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2017年6月18日 (日)

いばらき鉄バス紀行(7) 

路面がガラス張りだけでなくスリット状になっているところもあります。こちらも方が、スッキリと見えます。
Ibaraki20161113_31
その分、高さが感じられて怖いというのもありますけど。カヌーのりばなのでしょう。

もうすぐ渡りきります。
Ibaraki20161113_32
全山紅葉というわけではありませんが、そこそこ色づいている木もあります。

渡りきったところから橋を撮ってみます。
Ibaraki20161113_33
やはり大きいです。両方の橋脚を入れて撮るのは無理です。

いちおう展望台にも上がってみます。
Ibaraki20161113_34
やっぱり無理ですね。吊橋といっても、足下は原則舗装道路のようになっているので、ガラス張りやスリットのところさえ下を見なければ、そんなに怖い橋ではありません。

脇に小さな公園のような展望台もあります。
Ibaraki20161113_35
龍の絵が描かれているのは、橋脚ではなくメインロープを留める橋台(アンカーレイジ)の装飾なんですね。

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