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2017年11月20日 (月)

アクトランド経由で自宅へ(9) 

これが「創造号」です。
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四輪駆動の背の高いボディです。

後ろはこんな感じです。
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後部が平面状なのは、北村ボディの特徴です。KさんのTSD40は、後部中央が非常扉でしたが、これは右後部に非常扉がありました。

中に入ってみましょう。
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ビニールレザー張りの座席が並んでいました。そして、通路の両側に補助席があります。

ちょっと狭いですが、両側から補助関を倒すと、横6人掛けの座席ができあがりました。
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このバスで、満席乗車はちょっと厳しそうですね。

ここは狭いので、ここにはいませんでしがた、あと2台保有しているようです。
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日産ディーゼル工業U592の「四万夢太号」と、トヨタ自動車工業のDB90の「九重号」です。

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