2019年3月 4日 (月)

茨城の鉄道を楽しむ(4)  

臨時列車の310形が1番線に入線しました。
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2番線は単行2400形の取手行きです。

取手行きが発車した後で、310形を2番線から撮ります。
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ヘッドマークステッカーですが、あんまり上手に貼れていないようです。ちょっと残念ですね。

パノラマでサイドを撮ってみます。
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両開き3ドアのロングシート車です。電車ならよくあるパターンですが、ディーゼルカーとなるとあまり例はないのです。久留里線のE130くらいでしょうか。ただし、あちらは単行の両運転台ですが。

反対側の先頭も撮っておきます。
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臨時列車よりも先に発車する列車が入線します。

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2番線が取手行きの単行2400形、3番線が下館行きの単行5000形です。

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茨城の鉄道を楽しむ(3)  

配布時間になり、整理券をもらいました。
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22番でした。余裕でしたね。

ほとんどの人は、その後乗車する1番線に向かいます。自分は座っていく気はないので2・3番線ホームへ行き入線風景を撮ります。
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新塗色の2100形がやってきました。次が臨時列車のはずです。

やってきました。臨時列車の310形です。
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2両編成4本がいたものの、すでに1本は廃車。残る3本も、沿線住人でない自分など、実際に走っているのを目にすることはほとんどありません。

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ステッカー式のヘッドマークを着けています。

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貫通幌のない取手方もヘッドマークはステッカー式でした。しかし、天気がよすぎてコントラストが強すぎます。

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2019年3月 3日 (日)

茨城の鉄道を楽しむ(2)  

関東鉄道は、今年も水海道駅から車両基地までの臨時列車を走らせます。まずは、その整理券を入手するために水海道駅へ向かいます。
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さて、どちらに乗りましょうか。

先発の下館行き接続の水海道行きです。
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ロングシートの座席はそこそこ埋まっています。

次発の水海道行きです。
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こちらは、まだガラガラです。8分の差ですし、それほど急ぎませんからこちらにしましょう。

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ちなみに直線的な2100形が新塗色、筑波山のような山形のデザインがある2300形が旧塗色です。

水海道駅に着きました。整理券配布場所に並びます。
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過去の経験から、配布30分前までにくればほぼ大丈夫。今日はまだ早いので、20人ほどしか並んでいませんでした。

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2019年3月 2日 (土)

茨城の鉄道を楽しむ(1)  

2017年11月3日(金・祝)。毎年、11月3日は、関東鉄道とつくばエクスプレスのイベントがあります。今年も、例年同様、今日がその開催日です。今年も、そのイベントへ行こうと、早朝から家を出て上総一ノ宮駅へ向かいました。

上総一ノ宮6:08の京葉快速に乗ります。
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これに乗って海浜幕張に向かいます。海浜幕張6:59の武蔵野線に乗って、新松戸で常磐線の緩行線に乗り換えです。

次の電車は7:32の取手行きです。
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常磐緩行線の取手行きは朝と夕方以降だけです。これに乗って、取手まで行きます。

緩行線はここで行き止まりです。
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快速線は、この先交流になってどこまでも続いていますが、直流のみの緩行線は、ここで途切れています。

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乗ってきた電車は、東京メトロ直通代々木上原行きになりました。

Suicaで乗ってきたのでいったん改札を出ます。
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先月、川越からの臨時列車を降りた土浦駅で買っておいた、「ときわ路パス(大人の休日倶楽部会員用)」を自動改札に通して、再び構内に入りました。

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2019年3月 1日 (金)

午後から幕張で会議でした  

2017年11月2日(木)。午後から幕張で会議です。大多喜の職場から茂原駅近くのコインパーキングまで自家用車で行きます。

茂原からは海浜幕張停車の特急「わかしお12号」に乗ります。
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9両編成ということは、あれがやってきますね。

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茂原から海浜幕張までは50km以内に収まるのです。乗り得区間なのです。

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久しぶりに乗った255系を見送って、会議の会場へ向かいました。

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い鉄を撮りながら出勤(Nov-1) 

2017年11月2日(木)。今日は午後から出張なので、自家用車で出勤します。

大多喜~小谷松間の祠のところに行きました。
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5Dが行きます。351スナフキンでした。

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支社版フレーム切手 

2017年11月2日は2件のリリースが出ていました。すべて便局のネットショップ扱いがあります。

11月2日に日本郵便株式会社信越支社からリリース文が配信されました。

国重要無形民俗文化財指定記念 大鹿歌舞伎
販売日 2017年11月9日(~未発表)
販売部数 1,000部

販売地域 飯田市、松川町、高森町、阿南町、阿智村、平谷村、根羽村、下條村、売木村、天龍村、泰阜村、喬木村、豊丘村、大鹿村内の計54局

シートはオリジナル2です。売価は1300円です。11月15日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。


11月2日に日本郵便株式会社九州支社からリリース文が配信されました。

明治維新150年記念シリーズⅣ1867年(慶応3年)萩
販売日 2017年11月10日(~未発表)
販売部数 1,500部

販売地域 下関市、宇部市、萩市、長門市、美祢市、山陽小野田市、阿武町内の全163局と地福局、生雲局、徳佐局、篠生局、嘉年局の計167局

シートはオリジナル2です。売価は1300円です。11月15日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。

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