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2018年8月の68件の記事

2018年8月31日 (金)

銚電まつりと妖怪スタンプラリー(18) 

外川駅に着きました。
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この時間になると、観光客も少し減ったようです。

ゆっくりヘッドマークが撮れました。
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折返し、外川17:08の銚子行きに乗車します。
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愛称は「自然科学列車 銚子海岸号」です。

途中で電圧降下が起こったのでしょうか。
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蛍光灯が消え、非常灯だけになる場面がありました。

西海鹿島駅で降りました。
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ここも妖怪スタンプは、待合室の中にありました。

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銚電まつりと妖怪スタンプラリー(17) 

今の時間は1運用なので、次の電車間で時間が開きます。海鹿島駅から君ヶ浜駅まで歩くことにしました。スマホの地図を見ながら20分はかからずに着きました。
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キミちゃんの記念碑と自動販売機の間に妖怪スタンプはありました。

あれっ、ネコさんだ。
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キミちゃんがいなくなっても、近所のネコさんがやってくるのですね。

そういえば、キミちゃんが健在だった頃から姿を見かけて気がします。
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しっぽの先が特徴的なシャム猫カラーのネコさんです。

ここの新しいネーミングライツは、既に撮った気がしますが。
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とりあえず、今日も撮っておきます。

君ヶ浜16:58の外川行きがやってきました。
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犬吠も外川も押印済ですが、暑いのでこれに乗っていくことにします。

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2018年8月30日 (木)

銚電まつりと妖怪スタンプラリー(16) 

先ほどの電車の折返しになる、本銚子16:00の外川行きに乗車します。
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妖怪スタンプラリー、残る4駅の中で次はどこで降りましょうか。

海鹿島駅で降りました。
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ホームの隅に、小さなヒマワリが咲いていました。

駅名標と関東最東端駅の碑です。
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これは本来の駅名標ですね。

そして、ネーミングライツの駅名標です。
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ここもスタンプは待合室にありました。
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残るは、笠上黒生駅、西海鹿島駅、君ヶ浜駅の3つです。犬吠駅のお化け屋敷にも行きたいし、時計と時刻表を見ながらさらにプランを立てます。

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2018年8月29日 (水)

銚電まつりと妖怪スタンプラリー(15) 

外川からの電車を本銚子で降りました。
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誰も使いませんが、ホームの入口にラッチがちゃんとあります。

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本来の正式名称の駅名標です。

妖怪スタンプは、待合室の中にありました。
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待合室にこんな貼り紙がありました。
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ヒゲタ醤油が、本銚子駅のネーミングライツを獲得したときのもののようです。

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ヒゲタ醤油は更新しなかったようで、今は京葉東和薬品のネーミングライツになっています。

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銚電まつりと妖怪スタンプラリー(14) 

かっぱちゃん、大人気です。
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たくさんの人のリクエストに応えて、ポーズをとっていました。

今度は終点の外川まで乗ります。
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これで、ようやくスタンプ5つ目です。

ちょっと折返し時間があるので、先ほどさのやで買ってきた今川焼きでおやつタイムです。
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まだお昼食べてませんから。今日は、昼食は甘味でおわりだな。

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外川駅ホームが見える食堂だったGAREも、閉店したままですから。

折返し、13:33の銚子行きに乗っていきます。
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次はどこで降りようかな。あとスタンプを押さなければいけないのは、本銚子、笠上黒生、西海鹿島、海鹿島、君ヶ浜の5駅です。

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銚電まつりと妖怪スタンプラリー(13) 

銚電倶楽部会員特典の竹本社長との懇談会について聞いてみると、会場は仲ノ町だけれども犬吠駅で整理券を配ったとのことです。そうだったのか「それじゃ、参加はムリですね。諦めましょう」と言うと、ちょっと待って下さいとのこと。あまりに参加者が少なかったので、よろしかったらどうぞということになりました。
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懇談会の会場は、このお化け屋敷電車の車内だそうです。時間になったらご案内しますとのことでした。

昼間の妖怪電車に入るのは初めてです。
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上演前には撮影禁止の案内が流れるのですが、今日はいいのかな。特にダメとも言われなかったので、ちょっとだけ撮ってみます。こちらは、犬吠方のスタッフ用車両。さすがに、ガランとしていて、別に更衣室が区切ってあるとかないのですね。

こちらが観客が乗る銚子方の車両です。
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自分が乗るのは8月なので、あまりネタバレしてしまってもつまらないから、ざっと見ておきます。去年は井戸だったところが、なんだか形は似てるけど別なものになっています。

社長さんとの懇談会は、結局参加会員は自分を含めて4名ほどでした。主に、今やろうとしているレトロ化はどのような点に力を入れたらよいかみたいなご意見交換会が中心でした。自分は、この電車の窓、上下で幅が違うから飾りの「さん」を入れて、見た目だけ三段窓にしたらどうかなんて意見をだしたのですけど。現在のレトロ化では採用されませんでしたね。

懇談会も終わり、仲ノ町15:02の外川行きに乗車します。まだまだスタンプラリーが残っていますから。
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やってきたのは3001編成です。この時間帯は、1運用での運転です。

観音を過ぎて、本銚子への途中です。かっぱちゃんがやってきました。
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今日のイベントの一環に載っていた、「大内カッパハウス&山口敏太郎妖怪博物館リニューアルオープン記念」というやつですね。

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2018年8月28日 (火)

銚電まつりと妖怪スタンプラリー(12) 

せっかくだから、アルミの階段を登って車内入ってみます。
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おお、銚子駅のジオラマですね。このほかに、停車位置できちんと停めようという運転ゲームみたいなのもありました。これは、なかなか難しかったです。

こんな機会でないと撮れない1002号の運転台です。
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もう本線走行することはないですから、じっくり内部を見る機会も減りました。

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こんな感じで、ドア・窓全開での模型展示でした。

車庫の前では、鉄道部品の即売が行われています。
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なにか自分の思い出と重なるものがあれば買ってもいいかなと物色します。

それで買ったのは、澪つくし号の運転時刻表です。平成17年だから、2005年8月のものですね。1日分4往復の運転時刻表がセットで3000円でした。
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旧型電車に牽引されて走るワム改造のトロッコ車両が「澪つくし号」です。特別料金はいらない、座席定員制の普通車扱いでした。外川では今では留置線のようになっている機回し線を使って電車を付け替えていました。銚子駅は機回し線がないので、上り電車が仲ノ町に着くと「澪つくし号」の後ろに回送車両を1両連結します。折返し銚子駅では、その増結した車両と「澪つくし号」が客扱いで、最後部になる上りに使用した電車が今度は回送扱いです。そして、仲ノ町で切り離されていきます。短い区間ですが、仲ノ町~銚子は電車+「澪つくし号」+電車という3連で走っていたのです。なつかしいなぁ。最後に乗ったのは、@niftyの鉄道フォーラム貸切のときかな。冬のトロッコとかいう企画だったような。

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銚電まつりと妖怪スタンプラリー(11) 

さのやからは、観音駅ではなく仲ノ町駅を目指して歩きました。
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お化け屋敷電車が見えてきました。仲ノ町駅はもうすぐです。

先ほど買い忘れていた、路娘MOTIONのスタンプ用紙を買います。
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ポストカード付きで1枚100円です。

先日届いた松本電鉄押印済も持ってきました。
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これで、2つ押印したことになりました。まあ、これは記念用で、応募用はこの右側に用紙があるのですけどね。

廃車になっている1002号も公開されています。
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非冷房なので、窓も扉も全開です。

中では模型の展示が行われています。
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ためらっていると「空いているからはいってきなよ」と知り合いから声がかかりました。

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銚電まつりと妖怪スタンプラリー(10) 

足音で目を覚ましてしまったかな。
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でも、まだ半分寝てるみたいだね。

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あらっ、仔猫も伸びをしてる。目を覚ましてしまったかな。

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もしかして、お母さんとその子どもさんだったの。ゴメンね、親子で寝てるところ足音立てちゃって。

飯沼観音の境内を抜けて、さのやへ向かいます。
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今川焼きのお店ですけど、暑い時期はのぼりも立っているかき氷ですよね。

氷あずきを頼みます。
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ソフトクリームあんのせは、黒あん、白あんが選べるのですが、氷は「あずき」だけなんです。個人的には白あんって好きなんです。氷白あんを食べてみたいのですが、「ありますか」ってきく勇気が無く、いつも氷あずきです。

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2018年8月27日 (月)

銚電まつりと妖怪スタンプラリー(9) 

観音駅の出札前のベンチで、犬吠駅で買ってきたゆでトウモロコシをいただきます。
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生も甘くて美味しかったですが、ゆでるとさらに甘みが増して美味しいですね。Hennery Farmさんのトウモロコシ(恵味という品種らしい)最高です。

観音駅の駅名標です。
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新しいネーミングライツのものは撮っていなかった気がして、撮っておきました。

妖怪スタンプラリーも忘れずにやっておきます。
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閉店になったたいやき屋さんのカウンターに置いてありました。

観音駅からは、飯沼観音に向かいます。主目的はネコさんです。
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いました、仔猫ですね。

暑いので、苔むした木陰で死んだように伸びています。
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さわりたいけどガマン、ガマン。撮るだけにします。

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銚電まつりと妖怪スタンプラリー(8) 

案内にもあった、犬吠駅の「ミニ銚電乗車体験」はこれでした。
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すごいです。本当に銚電です。501号がモデルですかね。501号は実際に乗ったことがあります。その後ろはハフ2ですかね。これは、写真でしか見たことがありません。

犬吠駅11:08の銚子行きに乗車するためにホームに入ります。
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あの体型にあの帽子。中井精也先生ですね。そうか、今日は中井先生の写真教室も実施されているのですね。

次の君ヶ浜駅で鉄道写真教室の御一行が降りていきました。
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中井先生と一緒に、あの踏切辺りに行くのでしょうかね。

先ほどトウモロコシを買ったときに、カップ一杯の枝豆もいただいてしまいました。
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ちなみに買ったのはゆでトウモロコシ。おいしかった生トウモロコシは試食用の短いヤツです。

そして、観音駅で降りました。
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これで、仲ノ町、銚子、犬吠、観音とようやく4駅スタンプゲットです。

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2018年8月26日 (日)

銚電まつりと妖怪スタンプラリー(7) 

今回の銚電まつりの内容は次のようなものです。
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銚電倶楽部会員の特典は、会員用1日乗車券がこの日も利用できる(本来は偶数月の5日と7月の第1土曜日の計7日だけ利用できる)と、社長との懇談会に参加できる(人数制限あり)、お化け屋敷電車参加者用のお化け屋敷に入ることが出来る(時間限定)の3点です。

今日の記念入場券を買っておきましょう。
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2枚買いましたが、20と21番でした。

ちなみに、先ほどの仲ノ町でも買っています。
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こちらは3と4番でした。ウエブサイトには10時から発売とあったのですが、すでに売っていたので買ってきたのです。

犬吠駅前の屋台で、これは予想外においしかったのです。
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生で食べられるトウモロコシだそうです。タケノコは生で食べたことがありますが(朝堀りタケノコの刺身というのがあるのです)、トウモロコシはまだありません。

ということで買ってみました。
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みずみずしくて甘いのです。もっと青臭い生っぽい味がするのかと思ったら、まったく違いました。クセになりそうですが、地元いすみでは手に入りません。

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銚電まつりと妖怪スタンプラリー(6) 

3001編成の車内には、銚子電鉄に関係する映画のチラシが中吊りになっていました。
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5月に公開された「トモシビ」と、8月に公開される「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」ですね。

車内では銚子商業高校の生徒によるワゴン販売がありました。
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キャベツメロンパンは先ほど売店で買ってしまったので、もう1つの販売品「トマト甘食」を買いました。

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君ヶ浜駅の手前で、ちらりの犬吠埼燈台が見えます。実は、車内から燈台が見えるのは、ここだけです。海はまったく見えません。

犬吠駅で降ります。
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横幕には「自然科学列車 銚子海岸号」の文字がありました。

ワゴン販売も犬吠で下車です。
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「顔は撮らないから、ワゴンだけ撮らせて」と断って撮らせていただきました。こんなワゴンを押して、車内でキャベツメロンパンとトマト甘食を売っていました。

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銚電まつりと妖怪スタンプラリー(5) 

売店で銚子商業高校プロデュースの「キャベツメロンパン」を売っていたので1つ買ってみました。
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せっかくだから、食べてみましょう。持ち歩いてつぶしてしまってはもったいないですからね。
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外は暑いので、停まっていた総武本線の車内でいただきました。発車まで時間がありガラガラでしたから。キャベツが使われているのですが、食感はぜんぜんキャベツ感(ていうのかな)はないのですね。

10:29の外川行きに乗車します。
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今日、最初に乗った3001編成です。

もう一度、ヘッドマークを撮っておきます。
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真ん中が、竹本社長さんですね。

この電車に常務の車掌さんが、このいちばん左側の方でした。
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「ヘッドマークの脇で写真撮らせていただけますか」とお願いしたら、「いいですよ、どうぞ」とのお返事。ありがとうございます。

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2018年8月25日 (土)

銚電まつりと妖怪スタンプラリー(4) 

銚子行きの電車に乗ると、隣のお化け屋敷電車の中が見えました。
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和服少女のマネキンに平家の墓ですか。いったいどんな内容になるのか、8月に乗るのが楽しみです。

銚子駅に到着しました。
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スタンプラリーのスタンプを押してから、いったん改札を出るために跨線橋を渡ります。

跨線橋には、まもなく公開になる映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」のポスターが貼ってありました。
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予告編を見ると、銚子電鉄の旧型車両にそっくりなのが出てくるのですよね。発電用の風車もたくさん描かれているし、銚子が舞台?と思ってしまいます。

銚子駅では指定券の購入です。プロデュースした四国旅行の指定券です。JR四国のイベント列車は「えきねっと」ではとれないのですね。
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駅舎改築中で、仮設の改札口を抜けてみどりの窓口へ行きました。10時打ちしてもらったのは「しまんトロッコ1号」です。乗車日が平日ということもあるのか、難なくとれました。これまた面目が立ちました。

再び改札を入ります。
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ホームには、ヤマサとヒゲタの醤油樽が仲良く飾られていました。

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銚電まつりと妖怪スタンプラリー(3) 

仲ノ町駅のスタンプを押してから、側線に停まるお化け屋敷電車を撮ります。
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今年も運転席にいますね。

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今年は、8月に乗車するつもりで予約を入れてあります。

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外川方の先頭です。

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こちら側の人形の方が、迫力があります。

9:33の銚子行きがやってきました。
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これに乗って、仲ノ町で買ったスタンプラリー用紙に銚子駅のスタンプを押しにいきます。

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2018年8月24日 (金)

銚電まつりと妖怪スタンプラリー(2) 

銚子駅からは銚子電鉄に乗ります。今日は、銚電倶楽部の会員用乗車券で乗車できるのです。
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9:17の外川行きに乗車します。3001編成でした。

銚子方のヘッドマークです。
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今日の、開業94周年記念のヘッドマークでした。

外川方の先頭です。
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こちらは、3001編成から生まれた路娘「初海あおい」のヘッドマークでした。

ひと駅、仲ノ町まで乗って降ります。
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側線には、お化け屋敷電車になる1001編成が停まっていました。

仲ノ町で降りたのは、スタンプラリー用の参加用紙着き弧廻手形を買うためです。
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専用の押印台紙つきの弧廻手形を800円で購入しました。

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銚電まつりと妖怪スタンプラリー(1) 

2017年7月22日(土)。今日は、銚子電鉄で「銚電まつり2017」が開催されます。自分も入会している銚電倶楽部会員は、いろいろと特典があるようなので、ぜひともと朝の鍵開けボランティアをパスして銚子に向かいました。

自宅から上総一ノ宮駅近くのコインパーキングまで自家用車で行きます。上総一ノ宮7:17の総武快速に乗って、大網まで行きます。

大網7:39の東金線にのりかえです。
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行き止まり式の3番線からの発車です。

ホームからバスのりばが見えます。
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見慣れた小湊鐵道バスも、大網まで来ると袖ケ浦ナンバーから千葉ナンバーに変わります。

成東駅は、東金線専用の行き止まり式0番線ではなく、3番線に到着となりました。
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これで、階段を登ることなくのりかえできそうです。

その通り、2番線にこれから乗る銚子行きがやってきました。
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車窓に風力発電の風車が見えるようになると、銚子まであとわずかです。
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2018年8月23日 (木)

い鉄で出勤(2017-71) 

2017年7月21日(金)。今日はいすみ鉄道で出勤です。

国吉駅下りホーム下のコスモス畑です。
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だいぶ伸びてきましたね。来月には咲くでしょうか。

今朝の5Dがやってきました。
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351スナフキンでした。

いつものように城見ヶ丘で降りて、バイパスの跨線橋へと向かいます。
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今朝の8Dは301パパ&ママでした。このところ、運用が固定されているのかな。301が多いですね。

定時で上がって、帰宅は26Dになりました。
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352ムーミンでした。行き違う23Dは、キハ201303でした。

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2018年8月22日 (水)

支社版フレーム切手 

2017年7月21日は8件のリリースが出ていました。すべて郵便局のネットショップ扱いがあります。

7月21日に日本郵便株式会社沖縄支社からリリース文が配信されました。

花と赤瓦の美しい島 竹富島62
販売日 2017年7月28日(~未発表)
販売部数 1,070部

販売地域 八重山局、大浜局、川平局、白保局、伊原間局、石垣新栄局、石垣平真局、真喜良局、西表島局、竹富局、黒島局、波照間局、小浜島局、西表大原局、与那国局、那覇中央局、牧志局、美栄橋局、知念局の計19局

シートは額縁(62円)です。売価は1250円です。8月5日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。


7月21日に日本郵便株式会社沖縄支社からリリース文が配信されました。

国立公園石垣島平久保半島のサガリバナVer.2
販売日 2017年7月28日(~未発表)
販売部数 1,040部

販売地域 八重山局、大浜局、川平局、白保局、伊原間局、石垣新栄局、石垣平真局、真喜良局、西表島局、竹富局、黒島局、波照間局、小浜島局、西表大原局、与那国局、那覇中央局、牧志局、美栄橋局、知念局の計19局

シートはオリジナル2です。売価は1350円です。8月5日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。


7月21日に日本郵便株式会社沖縄支社からリリース文が配信されました。

波照間島の星空 -美しい星空の島-
販売日 2017年8月1日(~未発表)
販売部数 1,060部

販売地域 八重山局、大浜局、川平局、白保局、伊原間局、石垣新栄局、石垣平真局、真喜良局、西表島局、竹富局、黒島局、波照間局、小浜島局、西表大原局、与那国局、那覇中央局、牧志局、美栄橋局、知念局の計19局

シートは額縁(62円)+アイボリー(82円)のコンビネーションシートです。売価は1300円です。8月5日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります


7月21日に日本郵便株式会社関東支社からリリース文が配信されました。

寄居町の四季
販売日 2017年7月31日(~未発表)
販売部数 1,040部

販売地域 秩父市、東松山市、本庄市、児玉郡、大里郡、秩父郡内の全局と小原局、吉岡局、花園局、川本局、本畠局、滑川羽尾局、玉川局、都幾川局、滑川福田局、吉見局、東吉見局、北吉見局、西吉見局、小川みどりが丘局、小川腰越局、東武竹沢駅前局、小川局、東小川局、八和田局、嵐山志賀局、嵐山局の計81局

シートはオリジナル2です。売価は1300円です。8月5日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。


7月21に日本郵便株式会社近畿支社からリリース文が配信されました。

神戸市立須磨海浜水族園 開業60周年
販売日 2017年7月28日(~未発表)
販売部数 1,050部

販売地域 神戸市内の全局と山口局の計184局

シートはオリジナル2です。売価は1300円です。8月5日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。


7月21日に日本郵便株式会社近畿支社からリリース文が配信されました。

2017年 甲子園
販売日 2017年7月28日(~未発表)
販売部数 1,070部

販売地域 西宮市、神戸市、尼崎市、伊丹市、芦屋市、川西市、宝塚市、三田市、篠山市、丹波市、猪名川町内の計426局

シートはゴールドプレートです。売価は1200円です。8月5日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります


7月21日に日本郵便株式会社近畿支社からリリース文が配信されました。

舞鶴地方隊創立65周年記念
販売日 2017年7月28日(~未発表)
販売部数 1,040部

販売地域 舞鶴市、宮津市、京丹後市、伊根町、与謝野町内の計58局

シートはオリジナル2です。売価は1300円です。8月5日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります


7月21日に日本郵便株式会社信越支社からリリース文が配信されました。

津南ひまわり広場
販売日 2017年7月28日(~未発表)
販売部数 1,030部

販売地域 魚沼市、小千谷市、南魚沼市、中魚沼郡、南魚沼郡内の全局と十日町局、越後田沢局、貝野局、倉俣局、千手局、土市局、魚沼中条局、仙田局、越後水沢局、橘局、上野局、下条局、魚沼吉田局、十日町高田局、大井田希望の郷局       の計61局

シートはオリジナル2です。売価は1300円です。8月5日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。

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速報:今なら乗れる一宮海岸線 

外房を走る小湊鐵道バス。乗りにくい路線がいくつかあります。

勝浦駅~海中公園センター(土曜日のみ運転)
 勝浦駅15:45→15:58海中公園センター
 海中公園センター16:15→16:29勝浦駅
毎週土曜日、1往復だけ運転されている路線です。免許維持路線ですね。でも、時間的には乗れる時間です。

それ以上に難しいのが一宮海岸線です。
一宮駅~一宮海岸(平日のみ運転)
 一宮海岸7:30→7:36一宮駅
 一宮駅15:00→15:06一宮海岸
 一宮駅16:00→16:06一宮海岸
平日のみ運転ですが、上り下りとも片道回送なので、一宮駅から一宮海岸までバスで往復することが出来ないのです。歩いて歩けない距離ではないですが、この暑さの中ではけっこう大変です。海岸地区に住む小学生の通学利用がほとんどです。その通学時間に合わせての運転です。ただ、学休日運休ではなくあくまで土休日運休なので、夏休み中も平日は運転されています。

ところが、この8月13日から10月3日までは、一宮町が「お買物・観光循環バス」という無料バスを運行しています。
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小湊鐵道バスの一宮海岸バス停と、無料バスの海岸広場バス停は同じところにあるのです。

そして、その無料バスですが、曜日によって時刻は違うものの毎日運転されているのです。
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月・水・金(北部コース)海岸広場16:07→16:33一宮町観光拠点施設
火・木・土・日(中央コース)海岸広場16:06→16:13一宮町観光拠点施設
※一宮町観光拠点施設は、上総一ノ宮駅前です。

つまり、上総一ノ宮駅前15:00の小湊鐵道バスに乗って一宮海岸バス停へ行くと、1時間ほどの待ち時間で無料バスに乗れるのです。その間、2020東京オリンピックのサーフィン会場にもなる一宮の海岸でも眺めてくることも出来ます(実際のサーフィン会場は、一宮川の北ですけどね)。

ちなみに、一宮海岸という方向幕はないので、どのバスもステッカーを出しているはずです。
Itinomiya20180822_03
こんな感じです。

そして、無料バスは白ナンバーのワゴン車です。
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車体に「お買物・観光循環バス、運行・日の丸自動車株式会社」と書かれたステッカーが貼られています。ちなみに、日の丸自動車株式会社というのは、上総一ノ宮駅前にあるタクシー会社です。

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寝台券を買いに東京駅へ 

2017年7月20日(木)。今日は、午前中休みをとって東京駅へ行きました。

職場の同僚から、夏の親子旅の相談を受けたのです。小学生の子どもさんは、大の鉄道好き。2泊3日で鉄道を含めて家族旅行を楽しめるプランをという希望でした。そこで提案したのが、日曜夜出発しての夜行1泊を含めた3泊4日の四国旅行です。行きが夜行の方が、目が覚めて明るくなってから瀬戸大橋を渡るシチュエーションが、旅の始まりとしてはいいかなと思ったからです。帰りは松山空港から羽田へ飛ぶというプランです。

問題は、「サンライズ瀬戸」の寝台券を3枚も買えるかということです。そこで、プランを提案した以上、責任を持って買ってきましょうということで(ご本人には言ってませんが)、午前中休みを取って東京駅まで行って10時打ちしてもらおうということなのです。

今日、7月20日からは平日でも「休日おでかけパス」が使えます。もちろん、それを使います。
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自宅から上総一ノ宮まで自家用車で行き、7:17の総武快速に乗りました。

さて、東京駅で10時打ちしてくれるみどりの窓口を探さなくてはいけません。かつては、八重洲口に大きなみどりの窓口があってそこに並ぶようになっていたのですが、その窓口は今はありません。とりあえず八重洲口に行って聞いてみると、今は丸の内北口の1ヶ所だけ10時打ちをするとのことでした。ちょうど、総武快速ホームの上にある地下の窓口ですね。北口の自由通路を歩いて、八重洲口から丸の内口に回ります。
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よかった、誰も並んでいません。先頭なら、寝台券がとれる可能性が高いです。

第1希望 シングルツイン2人使用(大人1、小人1)とシングル(大人1)各1室
第2希望 シングル3室(大人2枚、小人1枚)

と書いて、順番を待ちます。この日は、10時打ち用の窓口は2窓でした。つまり2番目までに並んだ人が10時打ちしてもらえました。

地元の駅でも買えるといえば買えるのですが、窓口は1つで普通の乗車券類なども一緒に売っていますから、10時ちょうどに窓口が空いているかどうか微妙なのです。しかも、寝台券1枚ならともかく3枚となると、売慣れている駅へ行くのが正解と東京駅まで来たのです。

結果は、号車は離れてしまいましたが、無事に第2希望でとれました。
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これで、提案したプランが実行できそうです。なんとか面目が立ちました。

さあ、午後から仕事です。
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東京11:00の「わかしお7号」に乗って戻ります。

京葉地下ホームの降り口にある成城石井であんみつを買ってきました。
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無事に寝台券を買えたお祝い?に、わかしおの車内でホッとしながら帰りました。

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支社版フレーム切手 

2017年7月20日は2件のリリースが出ていました。すべて郵便局のネットショップ扱いがあります。

7月20日に日本郵便株式会社沖縄支社からリリース文が配信されました。

石垣島川平湾の風景
販売日 2017年7月21日(~未発表)
販売部数 1,050部

販売地域 八重山局、大浜局、川平局、白保局、伊原間局、石垣新栄局、石垣平真局、真喜良局、西表島局、竹富局、黒島局、波照間局、小浜島局、西表大原局、与那国局、那覇中央局、牧志局、美栄橋局、知念局の計19局

シートは額縁(62円)です。売価は1200円です。7月25日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。


7月20日に日本郵便株式会社沖縄支社からリリース文が配信されました。

石垣島川平湾の海の生き物たち
販売日 2017年7月21日(~未発表)
販売部数 1,050部

販売地域 八重山局、大浜局、川平局、白保局、伊原間局、石垣新栄局、石垣平真局、真喜良局、西表島局、竹富局、黒島局、波照間局、小浜島局、西表大原局、与那国局、那覇中央局、牧志局、美栄橋局、知念局の計19局

シートは額縁(62円)です。売価は1200円です。7月25日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。

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2018年8月21日 (火)

い鉄で出勤(2017-70) 

2017年7月19日(水)。今日も昨日に引き続き、いすみ鉄道で出勤します。

今朝の5Dが国吉駅にやってきました。
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352ムーミンでした。

いつものように城見ヶ丘で降りて、バイパスの跨線橋へと向かいます。
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今朝の8Dは、昨日と全く同じ301パパ&ママでした。

帰宅は、定時で上がって26Dで帰宅しました。
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今日はキハ201303でした。

ここ国吉駅で23Dと行き違いです。
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今日の23Dはパパ&ママでした。

まだ明るいので、大原へ向かって走っていくキハ201303を見送ります。
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支社版フレーム切手 

2017年7月18日は5件のリリースが出ていました。すべて郵便局のネットショップ扱いがあります。

7月18日に日本郵便株式会社東京支社からリリース文が配信されました。

野沢龍雲寺盆踊り50周年記念大会
販売日 2017年7月25日(~未発表)
販売部数 1,040部

販売地域 世田谷野沢局のみ

シートはアイボリーです。売価は1300円です。7月25日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。


7月18日に日本郵便株式会社東京支社からリリース文が配信されました。

八王子まつり 神輿競宴 上地区
販売日 2017年7月25日(~未発表)
販売部数 1,040部

販売地域 八王子市内の全61局と東京中央局、日本橋南局、西新橋局の計64局

シートはアイボリーです。売価は1300円です。7月25日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。


7月18日に日本郵便株式会社東京支社からリリース文が配信されました。

八王子まつり 神輿競宴 下地区
販売日 2017年7月25日(~未発表)
販売部数 1,040部

販売地域 八王子市内の全61局と東京中央局、日本橋南局、西新橋局の計64局

シートはアイボリーです。売価は1300円です。7月25日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります


7月18日に日本郵便株式会社東北支社からリリース文が配信されました。

五所川原 立佞武多~熱き心とじょっぱり魂~
販売日 2017年7月24日(~未発表)
販売部数 1,000部

販売地域 五所川原市、弘前市、つがる市、板柳町、中泊町、鶴田町、鰺ヶ沢町、深浦町、西目屋村内の計77局

シートはオリジナル2です。売価は1300円です。7月25日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。


7月18日に日本郵便株式会社東北支社からリリース文が配信されました。

青森ねぶた 2017
販売日 2017年7月24日(~未発表)
販売部数 3,000部

販売地域 五所川原市、弘前市、つがる市、板柳町、中泊町、鶴田町、鰺ヶ沢町、深浦町、西目屋村内の計77局

シートはオリジナル2です。手ぬぐい1枚とのセットで売価は2000円です。7月25日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。

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い鉄で出勤(2017-69) 

2017年7月18日(火)。久しぶりにいすみ鉄道で出勤します。今日は曇りです。

今朝の5Dがやってきました。
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352ムーミンでした。

いつものように城見ヶ丘で降りて、バイパスの跨線橋へと向かいます。
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今朝の8Dは、301パパ&ママでした。

帰宅はラス前の28Dになりました。
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こちらも301パパ&ママでした。7月のこの時期だと、19時を回ってもこの明るさで撮れます。

線路脇の茂みにネコさんがいました。
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最近、よく遊びに来るようです。

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風車のヒマワリガーデンへ(2) 

ここに来るもう1つの楽しみは、京成電車が見えるからです。
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ひまわりにピントを合わせてしまいましたが、電車に合わせてた方がよかったかな。

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もうスカイライナーが走ることはなくなってしまいましたが、たまに空港アクセス特急用の青い帯の車両が通ることもあります。今回は見られませんでしたけど。

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ステンレス電車が多くなりましたが、まだ鋼製車もがんばっています。

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風車のヒマワリガーデンへ(1) 

2017年7月17日(月・祝)。鍵開けボランティアが終わった後で、佐倉へ向かいました。

佐倉ふるさと広場で開催されているひまわりガーデンに行ってみたのです。
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オランダ風車が佐倉ふるさと広場のシンボルです。春のチューリップまつり、秋のコスモスまつり等、四季を通じて花に関するお祭りをやっています。近くのくさぶえの丘の主催で、Kさんのボンネットバスがやってくることもあり、何度か来ています。

ひまわりは、ちょうど今が満開といった感じですね。
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オランダ風車は、内部公開されています。
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その風車の窓からひまわり畑を撮ります。太陽の向きの関係でしょうか。ひまわりがみんなそっぽを向いてます。

降りて、ひまわり畑へ行ってみます。
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この跳ね橋は通行止めでした。他の跳ね橋へ回ります。

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先ほど風車の上から見たように、なぜか今の時間は太陽を背に花を咲かせています。逆光にほんのり透ける花びらがキレイです。

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2018年8月20日 (月)

鍵開けして少しだけい鉄を撮って 

2017年7月17日(月・祝)。今日は海の日です。休日ということで、鍵開けボランティアに行きました。

7時半に開けてしまえば、後はフリーです。今日は国道297号線の大多喜橋から快速100Dを撮りました。
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今日は祝日なので、デフォルトのヘッドマーク無しで走っていきました。

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2018年8月19日 (日)

ポッポの丘にて(6) 

寝台車の窓は固定式です。さすがにこの暑さでは、車内の温度もかなりのものです。そろそろ、車外に出て丘を下ります。
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上から大山ケーブルの車両をみたところです。パンタグラフが3基、なかなかおもしろい位置に付いているのですね。

箱根登山鉄道の電車も高いところから眺めます。
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屋根上の機械がなかなかすごい量ですよね。

売店に行ったらソフトクリームがありました。
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その中にソーダというのがありました。ソフトクリーム形のシャーベットのような、ソーダです。暑いときにはシャワシャワ感が気持ちよいです。

自宅への帰りがけに、桑田の揚江さんに寄りました。
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夏季限定のジャージャー麺を選びました。もちろん、おいしかったですよ。

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ポッポの丘にて(5) 

貫通路を通って、オロネ24からオハネフ24の方へ行ってみます。
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B寝台の窓から、113系や183系の並びが見えました。

開放式B寝台は寝台利用、ゴロンとシート利用を合わせて、何回か乗ったことがあります。
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その時は、できるだけ上段を買っていました。下段は、枕元で廊下を歩く人のスリッパ音がけっこう気になること。荷物置き場がないことからでした。上段ですと、通路の上の空間、本当は予備のリネン類置き場らしいのですが、ここを荷物置き場に使えたからです。足音で悩まされることも少なく、下段よりよく眠れると思います。

形式にも寄りますが、車端にある2人区画です。
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一度は使ってみたいと思ったものの、なかなかここの席番を引き当てることはできませんでした。

廊下の補助イスです。
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朝、早く目覚めてしまったときなど、まだ下段のカーテンが閉まっている時間に、ここに座って景色を眺めるのがけっこう好きでした。

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2018年8月18日 (土)

ポッポの丘にて(4) 

DE10に続いて、オロネ24の車内に入ってみました。
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ここは喫煙席ですね。上段の寝台がありません。

開放式A寝台です。
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最後に「日本海」で乗るつもりで上段を買ったのですが、日本海側強風で運休になり乗れませんでした。

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洗面所の冷水機です。ちゃんと紙コップもセットされていました。

2つあるトイレの1つです。
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こんなに緑だったかなぁ。

洗面所です。
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鏡が三面鏡になっているのは、朝の身支度のための寝台特急ならではの装備なのでしょうか。

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ポッポの丘にて(3) 

113系の先頭部カットです。
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房総各線で、最終期まで活躍した218編成の先頭車です。かなり痛んできました。

こちらも、最後に湘南色に戻された117編成の先頭車です。
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やっぱり、屋根のない屋外で風雨にさらされると、傷みも激しいようです。

今日はロープ内立入禁止の寝台編成が内部公開されています。
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ということなので、ロープをくぐって中に入ります。

まずはDE10の運転台に上がります。
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DD13とかDE10とか、入換用の機関車は、すぐに前後進が切り替えられるように、窓を背にして横向きに座るのですよね。今から30年近く前に、佐倉機関区でのDD13運転体験で初めて知りました。

運転席に置かれている運転時刻表です。
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なんと、定期運行のなかった木原線の臨時試運転ダイヤのものが入っていました。この運転時刻表の方が貴重品なのではないでしょうか。

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2018年8月17日 (金)

ポッポの丘にて(2) 

暑いですが丘の上の展示を見るために、坂道を登っていきます。
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その途中に、大山ケーブル(大山観光鉄道)の旧車が置いてあります。まだ、修復途中といった感じです。

丘の上に着きました。
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ここは、房総ゆかりの電車と、寝台特急が展示されています。

183系は脚立がたてかけられて、修復作業の最中のようです。
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幕が「わかしお」です。183系1500番台は、実情車でずいぶんお世話になった車両です。

183系0番台は、修復作業中でしょうか。
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赤い帯も消えかかっています。塗装から修復しているのでしょう。

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ポッポの丘にて(1) 

2017年7月16日(日)。上総中川の県道踏切でいすみ鉄道を撮った後で、久しぶりにポッポの丘に行きました。

今は、期間限定で、箱根登山鉄道の110号が展示・公開されているのです。
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残念ながら台車はありません。でも、屋根上にはパンタグラフも載っています。

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ネットでの記事を探してみると、どうやらあの埼玉県のお医者さんが買ったようです。

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横から見るとこんな感じです。階段を登って、車内見学もできるようになっています。

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ドア間はボックス席が6組並びます。

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この車両が現役のときに乗りに行きたかったです。

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2018年8月16日 (木)

鍵開けしてい鉄を撮って 

2017年7月16日(日)。昨日は、クラブツーリズムのツアーに参加するため、鍵開けボランティアをパスさせてもらいましたが、今日は行きます。

家を出ようとしたら、近くにこんなヤツがいました。
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一応、警戒しているようです。おでこに蜘蛛の巣、ついてますね。いつでも逃げ出せるように、後ろ足はスタートダッシュの体勢ですね。こっちも早く行かないと7時半に間に合わないので、写真だけ撮って去りました。

鍵開けボランティアを終えて、快速100Dだけでも撮っておこうかなと、上総中川の県道踏切へ行きました。
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ヘッドマークは日曜日定番の急行「そと房」でした。

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クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(28) 

めったに乗れない和(なごみ)です。撮り忘れたものはないかな。
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座席についている、電動リクライニングと電動レッグレストのボタンです。この電動というところが「やまどり」とは、大違いです。

終着の千葉が近づきました。
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モニターに現在位置を示せるのです。

いよいよ千葉目前になりました。
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値段もかなりいいツアーですが、往復で8時間余りも和(なごみ)に乗れたのですから、テツとしては大満足です。和(なごみ)乗車とうたっていても、片道だけ乗車というツアーもありますからね。

千葉駅は8番線に到着でした。
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これまた団体で改札をでなければならないので、対向ホームから撮るような余裕がないのが残念でした。でも、楽しめたからいいでしょう。

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クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(27) 

小淵沢辺りだったでしょうか。
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富士山が見えてきました。

韮崎駅を通過しました。その先にある、信号場をもう一度見ておきたくて前方のビデオをつけます。
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ここにこういう線路があったのですね。帰りは待避線に入ることなく、上り線を快走します。

その先で、先ほどよい大きく富士山が見えました。
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見えたからどうってこともないのですけど。でも富士山が見えると、なんとなくうれしくなるのです。

車内の照明が明るく感じられるようになりました。
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電球色の暖かい室内照明です。

立川駅に停車です。八王子、立川、新宿が途中下車駅になっています。
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今回のツアーは、途中下車しても代金の割引はないのです。それなら長く乗りたいと思うのがテツの習性です。でも、テツではなく豪華列車で上高地に行くのが目的の、普通の人も乗っていますから、途中駅で下車する人も当然います。

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2018年8月15日 (水)

クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(26) 

上諏訪を過ぎて、予約してあった夕食用の弁当が配られました。その名も「ハイグレード列車「和」弁当」です。
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イイダヤ軒という松本駅の駅弁を作っている会社の製品なのですね。期待できそうです。

これが中身です。いろいろとおかずの入った幕の内風です。
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掛け紙はNREになっているのですね。

お茶も長野のお茶でした。
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そば茶です。自分はそばアレルギーでないから大丈夫です。

予約システムが稼働したので、シュウマイを頼みました。
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レシートの列車名は「信州DC和(復路)」になりました。


電子レンジで温められたアツアツです。
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松本駅集合前にコンビニで買って、少し冷たくなくなってしまったノンアルコールビールと一緒にいただきます。

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2018年8月14日 (火)

クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(25) 

先ほどの塩尻大門で、下り線に合流します。
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下り線を逆走したのち、このポイントで本来の上り線へ転線しました。

岡谷を過ぎると、行きと同様、また右手に諏訪湖が見えてきました。
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もっと大きく湖面が見えるといいのですが。こればかりは致し方ありません。

自分の撮ったデジカメ写真を確認などしていたら、車窓にいきなりシャンパンゴールドの車体が現れました。
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これって、もしや「四季島」ですかね。

モニターで前方を確認します。
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この独特の窓配置は、まちがいなくクルーストレイン「四季島」ですね。それにして、ホームで「四季島」と「和(なごみ)」の並びを撮っている人、うらやましいなあ。乗っていると降りられないから撮れないのです。

ちなみにここは上諏訪駅です。モニターを最後部に切り替えます。
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せめて後部カメラで停まっている四季島をじっくり見ていきましょう。

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クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(24) 

帰りの座席です。
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帰りも1人掛けのC席が割り当てられました。

自席について、売店で買ってきたアイスを食べます。
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どんな味がするんだろうと買った「レタスアイス」です。甘さが勝って、あんまりレタスっぽい味はしませんでした。

予定通りに松本駅を発車しました。そして、中央東線と西線の分岐駅、塩尻を通過します。
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東線へ行くのだから、当然1番線を通過と思っていたのですが、前面展望を見ていると4番線へ進みます。

4番線は唯一、東線と西線へ行ける番線です。
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その分岐を、左側の東線へ向かいます。

旧塩尻駅の塩尻大門を通過します。
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ここが辰野方面への旧線とみどり湖経由の新線の分岐です。右へ行くと辰野経由の旧線です。和は直進してみどり湖経由へ進みます。でも新線の上り線はいちばん左側の線路です。この先で転線するのでしょう。

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2018年8月13日 (月)

クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(23) 

松本城から松本駅へは、松本郵便局経由で歩いていきます。松本郵便局では、先月箱根に一緒に行ったテツ少年CくんとSくんに絵はがきを出します。予定では、和車内で買った限定絵はがきで出すつもりだったのですが、予約した限定絵はがき、最初は行きの車内で渡しますと添乗員さんは行っていたのに、松本到着になっても用意できず帰りにお渡ししますに変わってしまいました。差し出すつもりで複数セット買ったのに、困ったものです。

先ほどの松本市立博物館で買ってきた絵はがきに、松本郵便局の風景印を押して2人へ差し出しました。

最終号場所に集まってしばらくすると帰りの受付開始です。
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2号車のC席は同じですが、列は3列ほどずれました。帰りは、松本から千葉まで4時間20分の旅です。

発車は1番線からだそうです。2番線から入線風景を撮ります。
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スマホおばちゃんが前に割り込んできました。まあ、しゃがんでいるからいいかと自分の後ろの人と顔を見合わせて苦笑いです。ところが、自分が撮り終わると、後ろなど気にせずいきなり立ち上がります。これだから、周りを見ないで割り込むおばちゃんは困りものです。

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こんな感じ。周りのことなど気にせず。自分のことだけ考えて撮影するのがおばちゃんです。

とりあえず、停車してしまうとだんだん人が引けていきます。
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それにしても、塗装の反射率は半端じゃないですね。周りの風景をみんな写しています。

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帰りの座席も、行きと同じ2号車です。そろそろ自席へ向かいます。

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クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(22) 

太鼓門から見た松本城です。
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復元された太鼓門の内部です。
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1999(平成11)年に復元されたそうです。梁には樹齢140年の松を使っているそうです。

松本城の登城口へ行ってみます。
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入るまで60分待ち。見学時間が60分ということで、2時間ないと見学できません。今日はパスします。

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水鏡の松本城だけは撮っておきます。

敷地内にある松本市立博物館へ行きます。
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今日から始まった特別展「山岳画家 武井真澂」を見ていきます。

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クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(21) 

新村駅でのひとときを過ごして、14:20の松本行きに乗ります。
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山々を背景に、旧塗色編成がやってきました。

松本駅で目をこらすと、電留線にE655系が停まっているのが見えました。
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一番近いホームへ行くものの、望遠レンズでもやっぱり遠かったです。

改札を出て、遅い昼食にします。駅近くのお店で簡単に済ませて、バスターミナルへ向かいます。
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松本城へのバスに乗っていきます。

そして、松本城最寄りのバス停で降りました。
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久しぶりに松本城へ来たのです。

城内に入ろうというわけではありません。
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今日7月15日から太鼓門が特別公開されるというニュースを見て、せっかく初日に松本へ行くのだから、ぜひ行ってみようと思ったのです。

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2018年8月12日 (日)

クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(20) 

そして、こんな車両も車庫の片隅に停まっていました。
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元東急の5000形ですね。塗色は、東急時代の緑色になっていました。

ドアへ木製の橋が架けてあります。
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車内公開をしているようで、来週の日曜日が公開日だったのですね。

駅舎へ戻ります。
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以前来たときは、古い駅舎が残っていたのですが、今は更地になっていました。

駅内ではいろいろな販売品のポスターありました。持っていたと思いながらも事業車限定バスコレクションを1箱買います。
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そして、これにも挑戦しました。約70枚とれました。

家に帰って整理してみると、発駅は下新、北新・松本大学前、新村、森口の4駅でした。新村以外は、平日のみ営業の委託駅です。直営駅の松本と新島々は自動券売機があるので硬券がないのも納得ですが、波田駅の硬券はなかったですね。
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上り方面のきっぷがほとんどで、大半が松本ゆきでした。森口駅のは、子ども常備券も出てきました。意外に枚数がでてきたのは、北新・松本大学前駅の硬券です。渚ゆき、西松本ゆき、どちらも250円なのに両方存在するということは、硬券は単駅表示で用意されているのでしょうね。

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クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(19) 

新村駅の駅名標です。
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この配色の駅名標、見慣れないせいかとても新鮮に感じます。

改札口へ行き1日乗車券を見せて、ホームで写真を撮らせて欲しいとお願いします。気をつけて撮って下さいとのことで、お許しをいただきました。
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こういう電気機関車が、まだ現役なのです。動いているところを見たいですが、除雪のときでもないと見られないのかな。

それからこちらの車両です。
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2000というナンバープレートが着いています。こういう工事車両にナンバーが着いているのって、珍しいような気がします。

お礼を言って改札を出て、道路側から撮ります。
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道路と車庫の境界には、木造貨車の廃車体が置かれていました。

道路から、電気機関車の逆エンドを撮ります。
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こういう形の電気機関車が、実際に走っているのを見たのは、蒲原鉄道が最後だったかもしれません。もう30年以上前ですね。

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クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(18) 

森口13:36の松本行きに乗ります。
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先ほど新島々駅へ行ったなぎさTRAINが戻ってきました。

車内からドアを見ると、こんなフィルムが貼ってあります。
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渕東なぎさと北アルプスの風景でしょうか。暗い車内から明るい外に向かって見るので、風景が実物かと思ってしまいました。

車庫のある新村駅で降ります。
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今度は、この新村駅で交換です。先ほどの旧塗色編成が新島々行きになってやってきました。

乗ってきた松本行きも発車です。
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やっぱりイラストトレインは、ドアが閉まってイラストが全部見える状態で撮りたいですよね。

先ほどのドアの部分です。
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明るい車外から見るとよくわかりませんが、たしかにフィルムが貼ってるのがわかります。

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2018年8月11日 (土)

クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(17) 

駅舎の中に入ってみます。
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路娘MOTIONスタンプリーのポスターが貼ってありました。2つ集めてといっても、当時は銚子電鉄の仲ノ町駅と松本電鉄の新島々駅の2つしかなく、かなりハードルの高いスタンプラリーです。その後、秋になって上田電鉄の別所温泉駅にも設置されましたが。それでも、長野県にいないとハードルの高いスタンプラリーでした。スタンプラリー用紙が1枚100円と有料だし、ハードルも高いから当選率高いかなと期待したのですが、応募したけどハズレました。それなりに応募はあったのでしょうね。

待合室内には、列車接近案内がありました。
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無人駅でも、これはありがたいですよね。

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けっこう新しい駅舎です。

駅の近くに踏切があったので、渡ってホーム側から駅舎を撮ります。
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ちょっといい雰囲気です。何より、この踏切がいいのです。

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歩行者専用の第4種踏切です。関係者以外通行禁止とか書いていませんから、通ってよかったのだと思いますが。

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クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(16) 

新島々から松本へは、最集合時間などを考えながら、いくつか途中下車しながらいきます。
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新島々駅の隣が渕東駅です。ここが松本鉄道の鉄道むすめ「渕東なぎさ」の名字の駅です。ちなみに渚駅は、松本駅の2つ手前にあります。ドアが開いた瞬間に、駅名標を撮ったのですが、ちゃんと渕東なぎさが紹介していました。

行きに駅と配線を観察して、対向ホームになっている森口駅で降りることにしました。
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ちょうど交換があります。すぐに後部へ行って並びを撮ります。

行き違う電車は、渕東なぎさが描かれた「なぎさTRAIN」でした。
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こちらにもヘッドマークが着いていますね。

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鉄道むすめのイベントのようで、渕東なぎさと上田電鉄の鉄道むすめ「八木沢まい」が描かれていました。長野県内の私鉄というつながりなんでしょう。

森口駅の駅名標です。
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昔のホーロー看板のような藍色が目に鮮やかでした。

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2018年8月10日 (金)

クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(15) 

改札を抜けて窓口に行きます。ここは上高地方面へのバスののりかえ駅なので、バスの切符うりばには、まだたくさんの人が並んでいました。
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まずは、ここまで来た証拠に、入場券を購入します。
それから、路娘MOTIONのスタンプラリー用紙を購入します。なんたって、2ヶ所以上のスタンプを集めることが条件なのに、この日現在スタンプを置いているのは、銚子電鉄の仲ノ町駅と松本電鉄の新島々駅の2駅しかないのですから。
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スタンプ用紙と一緒に、ポストカードを1枚いただけます。
スタンプを押す段になって、駅員さんから「写らないかも」と言われました。何でも、他のスタンプと一緒に並べておいたら、ラリーではない人も押してしまい、インクがなくなってしまったのだとか。ためしに押してみますが、まったく写りません。
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せっかく遠いところ来ていただいたのに、申し訳ないということで、缶バッチをもらってしまいました。

けっきょく、後日郵送で今日買ったラリー用紙を駅に送ると、押印して返送してくれるということになりました。
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これが、郵送で送って、その後送り返してもらった、スタンプラリー用紙です。

再び改札を入り、上り電車に乗ります。
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12:52の松本行きに乗り込みました。

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2018年8月 9日 (木)

クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(14) 

旧塗色の編成ですが、行先表示器の脇に「観光」の文字があります。
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いったい何なのでしょうね。

とりあえず、外観を見て回ります。
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行先表示器がありました。

戸袋窓の下に、ペイントしたサボがありました。
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ないよりはいいのかなぁ。

車内を覗いて、観光の意味がわかりました。
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荷棚の上に、モニターとスピーカーがありました。ここに観光案内やビデオを流せるようになっているのでしょう。

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クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(13) 

まずは、一気に終点の新島々まで乗り通します。
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島式ホームの新島々に到着しました。少し写真を撮ってから改札へ向かいます。

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元京王の通勤電車にサボ受けをつけて、ちゃんとサボが入っているのはテツにはうれしいです。

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ホームの向かいには、昔の塗色の編成が停まっていました。日車標準型といわれた、地方私鉄用の小型電車時代は、たしかこの塗色でした。

ホームがあるので、うまくは撮れませんが2編成の並びです。形は同じ電車です。
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よく見ると、先ほどまであった松本山雅FCのヘッドマークがなくなっていますね。

行き先表示も「回送」に変わり、停車位置をずらしました。
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旧塗色編成がドアを開けて乗車を始めました。たしかに、あちら側に「松本行き」の表示がありますかあ、もしかすると貴重な手前の線路に発着する電車に乗ったのかもしれません。

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2018年8月 8日 (水)

クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(12) 

ホームでは、松本駅の社員の方々が、バナーを持って歓迎してくれました。
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残念ながら旗に続いて改札を出なければならなかったので、松本駅に到着したE655系を撮ることはできませんでした。

上高地へは行かずに、後刻合流する旨の承諾書を退出しました。
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一応、どんなバスで上高地に行くのか興味があって、バスを見送りに行きました。各バスには座席表が貼ってあり、離脱を表明した自分等の氏名はちゃんと抜いてありました。

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ちゃんとツアー名が入っていました。

さあ、再合流までは松本電鉄と松本城へ行きましょう。
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まずは松本電鉄の1日券を買います。これが、松本駅では売っておらず、駅近くの松本バスターミナルの松本電鉄バスの出札口で売っているのです。もちろん、そこまで歩いていって買ってきました。

1日券を見せて、松本駅の有人改札を通ります。
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松本12:09の新島々行きに乗って、まずは終点の新島々へ向かいます。

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クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(11) 

ここまでずっと複線だった中央本線も、諏訪湖の沿岸に当たる普門寺信号場~岡谷間は単線になります。
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茅野駅を出てしばらくいくと普門寺信号場です。ここから単線になります。

単線区間に、上諏訪、下諏訪と特急も停まる温泉街の駅があります。
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下諏訪~岡谷間では、車窓に諏訪湖が見えます。ちょうど、自分の座席が諏訪湖側でした。

塩尻が近づくと山腹に架線柱が見えます。
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岡谷で別れた辰野周りの旧線が、山の地形に沿うように敷かれているのです。

旧塩尻駅の付近で、旧線と合流です。
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かつて、名古屋方面の中央西線は、ここでスイッチバックしています。その当時の線路は、中央東線・西線直通の貨物列車等に使われるのでしょう。今での左に分岐して両線を繋いでいます。

正面に松本駅が見えてきました。
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ゆったりした座席と、手元で見られる前面展望で、まったく飽きることなく千葉からの5時間弱を過ごすことが出来ました。

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2018年8月 7日 (火)

クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(10) 

先ほどの韮崎での経験を生かして、最後部1号車のカメラに切り替えます。
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後ろから「あずさ」が近づいてきました。

そして、すぐに先頭部6号車のカメラに切り替えます。
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松本へと走り去っていきました。

さて、この端末で座席に居ながらにして、車内販売品を注文して座席まで届けてもらえるのが、このE655系の売なんです。
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各座席に、こんなに丁寧な操作案内が置かれています。

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裏面もあります。

先ほどから、何回も操作しているのですが・・・。
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「ただいま受け付けておりません」の表示が出続けています。どうやら、往路でこのシステムを使って注文するのはムリなようです。

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クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(9) 

普通列車の通過を待ちます。
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さらに「スーパーあずさ」が、追い抜いていきます。
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これで、ようやく韮崎駅手前の中線を発車しました。
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9:45頃のことでした。

小淵沢の手前でしょうか。青空に飛行機雲が見えました。
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今日は、本当によい天気です。

富士見駅では再び中線に入ります。
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またここで通過待ちがあるのでしょう。

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2018年8月 6日 (月)

クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(8) 

車内販売が回ってきたので、信玄餅アイスを買いました。
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レシートは忘れずにもらいます。だって、車内販売のレシートには列車名が入っていますから。さて、この列車はなんと入っているのでしょう。「信州DC和(往路)」でした。今年は長野県がディスティネーションキャンペーン、それで長野方面のイベント列車が多いのですね。

甲府駅に到着しました。
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駅名標にイラストが入っているのですね。

それから、列車の案内表示機です。
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ドアの開かない、この団体列車はJRとだけ表示されていました。

韮崎駅を前にして、停車してしまいました。
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島式ホームの新宿寄りに、3線式の待避線があるなんてしりませんでした。定期旅客列車で、この中線に入るものはありませんから、これはレアな体験です。またしても、特急に追い抜かれるのでしょう。普段は貨物列車の待避に使うのか、けっこう長い中線です。

抜いていく特急もレアでした。
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長野の189系を使った臨時「あずさ」でした。これが来ると気づいていれば、最後部のカメラに切り替えてやってくるところを撮ったのですが。

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クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(7) 

四方津駅の駅名標は、JR東日本仕様ではないようです。
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四方津駅では、定期の特急の通過待ちがありました。
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有名な鳥沢橋梁の前面展望です。
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こんな画像も、この電車に乗っているからならではでしょうね。

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鉄橋からの風景です。

いよいよ甲府盆地へ降りていきます。
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まもなく勝沼ぶどう郷駅を通過します。

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クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(6) 

新宿駅で積み込んだ朝食弁当ですが、配布されたのは立川を過ぎた頃でした。
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日付入りの掛け紙ですね。いいですね。でも、千葉を出てから1時間以上経過していて、さすがにお腹が空きました。

さっそく開けてみましょう。
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大船軒の作った弁当なんですね。おいしかったです。

高尾駅を通過します。
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プラットホームに面していない下り線を高速で通過していきます。

上野原駅を過ぎた鉄橋で、E257系と行き違います。
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四方津駅は中線に到着です。
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ここで定期列車の通過待ちをするのでしょう。

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2018年8月 5日 (日)

クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(5) 

このタッチパネル式のモニター、どうやって使うかというと、肘掛けの中から引き出して使うのです。
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けっこう太いパイプでしっかり固定されます。

四ツ谷駅を通過しました。
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地下鉄丸ノ内線の下にあるトンネルです。50年近く前の子ども時代に買ってもらった絵本に、この四ツ谷駅の俯瞰風景があったのです。地下鉄よりも下に国電が走っている姿が、子供ながら不思議に感じたのです。だって、地下鉄が地上を走っているのに、国電がトンネルですからね。

新宿に停車しました。
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ここから乗ってくる人もいます。でも、やっぱり千葉から乗った方が、テツには何倍も楽しいです。さて、ここで予約したおいた朝食が積み込まれたはずです。さて、いつ手元にくるのでしょうか。

隣の3号車の売店を見に行きます。3号車は、わずか9席の革張りシートが並ぶVIP車です。でも、本当のVIPルームは、その革張りシートのオープン席を抜け、売店を抜けた先です。
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この波模様のふかふか絨毯が敷かれているのが、VIPルームの側廊下です。VIPルームの入口は施錠され、側廊下との仕切り窓はカーテンがきっちり閉められています。VIPルームの座席配置さえわかりません。いろいろな鉄道雑誌を見ても、このVIPルームの中は、公表されていないようです。

VIPルームの4号車側です。
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こんな感じで車端となり、4号車につながっています。

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2018年8月 4日 (土)

クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(4) 

さっそくいじってみます。
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テレビが2チャンネル、ビデオが3チャンネル。それに1号車(後部)と5号車(先頭)の展望映像が見られます。テツですから、当然先頭5号車の展望映像を見ます。幕張本郷の車両基地の脇を走ります。

予約品の購入表が配られました。
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事前に予約してあったものを、もう一度書いて出して欲しいとのことでした。若干余分があるので、予約していないものは、この後の車内販売で購入できますとの案内でした。和(なごみ)に乗らないと買えないとのことで、チョロQや絵はがき等、知り合いの分も含めて、ずいぶん予約してしまいました。

千葉が6:26で松本が11:13ですから、行きは4時間47分の乗車です。和(なごみ)のツアーは、最低でも30000円します。東京から出て、内房線・外房線と房総一周しても、ツアー費用は同じくらいです。それに比べれば、今回のツアーは、思いっきり乗れます。
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錦糸町を発車して、総武快速線から総武緩行線へ転線します。

総武緩行線の下り線を横断します。
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単純なクロス線ではなく、ノーズ可動式のクロスになっているのがわかります。

総武緩行線を走るのは御茶ノ水までです。
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御茶ノ水を出て、このポイントを左に入って、総武緩行線から中央快速線へ転線します。

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クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(3) 

初めて乗るE655系、めったに乗車機会もないだけに、どうしても写真を撮ってしまいます。
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デッキ部分にもカーペットが敷かれています。壁板も単色ではなく木目調です。

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デッキから客室までのエントランスも、こんな感じです。余分な広告や案内がないシンプルさが、かえって素っ気ない気もしてしまいます。

自席に座って、室内の様子です。
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天井の照明も暖色の間接照明です。

壁板も平らではありません。
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波状の模様が入っています。日よけも柄入りです。

リクライニングシートは電動式です。確かに高級感あふれているのですけど、座り心地は同じようなシート配置の普通車「やまどり」と比べて、お値段以上に差があるのかというと、自分にはよくわかりませんでした。
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「やまどり」と違うのは、各シートにこういう端末がついていることです。これはおもしろいです。

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2018年8月 3日 (金)

クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(2) 

団体旅行ですから、旗の先導で改札を入ります。乗車ホームの4番線まで行って、とりあえず解散です。「乗り遅れないで下さいね」の言葉を後にみなさん、撮影に動きます。
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車体の色は暗いし、ホームも暗いし。とっても撮りにくい状況です。

それにしても、車体は鏡面仕上げですね。
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ホームの鉄柱までもが、車体に映り込んでいます。

そろそろ時間が気になり出しました。
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指定された2号車に戻ります。

これが自席の5Cです。
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1人掛けの電動リクライニングシートです。

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クラツー「和(なごみ)」ツアーに参加(1) 

2017年7月15日(土)。今日は、クラブツーリズムが主催する「ハイグレード車両E655系「和(なごみ)」で行く優雅な上高地・日帰り旅」というツアーに参加します。往復で約8時間、たっぷり「和(なごみ)」に乗れるという、上高地に行くよりも、行き帰りの乗車の方が主目的だろうというツアーに参加するのです。

集合時間が早いので、ホテルで目覚めたのは4:45でした。
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ちょうど太陽が昇るところです。今日もいい天気になりそうです。

5時過ぎにチェックアウトして、千葉モノレールの千葉みなと駅へ行きます。
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5:37の県庁前行きに乗ります。

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待っていたのは、数少なくなった幕式の行先表示器のついた車両でした。

千葉で降りて、JR千葉駅の待ち合わせ場所へ行きます。
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事前に送られてきたパンフレットです。集合時間はJR千葉駅に6:05時間厳守です。千葉から松本まで、往復E655系「和(なごみ)」に乗れるのです。

受付で行きの座席と注意事項が渡されました。
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なんと、上高地へ行かずに、途中離脱が可能だそうです。たしか、旅行会社の承認のもとに離脱した場合は、保険等の対象になるというようなことを旅行業法を勉強したときにやったような気がします。上高地では、どこの温泉に入って、どこでお昼を食べるかななどと考えていたのですが、いかなくていいなら松本電鉄に行きたいです。やはり、今日はテツ一色にしたいですから。

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2018年8月 2日 (木)

ツアーに備えて千葉へ 

2017年7月14日(金)。明日は、クラブツーリズムのツアーに参加します。集合時刻がめちゃくちゃ早いので、今晩は千葉に泊まります。

仕事を終えて、早めの夕食も済ませて、自家用車で上総一ノ宮駅近くのコインパーキングに自家用車を停めます。
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上総一ノ宮19:55の快速で蘇我へ。京葉線にのりかえて千葉みなとへ向かいます。駅前のポートプラザちばに泊まりました。

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野球の応援へ 

2017年7月14日(金)。今日は自家用車で出勤です。12日に買った、高校野球千葉県大会の第2回戦応援に行きます。袖ケ浦球場の第1試合ということで、出発時間が早いため、い鉄撮影もせずに集合場所へ向かいます。

さて、今日の試合ですが・・・
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またしても、ここまで負けています。

今日も最終回での逆転劇を期待したのですが・・・
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残念ながら、今日はそのまま敗戦となりました。3年生、最後までよくやったよ。

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2018年8月 1日 (水)

支社版フレーム切手 

2017年7月14日は2件のリリースが出ていました。すべて郵便局のネットショップ扱いがありません。

7月14日に日本郵便株式会社東北支社からリリース文が配信されました。

笑顔咲くたび 伊達な旅
販売日 2017年7月21日(~未発表)
販売部数 1,000部

販売地域 仙台市内の計127局

シートは額縁(62円)です。売価は1200円です。


7月14日に日本郵便株式会社東北支社からリリース文が配信されました。

仙台七夕まつり
販売日 2017年7月21日(~未発表)
販売部数 2,000部

販売地域 仙台市内の計127局

シートはオリジナル2です。売価は1300円です。

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い鉄を撮りながら出勤(July-6) 

2017年7月13日(木)。今日も自家用車で出勤です。上総中川駅の大多喜寄りで8Dを撮ったのですが、ピントが全く合わない、ダメダメ写真になってしまいました。

Isumi_kiha20_20170713_01
今日の8Dは、キハ201303だったという、証拠写真にしかならなくなってしまいました。残念。

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