« 2018年4月 | トップページ | 2018年6月 »

2018年5月の60件の記事

2018年5月31日 (木)

鴨川の病院へ(1) 

2017年6月15日(木)。今日は鴨川の病院へ行きます。3ヶ月に一度の検査と、1年に1回の眼底検査も合わせて行います。眼底検査があるので、車の運転は危ないということもあり、今日は電車で行くことにします。

久しぶりに長者町駅から電車に乗ります。
Sotobo20170615_01

下りホームから見える琺瑯看板です。
Sotobo20170615_02
いつ頃まで存在した商品なのか、地元の方に聞いても「知らない」という方ばかり。日用品というよりは贈答品だったのでしょうから、地元ではかえって知っている人が少ないのかなぁ。

長者町9:14の237Mに乗っていきます。
Sotobo20170615_03

降りたのは安房天津です。
Sotobo20170615_04
かつては天津小湊町でしたが、今は鴨川市の一部です。

駅前のバスのりばへ向かいます。
Sotobo20170615_05
すると、下段沿いに黒ネコさんが歩いてきました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

支社版フレーム切手 

2017年6月15日は3件のリリースが出ていました。すべて郵便局のネットショップ扱いがあります。

6月15日に日本郵便株式会社信越支社からリリース文が配信されました。

躍動する御嶽海
販売日 2017年7月3日(~未発表)
販売部数 2,050部

販売地域 長野県内の計442局

シートはオリジナル2です。クリアファイルとのセットで、売価は2000円です。7月5日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。


6月15日に日本郵便株式会社近畿支社からリリース文が配信されました。

風と水の彫刻 新宮 晋
販売日 2017年6月21日(~未発表)
販売部数 1,040部

販売地域 三田市、宝塚市、川西市、篠山市、丹波市、猪名川町内の全局と西宮東山台局、塩瀬局の計107局

シートはオリジナル2です。売価は1300円です。6月25日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。


6月15日に日本郵便株式会社北海道支社からリリース文が配信されました。

エエ町 江差
販売日 2017年6月19日(~未発表)
販売部数 1,000部

販売地域 八雲町、森町、長万部町、松前町、福島町、江差町、上ノ国町、奥尻町、今金町、せたな町、乙部町、厚沢部町内の全局と札幌中央局、北海道庁赤れんが前局、札幌駅パセオ局、札幌大通局、札幌大通公園前局、札幌中央市場前局、千歳郵便局新千歳空港内分室、小樽堺町局の計68局

シートはオリジナル2です。売価は1300円です。6月25日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

い鉄を撮りながら出勤(June-4) 

2017年6月14日(水)。今日も自家用車で出勤します。上総中川駅の大多喜よりの踏切付近に行きました。

ここは、近くの家の方がいろいろな花の世話をしてくれているところです。
Isumi_kiha20_20170614_01
今朝の5Dは、キハ201303でした。色づき始めたアジサイとタチアオイです。

曇っているので、光線を気にせず撮ります。
Isumi350_20170614_02
今朝の8Dは352ムーミンでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

支社版フレーム切手 

2017年6月14日は3件4種のリリースが出ていました。すべて郵便局のネットショップ扱いがあります。

6月14日に日本郵便株式会社北海道支社からリリース文が配信されました。

ファーム富田 FARM TOMITA 62円
ファーム富田 FARM TOMITA 82円
販売日 2017年6月16日(~未発表)
販売部数 1,000部

販売地域 旭川市、富良野市、美瑛町、鷹栖町、東川町、東神楽町、当麻町、比布町、愛別町、上川町、南富良野町、上富良野町、中富良野町、占冠村内の全局と札幌中央局、北海道庁赤れんが前局、札幌駅パセオ局、札幌大通局、札幌大通公園前局、札幌中央市場前局、千歳郵便局新千歳空港内分室、小樽堺町局の計101局

シートは62円が額縁、82円がオリジナル2です。売価は62円が1200円、82円が1300円です。6月25日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。


6月14日に日本郵便株式会社信越支社からリリース文が配信されました。

世界級リゾートへ、ようこそ。山の信州
販売日 2017年6月20日(~未発表)
販売部数 1,040部

販売地域 長野県内の計442局

シートはアイボリーです。売価は1300円です。6月25日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。


6月14日に日本郵便株式会社沖縄支社からリリース文が配信されました。

島人が愛した海 渡嘉敷島
販売日 2017年6月19日(~未発表)
販売部数 1,070部

販売地域 渡嘉敷局、那覇中央局、牧志局、美栄橋局、知念局の計5局

シートは額縁(62円)です。売価は1200円です。6月25日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月30日 (水)

い鉄を撮りながら出勤(June-3) 

2017年6月13日(火)。今日は午後から千葉で会議です。自家用車で出勤します。

行きがけに、四之町踏切付近へ寄り道します。
Isumi350_20170613_01
今朝の5Dは、351スナフキンでした。

足下を見ると、蝶が何匹も飛んでいます。
Isumi_kuniyosi20170613_02
ちょうどとまったベニシジミを1枚撮りました。

その後、大多喜方面に走り第一森宮踏切へ寄り道します。
Isumi300_20170613_03
この時期だけの、栗の花の後ろを走る8Dです。301パパ&ママでした。

茂原まで自家用車で行き、そこから本千葉までJRです。県庁近くの会場で会議でした。
Chiba_mono_20170613_04
まだ明るいし、ちょっと千葉モノレールでも撮っていきましょう。県庁前の1号線は2編成で運用です。1本は、台車から何から上下逆に描いた「ノモちゃん号」です。モノちゃんも逆に描かれて「モノちゃん」だそうです。

Chiba_mono_20170613_05
もう1本は、千葉マリーンズ編成でした。今日の1号線は2本ともネタ編成ですね。もう少しねばって撮影しようかなとも思ったのですが、疲れていたので1本ずつ撮って帰ることにしました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

支社版フレーム切手 

2017年6月13日は1件のリリースが出ていました。郵便局のネットショップ扱いがあります。

6月13日に日本郵便株式会社信越支社からリリース文が配信されました。

信州を旅する小鳥たち
販売日 2017年6月20日(~未発表)
販売部数 1,040部

販売地域 長野県内の計442局

シートはアイボリーです。売価は1300円です。6月25日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

い鉄で出勤(2017-58) 

2017年6月12日(月)。今日はいすみ鉄道で出勤します。梅雨の曇り空です。

そんな空の下、今朝の5Dがやってきました。
Isumi350_20170612_01
352ムーミンでした。

いつものように城見ヶ丘で降りて、バイパスの跨線橋へと向かいます。
Isumi_kiha20_20170612_02
今朝の8Dは、キハ201303でした。

帰宅は最終の30Dになりました。
Isumi350_20170612_03
1日曇りで、雨は降りませんでした。351スナフキンでの帰宅となりました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

YYのりものフェスタ2017へ(16) 

横須賀駅に戻りました。
Yokosuka20170611_76
「カイジ」は終わり、「鎌倉あじさい号」になるべく、回送表示になっていました。翌日、Cくんから「かいじ」のヘッドマーク写真を見せられました。「カイジ」のステッカーを剥がすと、横幕が「かいじ」になっていたことから、ヘッドマークも「かいじ」が現れたのだそうです。そうか、そういう瞬間があったのですね。駅で張っていたCくんの成果です。

反対側にも行ってみます。
Yokosuka20170611_77
鎌倉駅への回送発車が近いのか、ヘッドライトが点灯していました。

山側の側線には、常磐線への「ぶらり横浜・鎌倉号」が待機していました。
Yokosuka20170611_78

その脇にやってきた久里浜行きに乗っていったん久里浜へ行きます。
Yokosuka20170611_79
15:07の久里浜行きで久里浜へ行き、とんぼ帰りで久里浜15:29の外房快速上総一ノ宮に乗車します。もちろん、ホリデー料金のグリーン車に3時間弱乗車して、自宅へ戻りました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月29日 (火)

YYのりものフェスタ2017へ(15) 

もう一艦「いかづち」も見学できるようになっていました。
Yokosuka20170611_71
でも、もういいやと、こちらには入りませんでした。

そして、ヘリコプターが一機。近寄れないようになっていました。
Yokosuka20170611_72
時間が来ると、木更津基地に向けて飛び立つのだそうです。

こんなデモンストレーションもありました。
Yokosuka20170611_73
静止画像では、音とスピードがわからないですよね。

とにかく、すごいスピードで旋回するのです。
Yokosuka20170611_74
これだけ船体が傾くのです。よく落ちずに乗っていられますよね。しばらく見惚れてました。

そして、時間が来てヘリコプターが木更津へ帰ります。
Yokosuka20170611_75
音がスゴイです。写真にすると、陽炎のように見えるところがあります。かなり高温の排気がでているのでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月28日 (月)

YYのりものフェスタ2017へ(14) 

ヴェルニー公園をあとにして、海上自衛隊の公開会場へ向かいます。
Yokosuka20170611_66
公開時間は、午前10時~午後15時って・・・。15時か午後3時のどっちかでしょう。

しばらく歩くと、手荷物検査ゲートがあります。そこで検査を受けてから、展示会場へ進みます。
Yokosuka20170611_67
今年の公開の目玉は、潜水艦「ずいりゅう」です。

Yokosuka20170611_68
乗船前に、いろいろと解説パネルがありました。

さあ、潜水艦の中はどうなっているのかな。
Yokosuka20170611_69
と思ったら、違いました。海面上に出ている甲板を十数メートル歩いて再びタラップで岸壁に戻ってくるだけでした。そりゃそうだよね。潜水艦の上を歩いたという体験で終わってしまいました。

Yokosuka20170611_70
そう考えると、昨年の「いずも」。ヘリコプター移動用の大型エレベータで甲板まで上げてくれたのは、大サービスの公開だったのですね。まあ、艦内をうろうろ歩かれると困るというのあったのでしょうけど。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

YYのりものフェスタ2017へ(13) 

横須賀駅を出て、海沿いのヴェルニー公園の展示エリアを歩きます。
Yokosuka20170611_61_2
まだ崎陽軒の記念弁当が売っていたので、思わず買ってしまいました。あのカレーが、今ひとつ期待外れだったので。

JR東日本高崎支社のブースです。
Yokosuka20170611_62_2
SLを前面に押し出したブースですね。ヘッドマークもここまで並べられると壮観です。統一感があっていいですよね。

昨年は三笠公園の方にもかなりの展示コーナーがあったのですが、今年はこちらに集まっている感じです。
Yokosuka20170611_63
京浜急行バスの横須賀市のコミュニティバスでしょうか。

Yokosuka20170611_64
昨年は、ここから三笠公園まで無料のシャトルバスがあったのですが、今年はありません。

Yokosuka20170611_65
港内めぐりも、昨年は三笠桟橋から汐入桟橋という、普段は運行しない航路があったのですが、今年は通常の汐入桟橋発着便しかありません。昨年と比べると、ちょっとスケールダウンしたのかなという印象です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

YYのりものフェスタ2017へ(12) 

カイジの出入り口付近で、駅レンタカーの展示も行われていました。
Yokosuka20170611_56
駅レンタカー高崎営業所限定車のようです。

Yokosuka20170611_57
実際に公道を走るときは、ナンバープレートを隠すことは出来ないので、このヘッドマークは展示用でしょうけど。

Yokosuka20170611_58
区名票とか銘板とかも再現されています。

Yokosuka20170611_59
よく見ると、架線注意の表示まであるのですね。凝り過ぎです。正直、これを指定して借りて運転するには勇気が必要です。でも、「いま、これしか空いてないのですけど」とかいってあてがわれたら、「しょうがないなぁ」とか言って、喜んで運転しそうです。

Yokosuka20170611_60
なんと、登録ナンバーが498なんですね。希望ナンバーでつけたのでしょうね。やっぱり凝り過ぎです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月27日 (日)

YYのりものフェスタ2017へ(11) 

各車両の両端の広告枠には、今日のポスターが入っていました。
Yokosuka20170611_51
これってオールイラスト? それとも写真との合成? よくわからないけど、4種類の中では、これがいちばん心惹かれました。

これは海自バージョンですかね。
Yokosuka20170611_52
今年は「いずも」は展示されないのですよね。昨年は展示公開されましたけど。

これがカイジバージョンですかね。それとも横須賀バージョン?
Yokosuka20170611_53
自分は、暗くなってからの横須賀を歩いたことがないのです。

カレーも食べたし、車内の展示も撮影したので、そろそろ電車から降りましょう。
Yokosuka20170611_54
ホームの表示器も、今日のイベントを案内していました。

イベント参加の特権ですかね。
Yokosuka20170611_55
比較的近くからヘッドマークを撮影して、会場を出ました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

YYのりものフェスタ2017へ(10) 

いちばん後ろの車両から「かいじ」に乗り込みます。
Yokosuka20170611_46
これが、今回の乗車証です。おりるときに回収されてしまうので、写真だけ撮っておきます。

3号車に空席を見つけて、Cくんと一緒に座ります。
Yokosuka20170611_47

さて、買ってきた海自カレーのふたを開けてみましょう。
Yokosuka20170611_48
??? 見本とのあまりの違いに、2人して笑ってしまいました。どっちがAでどっちがBなんだ? メニューには「画像はイメージです」の文字はありましたけど・・・。まあ500円ですから、あんな見本のようなものが入っているとは思ってませんでしたが、具はないのですか?

車端の広告枠にはカイジが収められています。
Yokosuka20170611_49
残念ながら、こんなイラストのようなカレーではないのです。昨日の初日分のカレーをアップしている人をネットで検索してみると、昨日のはもう少し具が入っていたようですが・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

YYのりものフェスタ2017へ(9) 

今年の「YYのりものフェスタ」の目玉の1つは、三大カイジの競演です。まずは、海自カレーの販売場所へ向かいます。
Yokosuka20170611_41
船越基地分遣隊バージョンのAか潜水艦うずしおバージョンのBのどちらかを選んで購入します。同行のCくんと1つずつ買うことにしました。とにかくすごい行列なのです。まだ販売開始時間前とはいえ、ちょっと心配になるくらいです。

それでも、販売時刻になると少しずつ前に進みました。無事に購入して駅へ向かいます。
Yokosuka20170611_42
カレーを買った人のみが入れる、イベント用の入口に向かいます。

Yokosuka20170611_43
その入口で、首からかけるパスをもらって、駅構内に進みます。

今朝ほど「鎌倉あじさい号」で乗ってきたM51編成が、イベント用カイジになっています。
Yokosuka20170611_44
海自カレーをもってカイジに向かいます。

横幕はこれです。
Yokosuka20170611_45
ここは「かいじ」になっています。これで、「カイジ」×「かいじ」×「海自」の三大競演が揃いました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月26日 (土)

YYのりものフェスタ2017へ(8) 

路線上の武蔵野線と東海道貨物線の接続駅となる鶴見でしばらく停車です。
Toukaido20170611_36
鶴見を発車すると、東海道貨物線から東海道本線への渡り線を通ります。鶴見から戸塚までは東海道線を走ります。

戸塚駅を出るとすぐに、東海道線から横須賀線へのポイントを渡ります。
Toukaido20170611_37
横須賀線から東海道線ならば、湘南新宿ラインの電車が日常的に走っていますが、その逆を行くのは数少ない臨時列車だけです。

大船駅はドア扱いのある停車駅です。ホームの表示器を見ると、すぐあとに常磐線からの臨時電車があることがわかりました。
Yokosuka20170611_38
そこで、鎌倉まで乗らずに1つ手前の北鎌倉駅でCくん共々、降りることにしました。しっかり「鎌倉あじさい号」も撮っておきます。

すでに撮影者多数なので、邪魔にならないところで狙うことにしました。
Yokosuka20170611_39
常磐線からの直通はE651計の6連でした。

Yokosuka20170611_40
テールランプも撮っておきます。できれば、横須賀線Tの電車のコラボが撮りたかったですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

YYのりものフェスタ2017へ(7) 

立川から府中本町までは南武線を走ります。府中本町駅では、南武線ホームで客扱いをしました。
Chuou20170611_31
府中本町駅を発車すると、南武線から武蔵野貨物線への渡り線を走ります。

左手に南武線の鉄橋を見ながら多摩川を渡ります。
Chuou20170611_32

この先はトンネルがほとんどです。ときどき地上に出る感じです。
Chuou20170611_33
唯一、長時間地上を走る区間に梶ヶ谷貨物ターミナル駅があります。

再びトンネルに入り、地上に出るのが新川崎です。
Chuou20170611_34
旅客線は東海道線の別線ですが、走っている貨物線は武蔵野線の扱いのようです。

横須賀線などが走る旅客線と立体交差するように、左に貨物線が分岐していきます。
Chuou20170611_35
南武線の尻手と新川崎を結ぶ、単線の貨物線です。これも武蔵野線の貨物線になっているようです。ここを走る旅客列車に乗ってみたいのですが、「貨物線の旅」等でも、ここを走る列車の設定が最近はまったくありません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月25日 (金)

YYのりものフェスタ2017へ(6) 

一段高い、中央線から青梅線への渡り線から、立川駅構内へと下りていきます。
Chuou20170611_26

これから南武線へ向かうのですが、南武線ホームには入りません。
Chuou20170611_27
中央線の下り線を逆走します。

さらに渡り線を通って、中央線上り線へ入ります。
Chuou20170611_28
中央線の4番線に到着してドアを開けます。青梅線から中央線への直通電車は、3番線を使うのが通常です。

立川駅を発車します。
Chuou20170611_29
立川駅4番線からなら、南武線へ入れるのです。

再び、中央線の下り線を渡って、南武線へと入っていきます。
Chuou20170611_30
こんなにたくさんの渡り線に乗れるのも、この列車ならではです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月24日 (木)

YYのりものフェスタ2017へ(5) 

指定席は、青梅~鎌倉の全区間で用意してありました。
Chuou20170611_21
結果的に河辺駅から乗りましたけど。進行方向左側のD席を指定して買いました。ちなみに、このきっぷを買った当時は、銚子駅も浜野駅も指定席券売機は熱転写式でした。

拝島駅の手前です。
Chuou20170611_22
青梅線から八高線への渡り線が見えます。この渡り線を走る電車には、まだ乗ったことがなかったと思います。

西立川駅構内にさしかかります。
Chuou20170611_23
ホームのない、いちばん南側の線に入ります。ホームの端には、この183系を撮る人がたくさんいます。

西立川駅のホームを見ながら進みます。
Chuou20170611_24
これから、中央線から青梅線への直通電車が走る連絡線を逆走します。かつて、奥多摩からの貨物列車が南武線へ向かうのに走った経路です。

Chuou20170611_25
中央線を跨ぎます。この風景をクロスシートから眺められる機会も少ないです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月23日 (水)

YYのりものフェスタ2017へ(4) 

乗車する列車は「鎌倉あじさい号」です。
Chuou20170611_16
まもなくやってきます。

ホームの端に行って撮影準備です。河辺駅で撮っているのは、自分とCくんだけです。
Chuou20170611_17
隣の東青梅駅を発車して、こちらに向かってくる「鎌倉あじさい号」が見えてきました。

国鉄色の189系電車です。もう、これ1編成しか残っていません。
Chuou20170611_18
豊田電車区のM51編成です。ヘッドマークは「快速」です。

実は昨年は青梅駅から乗りました。ところが「回送」でやってきた幕が、発車時刻に間に合うように乗車するまでに変わり切らなかったのです。もちろん、撮影者多数できちんと撮れないということもありました。
Chuou20170611_19
そこで、今年は青梅の次の停車駅の河辺から乗ることにしたのです。

乗車前には、横幕も撮ることができました。
Chuou20170611_20
去年は、鎌倉で降りたらすでに回送に変わっていましたから、これも撮ることができなかったのです。去年は乗るだけだったので、今年は少し撮影もできる乗り方にしてみました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

YYのりものフェスタ2017へ(3) 

まもなく新宿駅に到着です。
Chuou20170611_11
6番線に停まる、特急「日光」が見えました。

立川で「あずさ」を降ります。
Chuou20170611_12
ここから青梅線にのりかえます。奥多摩行きに間に合うのですが、4両編成で大混雑です。

奥多摩行きは青梅~奥多摩の運行が多いのですが、朝の数本は立川からの直通です。
Chuou20170611_13
のりかえなしで便利なこともあって、土休日の奥多摩直通は混雑しています。

予定の電車には間に合うので、次の青梅行きに乗ります。
Chuou20170611_14
これなら10両編成なので、余裕で座れます。ここで、Cくんと落ちあいます。Cくんは自由席特急料金を節約したいと、普通列車乗り継ぎでここまでやってきました。

青梅まで行こうか、どうしようかと相談して、河辺で降りることにしました。
Chuou20170611_15
次に乗る電車は青梅始発なのですが、回送でやってきて停車時間は2分ほど。写真を撮る時間が無いのです。そこで、河辺駅のホームの端でやってくる電車を撮ってから乗り込もうという算段です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月22日 (火)

YYのりものフェスタ2017へ(2) 

千葉から「あずさ」に乗るのは、立川までです。
Soubu20170611_06
千葉から立川までは約75kmあります。乗車時間も1時間以上かかりますから。

それに通る線路が、いつもとは違いますから。
Soubu20170611_07
錦糸町を出ると、快速線から緩行線へ渡ります。渡り線のポイントは、クロスではなくノーズ可動式のポイントになっています。

両国を出ると隅田川を渡ります。
Soubu20170611_08
そんな隅田川の橋の上から東京スカイツリーを眺められるのも、クロスシート車両に乗っているからです。明るい時間に、この鉄橋を渡るクロスシート車は、この「あずさ」くらいなものです。

Soubu20170611_09
御茶ノ水駅の先はカーブの連続です。3号車からは、前の車両がよく見えました。

Soubu20170611_10
かなり進んで、緩行線から中央快速線に渡ります。反対向きの渡りは、早朝深夜帯の東京始発の各駅停車が、中央快速線から緩行線へ渡るためのものです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

YYのりものフェスタ2017へ(1) 

2017年6月11日(日)。今日は横須賀で開催される「YYのりものフェスタ2017」へ行ってきます。ただまっすぐ横須賀へ行くのはもったいないので、いろいろな列車を楽しみながら行きたいと思います。一部区間は、テツ少年Cくんも同行します。

自宅から上総一ノ宮駅近くのコインパーキングまでは自家用車です。
Sotobo20170611_01
上総一ノ宮5:27の普通電車で千葉へ向かいます。

千葉からは、朝1本だけの「あずさ」に乗ります。
Soubu20170611_02
千葉から出るのは南小谷行きです。千葉へ来るのは松本始発です。通称「千葉あずさ」は上下で運転区間が違うのです。

Soubu20170611_03
E257系の基本番台です。房総用のE257系500番台とは、見た目はかなり違います。

Soubu20170611_04
1・2号車が増結用です。2号車の3号車寄りには、こんな簡易運転台があります。そんなE257系の中央線での活躍も、そんなに長くはないようです。
Soubu20170611_05
その2号車の隣、基本編成3号車の自由席に座っていきます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月21日 (月)

内田園子!瞬貓Ⅲ!展へ(7) 

そろそろ帰ろうかな。その前にトイレに寄っていこう。
Ichikawa20170610_31
なんと、トイレ内のタイルの壁にまで展示があったのです。これにはビックリです。ということは、女子トイレにも別な展示があるのかも・・・。さすがにそれは見られませんが。

帰りは、京成電鉄の国府台駅まで歩くことにしました。
Ichikawa20170610_32
途中の道路沿いにあるコンクリートの壁にも、こんな道案内がありました。

国府台駅から京成電車に乗って、京成津田沼のりかえで京成千葉へ。千葉からJRに乗り換えて茂原へ行きました。家人と落ちあって買い物をして、その後大多喜の駐車場へ行きました。
Neko20170610_33
自分の車へ行って見ると、下でネコさんが寝ていました。悪いけどどいてもらいました。

そして、毎年行っている平沢地区のホタル見学に行きました。
Hotaru20170610_34
今年は出現が早くて、もう盛りは過ぎてしまったそうです。もともと、写真にはよく写りませんけど。肉眼で見ても、去年よりは少ないかなと感じました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月20日 (日)

内田園子!瞬貓Ⅲ!展へ(6) 

その他の展示も、ギャラリーの備品をうまく利用してあるのです。
Ichikawa20170610_26
書棚を利用したり・・・

Ichikawa20170610_27
広間の暖炉を利用したりしていました。あっ、ここにもネコがいた。というような、発見のある展示です。

Ichikawa20170610_28
正面からだけでなく、どこからどう見たら楽しいのか、考えながら館内を歩く楽しさがありました。

Ichikawa20170610_29
手を触れないようにと注意書きがありますが、手を触れてしまう人の気持ちがよくわかる展示ですよ、これは。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月19日 (土)

内田園子!瞬貓Ⅲ!展へ(5) 

入ってすぐのところに、ねこのいろはがるたがありました。これがおもしろい。
Ichikawa20170610_21
「い」「ろ」。「ろ」はちょっと無理があるかな。でも、そういうのが混ざっているのが、またおもしろい。

Ichikawa20170610_22
「は」「に」。これは、納得、納得。

Ichikawa20170610_23
「ほ」「へ」。この辺は、思わず笑みがこぼれます。

Ichikawa20170610_24
「ん」「す」。ちゃんと「ん」も、文章にしてあるのがスゴイ。

それで、いちばん気に入ったのはこれです。
Ichikawa20170610_25
「で」「あ」の「あ」です。「あいたくちがなまぐさい」、これそうなんですよね。こいつら、あくびするとホント臭いんです。声を出して、笑ってしまいました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月18日 (金)

内田園子!瞬貓Ⅲ!展へ(4) 

手児奈霊堂から弘法寺への坂道を上がっていきます。
Ichikawa20170610_16
ようやく会場の木内ギャラリーに着きました。お目当ての展示は、明日が最終日なんです。

建物がお洒落でした。
Ichikawa20170610_17
近くには大きなマンションもあるのですが、ここだけは木々に囲まれて別世界のようでした。

入口はこちら側です。
Ichikawa20170610_18
靴を脱いで入ります。

Ichikawa20170610_19
入口で記帳します。撮影や公開は自由のようです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月17日 (木)

内田園子!瞬貓Ⅲ!展へ(3) 

ロングウッドステーションは、長柄ダムの湖畔にあります。
Kominato_bus20170610_11
発車してすぐにダム湖に架かる橋を渡ります。

バスは進むにつれて、だんだんと乗客が増えていきました。その乗客が、浜野駅東口で一気に降ります。最初の予定では、終点の塩田営業所で乗り換えるつもりだったのですが、流れに乗って浜野駅東口で降りてしまいました。これが、間違いでした。千葉方面のバスは、浜野駅始発は東口からなのですが、姉ヶ崎始発便は西口の道路上からなのです。始発便は1時間以上なく、西口へ回ったのですがバス停の場所がわかりません。そのうち、1本向こうの通りをバスが走っていくのが見えました。
Kominato_bus20170610_12
しばらく駅前で考えたのですが、いい案はまとまりません。先ほど乗ってきたバスが、塩田営業所から再びロングウッドステーション行きになって戻ってきました。もう、バス旅はあきらめましょう。JRで市川まで行くことにしました。

市川駅から松戸行きの京成バスに乗れば比較的近くまで行くのですが、今日の目的地はここだけなので、歩いていくことにしました。
Ichikawa20170610_13
京成の踏切を渡ってさらに進むと、真間川を渡ります。手児奈橋という橋で真間川を渡ります。

Ichikawa20170610_14
「真間の手児奈」って、千葉に住んでいるといろいろと聞く昔話です。そんな地を歩いてみたのは初めてです。

Ichikawa20170610_15
手児奈をまつった手児奈霊堂にも寄ってみました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月16日 (水)

内田園子!瞬貓Ⅲ!展へ(2) 

5月20日にバスで千葉へ行ったときに、茂原駅南口からのロングウッドステーション行きが9:40であるのを確認しています。このまま茂原駅南口まで乗ると、どうやらタッチの差で間に合いそうにありません。大多喜からの経路と重なる浜町で降りることにしました。
Kominato_bus20170610_06
ここは、大多喜行きもロングウッドステーション行きも通ります。ガムテープが貼られているのは、この4月1日から休止になった路線でしょう。1つは、上永吉経由の長男営業所行き。もう1つは、HMC東京から路線を受け継いだ、給田経由長南行きでしょう。給田経由長南行きは、最後は平日のみ1日2往復まで本数が減っていました。

無事にロングウッドステーション行きの乗り継いで、終点のロングウッドステーションに着きました。
Kominato_bus20170610_07
これまた、HMC東京から移籍の907号でした。

小湊鉄道バスの夷隅・長生地区では数少ない大型ワンステップバスです。
Kominato_bus20170610_08
紅葉シーズンでは、養老渓谷で使われているのも見たことがあります。

ここから、浜野駅東口経由塩田営業所行きに乗り継ぎます。
Kominato_bus20170610_09
今度は、いすゞエルガかと思ったら、日野ブルーリボンでした。ライトが違いますものね。ちゃんとHINOとステッカーも貼ってありますし。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

内田園子!瞬貓Ⅲ!展へ(1) 

2017年6月10日(土)。先週行こうと思っていたのに、大幅な予定変更で行けなくなってしまった、『内田園子!瞬貓Ⅲ!展』へ、今日こそは行こうと思います。

会場最寄り駅は、京成電鉄の国府台駅です。ということは、京成電鉄の千葉中央駅へ行ければいいわけで、それなら今日はいつもとは違った行き方してみようと、大多喜に車を置いて、小湊鉄道の大多喜車庫へ行きました。
Kominato_bus20170610_01
ここから茂原駅南口行きのバスに乗ります。

次のバスは911号です。
Kominato_bus20170610_02
中ドア4枚折り戸のワンステップバスです。横浜市交通局→HMC東京→小湊鉄道と移籍してきた車両です。登録ナンバーは、HNC東京千葉営業所でMOBARA BUSとして働いていた頃と変わりません。

車内はこんな感じです。
Kominato_bus20170610_03
小湊鉄道のバスにはあまり見かけない、明るい青色のモケットです。

Kominato_bus20170610_04
土休日は運用のない、勝浦市のスクールバス(小湊鉄道が委託されている)が窓から見えるところに停まっていました。

小屋の前には、房総さとやまGO!の停留所標識が置かれていました。
Kominato_bus20170610_05
また、走る時期になったら、ここから持っていって設置するのでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月15日 (火)

鍵開け終えてい鉄を撮って 

2017年6月10日(土)。いつもの土曜日のように、鍵開けボランティアがありました。

それを終えて、ちょっとだけい鉄を撮りに出ます。
Isumi300_20170610_01
大多喜~小谷松間で、54D大原行きを撮ります。301パパ&ママでした。

ちょっと場所を変えて、55Dを撮ります。
Isumi350_20170610_02
351スナフキンでした。

その後、急いで第一森宮踏切へ行きました。
Isumi_kiha28_20170610_03
快速大原行き100Dを撮ります。ヘッドマークは土曜日定番の「夷隅」でした。

その後、自家用車を月極で借りている大多喜駅下の町営駐車場へ入れました。そして、小湊バスの大多喜車庫まで歩いていきました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月14日 (月)

い鉄で出勤(2017-57) 

2017年6月9日(金)。今日もいすみ鉄道で出勤します。

国吉駅下りホームのアジサイが、少しだけ色づいていきました。
Isumi350_20170609_01
今朝の5Dは、352ムーミンでした。

いつものように城見ヶ丘で降りて、バイパスの跨線橋へと向かいます。
Isumi_kiha20_20170609_02
今朝の8Dは、キハ201303でした。

帰宅は、今日も最終の30Dになりました。
Isumi350_20170609_03
351スナフキンでした。

空を見上げると、水蒸気が多いのか白くぼんやりとしたものが月を包んでいました。
Isumi_kuniyosi20170609_04
おもしろい光景だなとカメラを向けるのですが、なかなかその雰囲気を撮影することは出来ませんでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

支社版フレーム切手 

2017年6月9日は5件のリリースが出ていました。ふらの2件以外は郵便局のネットショップ扱いがあります。

6月9日に日本郵便株式会社北海道支社からリリース文が配信されました。

奥尻島vol.2
販売日 2017年6月12日(~未発表)
販売部数 1,000部

販売地域 八雲町、森町、長万部町、松前町、福島町、江差町、上ノ国町、奥尻町、今金町、せたな町、乙部町、厚沢部町内の全60局と札幌中央局、北海道庁赤れんが前局、札幌駅パセオ局、札幌大通局、札幌大通公園前局、札幌中央市場前局、千歳郵便局新千歳空港内分室、小樽堺町局の計68局

シートは額縁(62円)+アイボリー(82円)のコンビネーションシートです。売価は1300円です。6月15日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。


6月9日に日本郵便株式会社北海道支社からリリース文が配信されました。

利尻・礼文 旅航路Ⅱ~花めぐり編
販売日 2017年6月12日(~未発表)
販売部数 3,000部

販売地域 稚内市、豊富町、幌延町、利尻富士町、利尻町、礼文町、浜頓別町、中頓別町、枝幸町、猿払村内の全39局と札幌中央局、北海道庁赤れんが前局、札幌駅パセオ局、札幌大通局、札幌大通公園前局、札幌中央市場前局、千歳郵便局新千歳空港内分室、小樽堺町局の計47局

シートは額縁(62円)です。売価は1200円です。6月15日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。


6月9日に日本郵便株式会社北海道支社からリリース文が配信されました。

Four Seasons in ふらのⅡ
販売日 2017年6月12日(~未発表)
販売部数 1,200部

販売地域 旭川市、富良野市、美瑛町、鷹栖町、東川町、東神楽町、当麻町、比布町、愛別町、上川町、南富良野町、上富良野町、中富良野町、占冠村内の全93局と札幌中央局、北海道庁赤れんが前局、札幌駅パセオ局、札幌大通局、札幌大通公園前局、札幌中央市場前局、千歳郵便局新千歳空港内分室、小樽堺町局の計101局

シートはオリジナル2です。売価は1300円です。


6月9日に日本郵便株式会社北海道支社からリリース文が配信されました。

ふらの街道237Ⅱ
販売日 2017年6月12日(~未発表)
販売部数 1,200部

販売地域 旭川市、富良野市、美瑛町、鷹栖町、東川町、東神楽町、当麻町、比布町、愛別町、上川町、南富良野町、上富良野町、中富良野町、占冠村内の全93局と札幌中央局、北海道庁赤れんが前局、札幌駅パセオ局、札幌大通局、札幌大通公園前局、札幌中央市場前局、千歳郵便局新千歳空港内分室、小樽堺町局の計101局

シートは額縁(62円)です。売価は1200円です。


6月9日に日本郵便株式会社北海道支社からリリース文が配信されました。

日本の天辺 最北の街 稚内
販売日 2017年6月12日(~未発表)
販売部数 1,000部

販売地域 稚内市、豊富町、幌延町、利尻富士町、利尻町、礼文町、浜頓別町、中頓別町、枝幸町、猿払村内の全39局と札幌中央局、北海道庁赤れんが前局、札幌駅パセオ局、札幌大通局、札幌大通公園前局、札幌中央市場前局、千歳郵便局新千歳空港内分室、小樽堺町局の計47局

シートは額縁(62円)です。売価は1200円です。6月15日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

い鉄で出勤(2017-56) 

2017年6月8日(木)。今日は昨日に引き続き、いすみ鉄道で出勤します。

今朝もどんよりと曇っています。
Isumi350_20170608_01
今朝の5Dは、351スナフキンでした。

いつものように城見ヶ丘で降りて、バイパスの跨線橋へと向かいます。
Isumi300_20170608_02
今朝の8Dは、301パパ&ママでした。

職場へと歩いて行きます。
Isumi_otaki20170608_03
今は手作り段ボール甲冑の会場になっている、旧大多喜郵便局の建物の前にも、タチアオイがキレイに咲いていました。

帰宅は最終の30Dになりました。
Isumi350_20170608_04
国吉駅で降りる頃には、本格的な雨になっていました。待合室の屋根下からシャッターを押して、今日の352ムーミンを記録しました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

支社版フレーム切手 

2017年6月8日は4件8種のリリースが出ていました。あさひやまどうぶつえん以外は郵便局のネットショップ扱いがあります。

6月8日に日本郵便株式会社北海道支社からリリース文が配信されました。

あさひやまどうぶつえんⅦ~vol.1~
あさひやまどうぶつえんⅦ~vol.2~
あさひやまどうぶつえんⅦ~vol.3~
あさひやまどうぶつえんⅦ~vol.4~
販売日 2017年6月9日(~未発表)
販売部数 2,000部(
vol.1,vol.2)、3,000部(vol.3,vol.4
販売地域 旭川市、富良野市、美瑛町、鷹栖町、東川町、東神楽町、当麻町、比布町、愛別町、上川町、南富良野町、上富良野町、中富良野町、占冠村内の計93局

シートはvol.1とvol.3が額縁(62円)、vol.2とvol.4がオリジナル2(82円)です。すべてB5台紙とのセットで、売価はvol.1とvol.3が1300円、vol.2vol.4がは1500円です。


6月8日に日本郵便株式会社北海道支社からリリース文が配信されました。

丘のまち びえい?~62円~
丘のまち びえい?~82円~

販売日 2017年6月9日(~未発表)
販売部数 3,000部(62円)、2,000部(82円)

販売地域 旭川市、富良野市、美瑛町、鷹栖町、東川町、東神楽町、当麻町、比布町、愛別町、上川町、南富良野町、上富良野町、中富良野町、占冠村内の全局と札幌中央局、北海道庁赤れんが前局、札幌駅パセオ局、札幌大通局、札幌大通公園前局、札幌中央市場前局、千歳郵便局新千歳空港内分室、小樽堺町局の計101局

シートは62円が額縁、82円がオリジナル2です。売価は62円が1200円、82円が1300円です。6月15日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。


6月8日に日本郵便株式会社北海道支社からリリース文が配信されました。

自然きらめく北見の四季
販売日 2017年6月23日(~未発表)
販売部数 1,000部

販売地域 北見市内の計26局

シートはアイボリーです。売価は1300円です。6月25日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。


6月8日に日本郵便株式会社関東支社からリリース文が配信されました。

東北新幹線開業35周年記念 フレーム切手
販売日 2017年6月23日(~未発表)
販売部数 1,100部

販売地域 北本市、上尾市、桶川市、さいたま市北区・中央区・大宮区・西区・見沼区、伊奈町内の計81局

シートはオリジナル2です。B5台紙とのセットで、売価は1850円です。6月25日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

い鉄で出勤(2017-55) 

2017年6月7日(水)。今日はいすみ鉄道で出勤します。

今朝は薄曇りでした。やっぱり梅雨ですから。
Isumi_kiha20_20170607_01
今朝はキハ201303でした。

いつものように城見ヶ丘で降りて、バイパスの跨線橋へと向かいます。
Isumi350_20170607_02
今朝の8Dは、352ムーミンでした。

帰宅は、定時で上がって26Dになりました。
Isumi350_20170607_03
今日は351スナフキンでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

い鉄を撮りながら出勤(June-2) 

2017年6月6日(火)。今日は自家用車で出勤です。途中でいすみ鉄道を撮っていきます。

上総中川~城見ヶ丘間の水田のところで、5Dを撮ります。
Isumi300_20170606_01
すっかり苗も伸びて、水鏡はまったく見えなくなりました。今朝は301パパ&ママでした。

その後、第一森宮踏切へ移動します。短時間のうちに、曇り空が青空になりました。
Isumi350_20170606_02
今朝の8Dは、351スナフキンでした。

晴れたので、今朝も行きがけに青龍神社に寄ってみました。
Isumi_otaki20170606_03
昨日より映えた写真になったかな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

い鉄で出勤(2017-54) 

2017年6月5日(月)。今日はいすみ鉄道で出勤します。6月に入って54回目のい鉄通勤。今年はけっこういいペースかもしれません。

どんよりした曇り空の下、今朝の5Dがやってきました。
Isumi350_20170605_01
352ムーミンでした。

いつものように城見ヶ丘で降りて、バイパスの跨線橋へと向かいます。すると、いつものポジションに先客がいました。
Isumi_kiha20_20170605_02
曇っているので、その先の大多喜橋まで行ってお城をバックに8Dを撮ります。今朝はキハ201303でした。

そこから、職場へと歩いて行きます。
Isumi_otaki20170605_03
青龍神社のタチアオイがキレイに咲いていました。上総中川のタチアオイがなくなってしまって、車両と一緒に撮れる場所が、今年は見当たりません。

帰宅は、最終の30Dになりました。
Isumi300_20170605_04
今日は301パパ&ママでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

支社版フレーム切手 

2017年6月5日は2件のリリースが出ていました。すべて郵便局のネットショップ扱いがあります。

6月5日に日本郵便株式会社四国支社からリリース文が配信されました。

エンジェルロード~天使の散歩道~
販売日 2017年6月12日(~未発表)
販売部数 1,040部

販売地域 土庄町、小豆島町内の全14局と高松中央局の計15局

シートは額縁(62円)です。売価は1200円です。6月15日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。


6月5日に日本郵便株式会社東京支社からリリース文が配信されました。

浅草オペラ100年記念
販売日 2017年6月12日(~未発表)
販売部数 2,030部

販売地域 台東区、文京区、荒川区内の全87局と東京中央局、日本橋南局、西新橋局の計90局

シートはゴールドプレートです。売価は900円です。6月15日から『郵便局のネットショップ』での扱いがあります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

変更だらけの鉄旅2日間(2-12) 

安中での停車中に、スハニの荷物室をのぞかせてもらいました。暑いので、窓が開けてあったので、断って写真を撮らせてもらいました。
Takasaki20170604_56
NREの車販基地に使われていて、ワゴンが置いてありました。

その車販からアイスを買いました。
Takasaki20170604_57
車販のレシートは、乗車列車の列車名が入るので、このレシート欲しさについ何か買ってしまうのですよね。

高崎駅に着きました。今日はそれほど混んでいなかったので、最後に降りて車内写真を撮ってみました。
Takasaki20170604_58
扇風機と照明しかない高い天井が、なんともなつかしい雰囲気を醸し出します。

Takasaki20170604_59
今日乗った3号車は、オハ472261でした。

車内での夕食用に、たかべんの駅弁を買いました。
Takasaki20170604_60
たかべんといえば、鶏や牛なので肉系の弁当が豊富なのですが、今日は魚系の弁当にしてみました。これを買うのは初めてでしたが、なかなかおいしかったです。

そんなわけで、この2日間。予定していなかった銚子に行ったり、横川まで行ってSL列車に乗ったり。当初の予定とはだいぶ違うものになりましたが、より密度の濃いテツ旅になりました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月13日 (日)

変更だらけの鉄旅2日間(2-11) 

2番線に向かいます。
Takasaki20170604_51
高崎からの列車到着時にはにぎわう、このボードの前もこの時間は空いていました。

ヘッドマークを撮っておきましょう。
Takasaki20170604_52
こちらは順光なのでキレイに撮れました。

Takasaki20170604_53
SL側は逆光なので、なかなかキレイに撮れません。文字が違うだけで、背景は同じようです。

指定された3号車に乗車します。
Takasaki20170604_54
乗車券は事前に買っておいた「高崎→神保原」を「横川→神保原」に変更しました。でも、あとで計算してみたら、「横川→高崎」+「高崎→神保原」の方が、通しで買うより安かったのです。そんなことなら、変更せずに素直に高崎~横川をSuicaで乗ればよかった。

横川駅の売店で買った「峠の釜めし」で遅い昼食にします。
Takasaki20170604_55
「峠の釜めし」を食べるのは久しぶりです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

変更だらけの鉄旅2日間(2-10) 

さて、ここを早めに引き上げてどこへ行こうかな。駐車場で、持ってきた時刻表をめくると高崎のSLが、今日は横川からの運転だとわかりました。14時までに高崎駅に戻れれば、十分間に合うことがわかりました。これは大丈夫だな。スマホでえきねっとにつないで空席情報を確認すると、苦も無く窓側がゲットできました。これで行動決定です。6時間パック+延長2時間で借りていましたが、早めに返してしまいましょう。

14時には十分間に合いました。
Takasaki20170604_46
高崎駅14:22の横川行きに乗車します。

Takasaki20170604_47
211系の4両編成でした。

横川駅に着くと、すでに2番線は乗車が始まっていました。
Takasaki20170604_48
今日は高崎行きがSL列車での運転です。レトロ編成4両です。しかも1両はスハニです。6月だから利用者が少ないという判断なのでしょうか。

Takasaki20170604_49
D51498牽引の「SLレトロ碓氷号」です。

下り列車は「ELレトロ碓氷号」でした。
Takasaki20170604_50
今日はEF6019の牽引でした。個人的にはEF65501の牽引より、こちらの方が好きなんです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月12日 (土)

変更だらけの鉄旅2日間(2-9) 

今回のイベントのもう1つの目玉が、車体を新造して復元された客車です。
Numata20170604_41
2つの台車の上に、木製の客室が載っています。

内部も見学できるようになっていました。
Numata20170604_42
真新しいので、土足厳禁の文字も見えます。ちゃんと荷棚もあったのですね。一部に金属製品が使われていますが、ほとんど木製だったことがわかります。

ディーゼル機関車とボールドウィンが前に移動したので、普段の展示では撮りにくい背面が撮れるようになっていました。
Numata20170604_43
ディーゼル機関車のキャブも木製だったことがよくわかります。

館内の展示も充実していました。
Numata20170604_45
これは当時の編成を再現した木製モデルですが、これ以外にも当時の森林鉄道網についての説明が充実していました。ここに来たのは初めてなので、そうなんだと読んでわかる詳しい解説が多かったのがよかったです。

夕方まで居る予定だったのですが、2時間近く居るとこれでいいかなという気になってきました。
Numata20170604_44
駐車したレンタカーへ戻るため坂道を歩いていると、途中にバスがいました。これが、今日沼田駅から運転された無料送迎バスでしょう。予約制ではないので、満員で乗れなかったらと不安があり、今回は利用をあきらめたバスです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月11日 (金)

変更だらけの鉄旅2日間(2-8) 

いよいよボールドウィンも屋根の外に出すようです。
Numata20170604_36
何と、人力による移動です。

Numata20170604_37
かなり前に出てきました。

Numata20170604_38
これが説明です。大正10年製なんですね。

外までの移動が完了して、撮影タイムになりました。
Numata20170604_39
ボイラーに比べてキャブが大きいのが特徴的ですね。

Numata20170604_40
先ほど仕込んだ煙も、きちんと出ています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月10日 (木)

変更だらけの鉄旅2日間(2-7) 

ボールドウィンの煙突から煙が出始めました。
Numata20170604_31
本物の蒸気ではありませんが、それなりに雰囲気は出てきました。

ディーゼル機関車のエンジンがかかりました。
Numata20170604_32
とにかくスゴイ音です。騒音といった方がいいかもしれません。

Numata20170604_33
屋根の下から屋外へ移動させてくれたのです。

今日はイベントですから、青空の下で撮影させてくれるのです。
Numata20170604_34
道路から俯瞰で撮ります。

全体はこんな感じです。
Numata20170604_35
非常に高いところに屋根がある庫なのです。このあと、ボールドウィンも屋根の外に出してくれるようです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月 9日 (水)

変更だらけの鉄旅2日間(2-6) 

会場にはいろいろな車両が展示されています。
Numata20170604_26

それほど台数が多いわけではありませんが、きれいに保存されているのがいいですね。
Numata20170604_27
詳しい解説もありました。

これが今日の目玉のボールドウィンです。
Numata20170604_28

正面から見るとこんな感じです。
Numata20170604_29
煙突の形が独特なんですね。

もちろん、石炭や薪を焚いて蒸気を発生させられるほど復活したわけではないようです。
Numata20170604_30
コンプレッサーで圧縮空気を送り、蒸気風の煙が出るように発煙体に火をつけていました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月 8日 (火)

変更だらけの鉄旅2日間(2-5) 

上流の遊歩道から吹割り滝を見てみます。
Numata20170604_21
割れ目に流れが落ちていくのはわかります。左側の白線を越えて、滝壺をのぞき込む勇気はありません。もとより、危険です。

やっぱり一周遊歩道を歩いて、高いところから眺めたのがよかったです。ちょっときつかったけれども、行ってみてよかったです。そろそろ駐車場へ戻ります。
Numata20170604_22
有料駐車場の一角にあるのが、このまんじゅう屋さんです。

歩いて甘いものが食べたくなって買ってしまいました。
Numata20170604_23
しっかりこしあん、みそあんの両方とも買ってしまいました。

国道を少し戻ったところから、県道267号線に入ります。薗原湖というダム湖に沿ってくねった道を走ります。最後にダム湖のダムサイトを走る道路を通り、狭隘路をくねくね下ると、県道62号線へ出ました。あとは、この道をどんどん奧へと進むと、目指す林業機械化センターがあります。会場に近い駐車スペースはすでに一杯で、かなり高いところまで走って車を停めてきました。
Numata20170604_24
開会のセレモニーが始まったところでした。セレモニーが終わるまで、この一段高いところで待っていました。

Numata20170604_25
セレモニーが終わってから階段を降りて、いよいよ会場へ入ってみます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月 7日 (月)

変更だらけの鉄旅2日間(2-4) 

さらに遊歩道を進むと、こんなところもありました。
Numata20170604_16
上に見えるのが、最初に渡った橋です。左下が吹割り滝で、右側が滝見学の遊歩道です。白線までは滝に近づいてもいいようです。

いったん滝の下流側へ進みます。
Numata20170604_17
木製の下り階段が延々と続いていました。そこを降りると国道へ出ました。

国道を上流側へ歩いて、途中から川沿いに入ると、先ほど高いところから見えた白線のある遊歩道へ出ます。
Numata20170604_18
飛沫が顔や腕に当たって、滝が近いという臨場感はあるのですが、滝そのものはほとんど見えません。

Numata20170604_19
左側の流れ落ちていくところが、吹割り滝になっているところです。

Numata20170604_20
この割れ目が吹割り滝なんですけど。やはりこれ以上近づく勇気はありませんでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

変更だらけの鉄旅2日間(2-3) 

次に目指すのは、沼田市の林野庁林業機械化センターです。たかべん食堂は、高崎と倉賀野の間辺りにあるのですが、ナビによると国道17号線を走って前橋インターから関越道へというルートがでました。それに従って車を走らせます。

沼田インターを降りて、目的地へ向かって走っていると、少し早く着いてしまいそうです。そうしているうちに、ここは吹割り滝が近いことに気づきました。そこで、国道120号線を走って、まずは吹割り滝を目指します。全然土地勘がないのですが、老神温泉の入口を過ぎてしばらく走ったところに吹割り滝がありました。

町営の無料駐車場は、どこもいっぱいです。それほど時間もないので、遊歩道入口にある有料駐車場に停めました。すぐに係の人がきて「ここは有料なのですが」といいます。承知の上なので500円の駐車料を払います。有料だということで、ここはたいへん空いていました。
Numata20170604_11
今回のカーシェアで借りた車は、マツダのデミオでした。

さっそく遊歩道を進みます。
Numata20170604_12
画面奥の落ちていくところが吹割り滝ですね。

Numata20170604_13
遊歩道で一周できるようになっています。ここは、少し滝から遠ざかりました。

Numata20170604_14
この地図のように一周出来るのです。

駐車場とは川の対岸では、遊歩道は一段高いところを通っていました。
Numata20170604_15
その高いところにある展望台から見下ろした吹割り滝です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月 6日 (日)

変更だらけの鉄旅2日間(2-2) 

泊まったのが東横INNですから、無料朝食はあるのですが、今日はパスして朝食を食べに行きます。7時少し前にチェックアウトして高崎駅東口にある、予約してあるタイムズカーシェアの駐車場へ向かいます。早朝からレンタカーは難しく、朝早いときはタイムズのカーシェアをよく利用します。

目指したのは「たかべん食堂」です。駅弁のたかべん本社にあると聞いてはいたので、まずはたかべん本社を目指します。
Takaben20170604_06
ここが本社兼製造所のようです。ここでも駅弁が買えます。

道路を挟んで向かいに目指す場所がありました。
Takaben20170604_07
駐車場は広いです。

それに比べて建物は小さいです。
Takaben20170604_08
お目当ては「朝かゆバイキング」です。人気の朝かゆ駅弁を好きなだけ食べられるというのが売りです。

500円のバイキング券を券売機で買ってさっそく挑戦です。
Takaben20170604_09
おかゆは、白かゆと十六穀かゆの2種類ありました。具はおなじみのものばかり。カットチキン、しいたけ、そぼろは「鶏めし弁当」に使われているものでしょうね。「上州の朝がゆ」には丸ごと入っている栗は、きざみの状態で提供されていました。とにかく、何倍食べても何を載せても自由なのです。

お茶碗に半分ほどおかゆを白かゆを入れて、まずはこの3品で1杯目です。
Takaben20170604_10
栗、鮭、しいたけです。みそ汁は最初に1杯くれますが、これもおかわり自由とのことです。ちなみに、日曜日のみ朝7時から、他の曜日は8時からで、10時までの限定メニューです。何杯おかわりしたかは、秘密です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月 5日 (土)

変更だらけの鉄旅2日間(2-1) 

2017年6月4日(日)。高崎の東横INN高崎西口1で目覚めました。目覚ましはかけていないのですが、毎朝自宅では4:40に目覚ましが鳴り5:00には起きています。その習性が身についてしまったようで、結果的には目覚ましをかけていないのに、5:00には目覚めてました。

せっかくだからカーテンを開けて朝のトレインビューを楽しみます。
Takasaki20170604_01
上信電鉄に八高線のキハ110系も見えますね。

そうしているうちに、新幹線に何か動くものが見えました。
Takasaki20170604_02
そうか、新幹線が走り出す6時前なら、こういう車両が見られるのですね。動いているのは初めて見ました。

こんなのも来ました。
Takasaki20170604_03
どちらも、何のための車両だかは、さっぱりわかりません。

留置の定位置がここなのでしょうか。
Takasaki20170604_04
東京寄りに行って停まりました。

向きを変えると、こんな車両もいました。
Takasaki20170604_05
こいつらが動いているのは見られませんでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月 4日 (金)

変更だらけの鉄旅2日間(1-15) 

旧新橋停車場でのJRバス展を見終えて、東京駅に着きました。
Takasaki20170603_71
東京駅の東北線、高崎線乗車位置は、グリーン車を含めてけっこう列が伸びています。上野まで行って、上野始発に乗ることにしました。

上野始発17:46の849M高崎行きに乗車します。
Takasaki20170603_72
上野始発なのでグリーン車もそこそこ空いていました。ゆったり座って、高崎には19:43に到着です。

途中でコンビニによって夕食を買いながら、予約してあった東横INN高崎西口1に向かいます。
Takasaki20170603_73
これが今日の記念列車でいただいた、各自治体からの記念品類です。パンフレットが多いですが、コースターやシールなどもありました。

窓のカーテンを開けてみると、何と上信電鉄の車両が丸見えです。
Takasaki20170603_74
しかもなんだかスゴいことになってます。半分に切断した車両の搬出をしていたのです。しばし、この作業をホテルの窓から眺めていました。

その半分になった車両が、トレーラーに積み込まれてどこかへ運ばれていきます。
Takasaki20170603_75
あとでネットで検索してみると、長年倉庫として使われていた、元西武のクハ103が解体のため搬出されたもののようです。貴重な姿を特等席から眺められたのですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

変更だらけの鉄旅2日間(1-14) 

特急「しおさい10号」に乗って、東京を目指します。
Soubu20170603_66
幕張本郷を通過するとき、車両区に南武線の209系が停まっていました。そういえば、これを改造して自転車輸送用の車両を造るとか。結果的に、これがB.B.BASEになったのですね。

江戸川を渡って、東京スカイツリーが見えてきました。
Soubu20170603_67
天気は今ひとつですが、今日はもうそんなに外は歩きませんから。

東京駅では、地下駅でそのまま横須賀線に乗り換えて新橋へ向かいます。
Jr_bus20170603_69
そこから歩いて10分はかかりません。旧新橋停車場へ着きました。

今月で終わりの展示です。
Jr_bus20170603_70
バスだけでなく、トラックによる自動車便の内容もあり、知らなかったことがけっこうありました。内部は撮影禁止でしたが、図録がまだ残っていたので1冊買ってきました。今ある分だけですとのことで、最終面を見ると第2刷とありましたから、けっこう好評だったのでしょう。もう会期も終わりなので、さらなる増刷はないよということのようです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

変更だらけの鉄旅2日間(1-13) 

銚子からは、特急「しおさい10号」に乗車します。
Soubu20170603_61
元祖VIEW特急E255系に乗るのは、久しぶりです。

銚子電鉄から通しきっぷなので、そのまま乗り継ぎます。
Soubu20170603_62

特急券は車内で購入します。
Soubu20170603_63
市川の木内ギャラリーへ行くつもりで、千葉まで購入しました。

銚子駅は改築中で、改札外のNEWDAYSはやっていません。
Soubu20170603_64
1番線にある売店で、かろうじて売っていたおにぎりで昼食にします。

その後、行程を考えていくと、千葉でしおさいを降りて市川に向かっても、木内ギャラリーの開館時間内に行き着くことが出来ないということがわかりました。
Soubu20170603_65
特急券を東京までに変更してもらいました。新橋の旧新橋停車場なら、これから行っても間に合うことがわかりましたから。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月 3日 (木)

変更だらけの鉄旅2日間(1-12) 

駅舎へ回ります。
Choden20170603_56
駅舎の駅名は、ネーミングライツの髪毛黒生、上りホームの駅名は笠上黒生です。

窓口で、笠上黒生から休日おでかけパスの接続駅、成東までの乗車券を買います。
Choden20170603_57
「切り離す前の写真撮ってもいいですか」ときいたら、「どうぞ」とのことで撮らせてもらいました。

そして甲の方を切り離して改札印を押して渡されました。
Choden20170603_58
甲の上に押された●後のスタンプが何を表すのかはわかりませんでした。

笠上黒生駅13:44の銚子行きに乗車します。
Choden20170603_59
青い3000形がやってきました。

この3000形を擬人化したのが、路娘MOTIONの初海あおいだそうです。
Choden20170603_60
正面の行き先表示には、ちゃんと初海あおいが描かれていました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

変更だらけの鉄旅2日間(1-11) 

踏切から銚子電鉄の仲ノ町駅へ向けて歩いていきます。
Choden20170603_51
側線に留置されている電車が見えてきました。いつもと違い、柵ができていました。今日は記念列車のびゅうのツアーで、銚子電鉄の車庫見学と撮影というコースがあります。そのツアー参加者限定で、普段は入れない車両前部からの撮影が出来るのでしょう。自分は、ツアー参加者ではないので、あのエリアには入れません。この通りから撮るのがせいぜいです。

今日6月3日から、路娘MOTION(ロコモーション)初海あおいの弧廻手形を100部限定で仲ノ町駅で発売とありました。まだあるかな。
Choden20170603_52
瞬殺の逆で、まだ10番台の券が買えました。

今日は弧廻手形を買って乗るほどの時間はないので、少し歩きましょう。観音にある今川焼きのさのやを目指します。
Choden20170603_53
飯沼観音の境内は、ネコさんがたくさんいるのです。今日もいました。人見知りっ子が多く、知っている人以外には近づいて来ませんけど。写真は撮らせてくれます。

そして、飯沼観音の境内を抜けてさのやへ行くと・・・
Choden20170603_54
今日はお休みでした。残念。

さて、どうするかな。銚電沿線はだいたい歩いているのですが、まだ本銚子~笠上黒生駅間を歩いていません。時間があるので、ここから笠上黒生駅まで歩いていきましょう。2kmくらいですから。
Choden20170603_55
スマホマップの徒歩ナビで30分くらいで着きました。これで、銚子電鉄の駅間はすべて歩いたことになりました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月 2日 (水)

変更だらけの鉄旅2日間(1-10) 

誘導の係の方がエンド交換してこちら側に乗りました。
Soubu120_20170603_46
そして、ゆっくりと走り始めました。

切り替えられたポイントを見ると、2本目の側線に入るようです。
Soubu120_20170603_47

まずは左にそれていきます。
Soubu120_20170603_48

そして、その先で右に曲がります。
Soubu120_20170603_49

客車から1本線路をはさんだ2本目の側線へと入っていきました。
Soubu120_20170603_50
とりあえず、これで記念列車の見学は終わりです。次は銚子電鉄へ向かいます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

変更だらけの鉄旅2日間(1-9) 

DE10がどんどんこちらへ近づいて来ました。
Soubu120_20170603_41

この位置まで来て停まりました。
Soubu120_20170603_42

こんなに近くで見られるとは思ってもいませんでした。
Soubu120_20170603_43
ヘッドマークもしっかり撮れました。

ところが、側線へのポイントが切り替わりません。なんども無線でやりとりしていましたが、どうやら停車位置が悪いようで、引き込み線の奥までいかないと、切り替えできないようなのです。
Soubu120_20170603_44
そんなこともあって、普段は銚子電鉄の電車しか走らない踏切を、JRの機関車が走っていきます。1本トロリー線の銚子電鉄専用線路のように見えたのですが、ここはJR所有の線路なのでしょう。

そして、ここまで行って停まりました。
Soubu120_20170603_45
これでようやく側線へのポイントが切り替えられるようです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月 1日 (火)

変更だらけの鉄旅2日間(1-8) 

改札前では、銚子はね太鼓のみなさんが、演武をしておられました。
Soubu120_20170603_36
表情とか動きとか、とっても激しいけれども楽しそうでした。

改札を抜けると、今度はちょーぴーと駅長犬が待っていました。
Soubu120_20170603_37
本当にどこに行ってもキャラクターだらけでした。

その先にNEWDAYSの出店がありました。そこで、今回の記念品を売っていました。
Soubu120_20170603_38
サボはありませんでした。キーホルダーとボールペンを買いました。片道1本ずつしか運転されない記念列車ですが、こんな記念品が準備されていたのですね。

その後、仲ノ町側の踏切から列車を撮ろうと歩いていきました。
Soubu120_20170603_39
さすがに望遠レンズでも、ちょっと遠かったです。

それにしても、なんでDE10のこちら側のデッキに人が乗っているのだろうと思っていました。
Soubu120_20170603_40
そうしたら、DE10だけ切り離されて、こちらへやってくるではないですか。これにびっくりです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

変更だらけの鉄旅2日間(1-7) 

列車内では、ちゃんと車内改札がありました。
Soubu120_20170603_31
車内改札印は、佐倉運輸区でした。

それから、乗車記念品の配布もありました。
Soubu120_20170603_32
ミニチュア運転時刻表や、ヘッドマークシールでした。その他に、写真用の台紙とか、各種割引園などもありました。

『この先のどこかの踏切で、匝瑳市のキャラクター「ソーサマン」がみなさんをお出迎えします』と放送が入りました。
Soubu120_20170603_33
ハリキリ戦隊ソーサマンは、レッド、イエロー、ブルーの3人からなるのです。今日はソーサイエローが「がんばれ!匝瑳」の幟をもって、その後ろをソーサブルーが追いかけて田んぼの中を走っていました。

NREの車内販売はなかったけれども、けっこう楽しめた2時間でした。
Soubu120_20170603_34
到着した銚子駅のホームには、ヘッドマークを持った「銚電神ゴーガッシャー」が立っていました。

改札を出ようと跨線橋を通ると、そこには120周年のポスターがズラリ。
Soubu120_20170603_35
さすがにこれは目立ちました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2018年4月 | トップページ | 2018年6月 »