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2018年12月 9日 (日)

鍵開けの後はい鉄を撮って(1) 

2017年9月30日(土)。いつもの土休日同様、朝の鍵開けボランティアに行きます。それが終わって、大多喜駅へ寄りました。今日はキハ編成のヘッドマークが華やかになるとの情報があるからです。

快速100Dの入れ替えです。キハ52には、いつもとは違うヘッドマークが着いています。

Isumi_kiha52_20170930_01

市原にあるAPITA市原店の鉄道フェアのヘッドマークです。
Isumi_kiha52_20170930_02
貸し切り列車ではない定期列車に、企業のPRヘッドマークが着くというのは、いすみ鉄道では意外と少ないことなのです。

検修線から南郭踏切へ移動が始まりました。
Isumi_kiha28_20170930_03
キハ28の方は、土曜日定番の「急行 夷隅」と「大多喜お城まつり」の2つのマークが着いていました。

2番線ホームへ移動して、1番線への入線を撮ります。
Isumi_kiha28_20170930_04
2つのヘッドマークを着けたキハ編成が、ゆっくりと入ってきました。

2両でヘッドマーク3つというのは、確かに華やかです。
Isumi_kiha52_20170930_05
走行写真を撮りに、発車時刻を待たずに大多喜駅を後にします。

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