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2007年8月31日 (金)

支社版フレーム切手終了か 

今日は8月31日。ということは、今日の北海道支社をもって、郵政公社時代の支社版フレーム切手の新規発売は終了ということでしょうか。210件214種(姫路城、唐津各2種、熊本3種、写真付き切手を除く)という、1年弱でかなりの数になってしまいました。

これで、9月はひと息つけるのかなぁ。

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2007年8月30日 (木)

こんどは連刷にするのね 

ていぱーくでの特別展、郵便関係で12月開催のものがゆうびんホームページ(8月29日付け本社報道発表資料)に載ってますね。ってことは、ていぱーく閉館のウワサはガセだったのでしょう。

 ところで、ゆうびんホームページにある、ふるさと切手の復刻販売情報。これによると9月3日に、北海道版でゴマフアザラシとエゾクロテンを5枚ずつの10面シートにしたものが販売されるそうです。
 今まで、4種5枚の20面シートを半分だけの2種5枚10面シートにしたのはあったけど、別々に発売されたものをセットにして10面シートにしたというのはこれが初めて。これは、たぶん連刷になるでしょうから、アザラシとテンの連刷というのは、やっぱり買っておかないといけないのかなあ。
 それ以上に、シート地に入る発売年月日はいつのが入るんですかね。今までは、増刷分も初回発売日が印刷されてました。ところが今回は、ゴマフアザラシが平成11月6月25日。エゾクロテンが平成13年2月6日と2年も違うんです。両方入る? それとも平成19年9月3日と連接になった日が入る? そもそも連刷じゃなくて、趣味週間の丸ポストみたいに左右分割式? やっぱりこれは、1シート手に入れないといけないのかな。

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2007年8月29日 (水)

切手事業から撤退、かな? 

最近は、自主企画もほとんどなくなっていた(株)ヴィジョンズですが、なんですかこれ。
http://www.visionsinc.co.jp/
半数以上の商品が、37%offの1980円(税込み)になっているじゃあないですかぁ。最終兵器彼女っていつ出たんだっけ。今年の3月末でしょ。まだ半年経ってないのが値下げですか。
 これって、もしかして切手事業から撤退するってことなんでしょうか。まだ、買ってないのがいくつかあるんだけど、あわてて買うのはやめようかなぁ。でも、コブラみたいに、予約終了と同時に販売終了になってしまったものもあるし(けっこう焦りました)、まだちょっと読めないのが恐いところなんですが。

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2007年8月28日 (火)

明日は関東支社フレーム切手発売だ 

昨日の発言に、やまざきさんがコメントしてくれたように、どうやら現在発表になっている分で打ち止めのようです。ようやく終わりが見えてきました。

 明日は、夕方になりますが、自分で買いに行けそうです。最後になって、こんな広域発売があるなんて。今までの苦労はなんだったのだろうと思ってしまいます。

 ていぱーくが閉館になるらしいとか、新しいフレーム切手(民営化バージョン)は11月にならないと出ないらしいとか、いろいろとウワサは耳にはいるのですが、とにかく正式発表がないとあまりにも変化が大きすぎて、どうなってしまうのかまったくわからない毎日です。

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2007年8月27日 (月)

支社版フレーム切手 これで最後? 

8月24日付けで、8月29日発売の関東版2種がウェブに載りました。これで210種。ついにこれで打ち止めなんでしょうか。それにしても、今回は関東支社管内5県で発売と、今までにない広域で同じシートが発売されます。これも、終盤だからなのでしょうね。

 以前にも書きましたが、あさって8月29日までは、新規発売の発表の可能性がありますので、日本郵政公社の報道発表資料のページのチェックを怠らないようにしたいと思います。

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2007年8月26日 (日)

NHKに行ってきました 

今日は、NHKの「熱中時間 鉄分補給スペシャル2」の番組収録に、渋谷のNHKまで行ってきました。

 もちろん、出演じゃないですよ。観客です。いや~、出演者は、ホントに濃~い人ばかりですねぇ。ネタバレになるから、どんな人が出たかは書きませんけど。オンエアは、ハイビジョンとBSは10月中だそうです。地上波でも未定ですが放送の予定があるそうです。
 うちは、CSはあるけどBSはないんで、地上波放送があるまで、どんな風に映っているか見ることは出来そうにありません。

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2007年8月25日 (土)

名前付き路線バス「トドワラ号」 

先のバス旅で乗った、阿寒バスの「トドワラ号」。別海町の観光船とセットの乗車券が、阿寒バスの標津営業所で売られているので、それを利用しました。

Todowarago1

通常、観光船片道料金だけでも1990円するのですから、バスとセットで1500円というのは破格の値段です。

Todowarago2

やってきた「トドワラ号」は、観光バスかと思ったら、普通の路線バスでした。ただ、「トドワラ号」と書かれた紙が貼られているのが目印です。

Todowarago3

左の海がオホーツク海、右の海が野付湾。その間に伸びる日本最大の砂嘴(さし)に道路が通っています。

Todowarago4

ネイチャーセンター前にある「トドワラ」バス停にバスが来るのは、夏の間、この「トドワラ号」1本だけです。

Todowarago5

ネイチャーセンターから30分かけて遊歩道を歩くと、トドワラです。独特な風景が広がります。今はちょうど干潮で水がほとんどありませんでした。

Todowarago6

トドワラからさらに、小さな橋を渡って、野付湾の中にある砂浜に出ます。そこの先に、観光船桟橋があります。

Todowarago7

ネイチャーセンターから、たっぷり40分以上かかって、ようやく観光船桟橋に着きました。

Todowarago8

その観光船から見えるのが、8月にピークを迎えるゴマフアザラシです。干潮なので、浅瀬でのんびりしている姿がよく見えました。


 

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2007年8月24日 (金)

バスの乗車券 

今回の北海道のバス旅では、バスの乗車券を手にする機会が多かったです。残念ながら、鉄道と違い「無効印」を押してもらって手元に残すことが難しいので、画像で残しておきました。

まずは、ジェイアール北海道バスの様似駅の乗車券です。広尾まで買いましたが、途中下車前途無効の文字はなく、えりも岬で途中下車できました。様似~えりも岬・えりも岬~広尾と分割で買うより約500円安くなります。

Bus_ticket1

次は、帯広バスターミナルで買った、ふるさと銀河線代替バス(十勝バス)の乗車券です。鉄道のような硬券です。2200円もするきっぷ。運賃箱に入れるのが惜しかったです。

Bus_ticket2

次は、斜里バスターミナルで買った、斜里バスのきっぷです。乗車時に行程をきかれて、その行程分を全部まとめて売ってくれました。先日のブログにも書きましたが、知床五湖バス停では乗車券の発売がなく、カムイワッカ方面は乗車券を持っている人しか乗車できない処置をとっているためのようです。押されているスタンプには「周遊・記念」の文字がありますが、記念にもらうことはできませんでした。

Bus_ticket3

最後は、羅臼営業所で買った阿寒バスの乗車券です。とにかく停留所が多く全線乗ると4000円以上する釧羅線。高額紙幣の両替はできないので、長距離客にはターミナルでは手書ききっぷで対応しているようです。ちなみに、これは中標津の「北ホテル」の正面に立つ西20線バス停まで買ったものです。

Bus_ticket4

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2007年8月23日 (木)

運輸車両所アクセス列車 

北海道バス旅からの帰路、釧路駅で出会ったのが、釧路運輸車両所の一般公開参加者が利用できる、アクセス列車でした。

Unyusyaryou1

10:17の普通列車に乗る予定だったので、改札の駅員さんに断って、ホームに入れてもらいました。5番線に停まっていたのは、特急用183系ディーゼルカーの100番台。101と102が背中合わせに連結された2両編成でした。

 元々、中間の発電エンジン付きキハ184形を先頭車改造したキハ183 100番台。それほど両数が多くある車両ではないので、これが2両も使われているのは、かなり豪快編成なのかもしれません。残念ながら、列車名は「臨時」でした。

Unyusyaryou2

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2007年8月22日 (水)

奥行臼の資料館その1 

別海町奥行は、標津線の奥行臼駅があったところ。そんなこともあって、鉄道関係の資料館がいくつかあります。どれもちっちゃいですけど。

ということで、これはその1つ。

Okuyukiusu_betukai1

奥行臼から出ていた、村営軌道の駅跡にある資料館です。でも、建物は閉鎖されていて、展示してある車両が眺められるだけでした。

Okuyukiusu_betukai2

ディーゼル機関車と貨車です。牛乳タンク?を運んだのでしょう。産業用のナローゲージの機関車です。

Okuyukiusu_betukai3

こちらは、ディーゼルカーでしょうか。車体の幅は狭く、運転席の反対側にドアが1ヶ所あるだけです。車内をのぞくと、ロングシートでした。


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支社版フレーム切手4件追加 

支社版フレーム切手ですが、今日も郵政公社のウェブの報道発表資料に、北海道支社3件、関東支社1件の合計4件が載りました。そのうち北海道の1件は、ついに8月31日発売です。

やっぱり、月末ギリギリまで発売は続くんですね。これで、207件。いったい、何件までいくんでしょうか。

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2007年8月21日 (火)

最東端特集で~す 

今日は最東端特集です(^^)

最東端のJR駅「東根室駅」

Saitoutan_eki

最東端の郵便局「珸瑶瑁郵便局」

Saitoutan_yubinkyoku

その隣にある最東端の商店「板垣商店」

Saitoutan_syouten

その板垣商店の店内と自販機で売られている「最東端ガラナ」

Saitoutan_garana

そこから1km東にある最東端小学校「珸瑶瑁小学校」

Saitoutan_syougakkou

納沙布岬にある公衆トイレの看板

Saitoutan_toilet

本土最東端の「納沙布岬」

Saitoutan_misaki

そこから東の海の中に見える貝殻島灯台

Saitoutan_toudai

たぶん、探せばもっとたくさん最東端があったのだと思います。

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2007年8月20日 (月)

支社版フレーム切手200件突破 

いやぁ、びっくりしました。バス旅に出ている間に、ついに支社版フレーム切手が200件を突破してしまいました。今日も関東支社から2件発表されて、全部で203件です。発売2日前発表なんてのも何件もありますから、これは8月29日までは、報道発表資料に目を通さなくてはダメなようです。

 でも、いったい何件まで行くんでしょうか。「ふるさと切手」が廃止になる民営化後は、もっとすごい状況になるんじゃないかといったことも話題に上がることがありますが、これもまんざらウソじゃないのかも。
 個人的には、ゼネラルで集めるのは公社時代のシートを使ったものだけにするつもり。民営化後は、気に入ったものだけに絞ることにしてますから。

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旅先で見かけたPスタンプ 

今回のバス旅で見かけたPスタンプには、こんなものがありました。

静内駅内の新ひだか観光協会の売店で、「静内の桜」関係のスタンダード写真付き切手4種類のうち3種類を発売中でした。

道の駅陸別(元ふるさと銀河線陸別駅)で、「ありがとう ふるさと銀河線」(北海道ちほく高原鉄道’05/12)のオリジナル写真付き切手が現在も販売されていました。

北浜郵便局で「網走 白鳥公園」(オホーツクマリンパレス’06/02)のオリジナル写真付き切手がひっそりと売られていました。

野付半島のネイチャーセンターで、「感動体験 しべつ町」(標津町観光協会’06/03)のオリジナル写真付き切手を、現在も販売していました。

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無事に帰ってきました 

昨夜無事に帰ってきました。18日6:00に根室駅を出て、自宅に着いたのは昨夜の23時頃。ほぼ、2日間かけて青春18きっぷ+乗車券・急行「はまなす」カーペットに乗ってきました。

 途中で、夕張に寄ってレースイの湯に入ったり、仙台では未乗の仙台空港アクセス線に乗ったりと、多少の寄り道をしてきましたが、それでもこれだけ乗り続けたのは久しぶりです。正直、疲れました。

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2007年8月17日 (金)

根室のブルドッグ 

今朝、定期観光バスに乗ろうと8時ちょっと過ぎに根室駅前ターミナルについたとき、やってきのがこいつ。

Nemurokoutu_2

まだ、現役で活躍しているブルドッグが根室にもいたんですね。登録ナンバーは釧22。「釧路」じゃなくて「釧」。いやあ、ずいぶんがんばっているんですね。定期観光バスのドライバーさんにきいてみたら、だいたい午前中の花咲線に入ることが多いとか。市内線はお年寄りの利用が多く、ステップの高いブルドッグは敬遠されているとのこと。また、非力なため納沙布線や長距離路線には、ほとんど入らないようです。
 今日も何回か見かけたあと、16時頃有磯営業所の前を通ると、すでに庫内で休んでました。

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苫小牧駅から納沙布岬ゆき路線バス+αの旅7 

17日の行程です。いよいよゴールです。

 根室から納沙布岬までは、太平洋側とオホーツク海側の2本の道があるのだが、現在路線バスが走っているのは太平洋側のみ。しかし、夏期のみ運転の定期観光バスが往路太平洋側で復路オホーツク海側の道を走る。
 しかも、この定期観光バスは、予約不要全席自由。となれば、とりあえず定期観光に乗って途中で納沙布岬に寄ってはしまうけれども、再度、一般路線バスで納沙布岬へ向かうことにしよう。

29 根室駅前ターミナル8:25→10:55根室駅前ターミナル(ねむろ半島遊覧バス「のさっぷ号」Aコース)
 まずは、車石へ向かう。ところが、太平洋岸津波注意報発令中ということで、車石までは行けないという。ガイドさんも「会社の方からこれより下には案内しないようにと言われているので」とのことで、こればかりは致し方ない。
 その次は納沙布岬。途中で車窓見学ながら、東根室駅の近くを通っていく。ガイドさんの解説が続き、けっこう「へぇ」と思うことが多い。
 納沙布岬での40分の下車観光を終えて、いよいよオホーツク海側の道に入る。こちらは、本当に人家が少ない。路線バスが廃止になるのも仕方ないのかも。いくつも沼があり、独特な風景が続く。
 最後の下車観光は金刀比羅神社。その後も、根室唯一の造り酒屋「北の勝」の前を寄ったりしてから駅前ターミナルへ向かった。

30 根室駅前ターミナル11:14→11:35光陽中学校(根室交通)
 光陽中学校バス停のすぐ近くに、JR北海道jが立てた「最東端の駅・東根室駅100m」という看板がある。もちろん、それに従って駅へ行く。ホームの下、駅前広場にも撮影用?の駅名票が立っていた。

徒歩 光陽中学校→月ヶ丘分岐点(約1km)
 戻るバスがちょうどなかったことと、納沙布線との分岐停留所の月ヶ丘分岐点までわずか1kmほどなので、歩いて戻ることにした。10分ちょっとだった。

31 月ヶ丘分岐点12:21→12:43珸瑶瑁局前(根室交通)
 ここから本土最東端特集だ。珸瑶瑁郵便局は北海道最東端郵便局。そのとなりの「いたがき」というお店は本土最東端のお店(常設店ということだろう)をうたっている。しかも、店内と自販機で「本土最東端のおみせやさん いたがき 根室限定 本土最東端ガラナ」というオリジナルラベルのガラナを売っている。ラベルの販売者も板垣商店になっているから自社製品なのだろう。もちろん、1本買ってしまった。
 そして、歩いて1kmほど先にある珸瑶瑁小学校へ。ここは校門のすぐそばに「日本最東端の小学校」という碑が建っている。

32 珸瑶瑁局前13:47→13:51納沙布岬(根室交通)
 珸瑶瑁散策で1時間のバスの待ち時間を楽しんで、いよいよ最後のバスに乗る。鉄道との接続がよいからか、先ほどのバスの倍以上乗っている。5分ほどで、納沙布岬バス停に到着。
 もちろん、岬までいかなくては最東端にたどり着かない。途中、日本最東端の(公衆)トイレなるものが建っていた。
 海は真っ青。デジカメのズームをめいっぱいあげると、貝殻島の灯台がかろうじて見ることができた。

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尾岱沼のゴマフアザラシ 

路線バス+αの旅ということで、今回は尾岱沼の別海町観光船に乗ったのです。この観光船の売りは「ゴマちゃんにあえるかも」。乗船したのは12:20の便だったのですが、ちょうど干潮の時間と重なったため、浅瀬でゴロゴロしているゴマフアザラシがたくさんみえました。

 湾の中、ネイチャーセンターからもそれほどの距離があるわけではないのです。

Azarasi0

アップで撮るとこんな感じです。けっこうくつろいでいるんですね。アザラシたちは。

Azarasi1

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2007年8月16日 (木)

苫小牧駅から納沙布岬ゆき路線バス+αの旅6 

16日の行程です

今朝は起きると雨。天気予報通り、気温がずいぶん低いです。昨日より一気に15度くらい下がるとか。念のため持ってきた長袖シャツで出発です。

22 西20線9:41→10:05標津営業所(阿寒バス)
 やってきたバスの、昨日西20線まで乗った車両と運転士さんだった。羅臼の運転士さんが釧路へ行って泊まりで戻ってくる行路のようだ。車内は、昨日とは比べものにならないくらい乗っている。羅臼へ向かう初便ということもあるのだろう。昨日の行程を少し戻って、標津営業所で降りる。

23 標津営業所10:30→1055トドワラ(阿寒バス・トドワラ号)
 標津営業所から期間限定の「トドワラ号」という名の付いた路線バスに乗る。いろいろなセットコースがあり、今回はバス+観光船で標津から尾岱沼まで行く券を買った。これで1500円。正規のバス運賃+乗船券よりずいぶん安くなっている。
 さあ、ガイド付きの観光タイプがくるのかと期待していたら、やってきたのは、前中ドアのノンステップバス。LEDの行き先表示は終点の「白鳥台ゆき」。フロントガラスに、紙に「トドワラ号」と書いて貼ってあった。

24 トドワラ乗船場12:20→12:41尾岱沼(別海町観光船)
 ちょうど、干潮時間帯を行きます。浅瀬に乗り上げないように慎重に走っていきます。そして、浅瀬には・・・。ゴマフアザラシがごろごろしています。これだけ列んでいると、結構迫力があります。
 尾岱沼の食堂で、刺身定食の昼食。今日のおすすめのさんまの刺身は、脂がのっていておいしかったです。

25 尾岱沼14:02→14:45プラト前(別海町営バス)
 町営バスで、別海町の中心、元別海駅だった交流センタープラトへ向かいます。乗り換える根室交通のポールは別海になっていたから、やっぱりここが別海町の交通の中心地のようです。

26 別海15:06→15:20奥行(根室交通)

27 奥行16:33→16:45厚床(根室交通)

28 厚床17:00→17:40根室駅前バスターミナル(根室交通)

奥行でいったいどこへ行ったのか。これは後日書きますね。なかなかいいものが見られました。

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2007年8月15日 (水)

苫小牧駅から納沙布岬ゆき路線バス+αの旅5 

15日の行程です。

とにかく今日は暑かった。網走、釧路、根室でこの夏一番の暑さ。釧路が真夏日になったんは何十年かぶりといってました。今日はずいぶん歩いたんですが、とにかく汗だくでした。

16 斜里8:00→9:00知床自然センター(斜里バス)
 バスターミナルで切符を買うとき、行程を聞かれました。カムイワッカ湯の滝まで行って、自然センターまで戻って羅臼に抜けると言うと、斜里→カムイワッカとカムイワッカ→自然センターのきっぷを売ってくれました。
 その後、現地に行ってわかったのですが、カムイワッカまでのきっぷは、斜里、ウトロ、自然センター、臨時駐車場の4カ所で原則往復でしか売ってくれないのです。片道券の途中下車は可。なぜかというと、知床五湖駐車場に車を停めてカムイワッカへ行くのは禁止されているのです。そこで、知床五湖バス停では切符を売っていないし、切符を持っていない人はカムイワッカ行きに乗れないというシステムになっていたのです。
 まずは、知床自然センターで途中下車。事前調査で、ここにはコインロッカーがあるとのこと。行ってみると大4個、中6個の合計10個のロッカーがあった。どちらも100円。10個じゃ少ないと思うものの、ほとんどの人がマイカーだからか、空きの方が多く、心配することもなく大きな荷物を預けることができた。
 まずは、徒歩でフレペの滝へ。いやあ暑い。途中から草原になって太陽を遮るものがない。この往復1kmがとってもつらかった。景色はすごくよかったですけど。

17 知床自然センター10:20→10:38知床五湖(斜里バス)
 夏期は知床五湖~カムイワッカ間のマイカー乗り入れが禁止。そのため、知床自然センターからは20分ごとにシャトルバスがでている。それに乗って、まずは知床五湖へ。熊出没のため3~5湖の遊歩道は閉鎖。遊歩道は数珠繋ぎかと思ったら、それほどではなかった。
 予定より早く戻ることができたので、ここで昼食をとって先へ進むことにする。

18 知床五湖11:59→12:24カムイワッカ湯の滝(斜里バス)
 次の便で行く予定だったのだが、銀色の日野のハイブリッドバスがやってきて、やっぱり知床には、ハイブリッドだよなと飛び乗ってしまった。

19 カムイワッカ湯の滝13:13→13:56知床自然センター(斜里バス)
 これまた、夏期だけ1日に数本ある「ガイド乗車便」に当たった。でも、乗っているだけで、観光ガイドはなかった。行きのカムイワッカ行きに乗ればあったのかもしれない。ちなみに、行きのハイブリッドバスはワンマンだったけれども、放送で観光ガイドが流れた。

20 知床自然センター14:48→15:26羅臼(阿寒バス)

21 羅臼1650→18:14西二十線(阿寒バス)

中標津の西二十線バス停前にある北ホテルに泊まる。

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2007年8月14日 (火)

苫小牧駅から納沙布岬ゆき路線バス+αの旅4 

14日の行程です。

出発前は、今日の天気は午後から雨。せっかくDMV乗車&撮影を楽しもうと思ったのに。と思っていたのですが、旅行中に予報は変わって、雨が降るのは明日からになったようです。今日も1日暑かったです。

13 網走駅8:10→10:28浜小清水(網走バス・JR北海道)
 まずはDMVの試験的営業運転に乗車です。網走駅にはバスの運転士さんだけでやってきました。名簿と切符をチェックして乗車です。けっこうスピードが出るのですが、車体重量があるからか、道路の継ぎ目のようなところではけっこう縦の振動があります。  浜小清水でいったん下車。鉄板の上にDMVが移動して、JR北海道の運転士さんによる運行前点検があります。鉄板の上で、鉄車輪の上げ下げがあり、それをみんな興味深くながめています。
 そして、いよいよ出発。モードチェンジはスムーズなんですが、鉄道に入るための手続きに数分かかるのが難点かな。モードチェンジが終わってもなかなか線路に入れないので、ちょっといらいらです。
 ちなみに、この第1便。列車番号は9302Dなんだとガイドさんから説明がありました。それから、線路上では現在最高40kmで運行しているとか。道路上よりも遅いというのが、やっぱり開発途上の乗り物なのかなと感じました。

14 浜小清水13:07→13:18北浜駅前(網走バス)
 第2便の出発風景を撮影してから昼食。そして、第3便を撮影するため北浜駅前に、もちろん路線バスで移動です。

15 北浜駅前15:27→16:07斜里駅前(網走バス)

Dmv_kitahama

 北浜駅での撮影も無事に終わり、再び路線バスで斜里駅前に移動して、今日の行程はココまでです。

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2007年8月13日 (月)

苫小牧駅から納沙布岬ゆき路線バス+αの旅3 

13日の行程です。今日は昨日より長い時間バスに乗ったけど、運賃も昨日の倍以上かかりました。1日で6000円以上かかったものなあ。あさってはもっとかかりそうなんで、とっても心配です。

8 帯広駅7:47→10:36陸別(十勝バス)
 北海道ちほく鉄道の廃止代替路線ですね。車いす用の折りたたみ席以外はリクライニングシートになっているノンステップバスです。ノンステップバスにリクライニングシートって、なんだかミスマッチのような気もするのですが、3時間を超える路線には、やっぱりあるといいですね。
 帯広から乗り通した人も自分を含めて4人ほどいました。途中池田でトイレ休憩がありました。途中のバス停に白人小学校というのがあったんですけど、なんて読むかわかります? 「ちろっと」と読むんだそうです。う~ん、北海道の地名は難しいなあ。

9 陸別10:52→12:20北見(北海道北見バス)
 北見での2時間は、しっかりオホーツクビールにいってビール&昼食です。

10 北見14:20→15:32常呂(北海道北見バス)
 途中通った端野町も目的地の常呂町も、いまは全部北見市になってしまいました。そう、1時間以上、北見市の中だけを走る路線になってしまったのです。本数は少ないですが、市内を結ぶ交通機関なのでしょう。 終点まで乗ったのは3人。みんな旅行者でした。この便、普段は終点まで乗る人はまずいないそうで、今日は3人もいたとびっくりしておりました。

11 常呂15:59→16:26栄浦(北見市営バス)
 かつての常呂町営バス。現北見市営バスに乗って、サロマ湖畔の栄浦まで行く。けっこう新しい、三菱ふそうのワンステップバスだった。

12 サロマ湖栄浦17:04→17:56網走駅(網走バス)

明日はいよいよDMVに乗車します。

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2007年8月12日 (日)

苫小牧駅から納沙布岬ゆき路線バス+αの旅2 

8月12日の行程です。今日はもう眠いのでかんたんに。

4 支庁前10:26→11:02様似駅(JR北海道バス)

5 様似駅11:35→12:30えりも岬(JR北海道バス)
 5と6のバスを別々に払うと約2800円。もし、通しなら2340円と500円近く安くなる。様似駅の窓口は鉄道ではなく、JRバス北海道がやっている。「広尾まで買って、えりも岬で途中下車できますか」とたずねると「ええ、できますよ」とのこと。まよわず購入。出てきたのは、鉄道と同じタイプの補充券にスタプを押したものだった。
 札幌からの高速バス、日高本線の列車と立て続けに到着し、様似駅のバス停にはかなり人数が列んだ。久しぶりにお客さんのいっぱい乗っているバスになった。

6 えりも岬14:57→15:56広尾(JR北海道バス)

7 広尾16:12→18:31帯広駅(十勝バス)

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2007年8月11日 (土)

苫小牧駅から納沙布岬ゆき路線バス+αの旅1 

今日からバス旅です。まだ中間が何カ所か抜けているのですが、とりあえず納沙布岬まで行ってしまいます。仮ゴールですね。

 今日は3台のバスに乗ったのですが、すべて冷房なし。冷房を使っていないんじゃないですよ、冷房装置が付いていないんです。窓を開けて風を受けながら走る路線バスなんて、本当に久しぶりでした。

1 苫小牧駅9:10→11:20新冠(道南バス)
 新冠のレ・コード館というところへ行きたかった。レ・コード館前というバス停があるらしいと聞いていたのだが、バス停名はそのものずばり新冠だった。
 その後、丘の上にある「レ・コードの湯」というところの送迎車を頼んで、温泉&昼食もすませて、充実した新冠滞在となった。

Bus_toma0101

2 新冠14:18→14:34静内駅(道南バス)

Bus_toma0102_2

3 静内駅15:20→16:31支庁前(道南バス)
 太平洋と日高本線を見ながらの1時間でした。朝の雨がいつしか晴れに変わって、気持ちよいドライブでした。途中からは貸し切り状態。静内~浦河は鉄道でも1000円以上するので、けっこうなバス代になるかとおもったのですが、なんと910円。鉄道より安かったにはびっくりしました。1日5本(休日は4本)しかないので、鉄道代わり利用するには難しいものもありますけど。

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2007年8月10日 (金)

バス旅にそなえて北海道へ 

明日からのバス旅にそなえて、今日は仕事を午前中で終わりにして、夕方の飛行機で千歳に飛びました。乗った飛行機がコレ。

Tamago_jal_2

 たまごっちの絵のついたジャンボでした。なんだかんだ言って、747に乗るのはこれが初めてです。そのうちに、日本の空からはこんな大きな飛行機はなくなるとか・・・。一度くらい乗ってみたいとは思っていたのですよ。

 バス旅は、苫小牧駅前から始めます。函館駅~苫小牧駅は、まだ経験のない冬の北海道でやってみようかな。今回は、本土最東端の納沙布岬を目指します。途中にDMVを入れてね。さて、どんな旅になりますことやら。

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2007年8月 9日 (木)

DMVの会員券 

まもなく乗車することになる、DMVの試験的営業運行。これは、JR北海道の会員旅行の扱いみたいですね。渡された会員券は次のようなものです。
Dmv_ticket

よく覚えてないんだけど(^^; たしか、網走で乗るときドライバーさんに下の会員券を提示して乗るようにとのこと。浜小清水でいったん下車して、そこで上のバウチャー券を渡して乗車券と交換するのだとか。

 そうすると、網走~浜小清水の部分は、ガイドさんなしのおまけ運行なのかもしれないですね。実際はどうなんでしょう。その辺りも、じっくり見てきますね。明日は、夕方の飛行機で千歳に飛びます。

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2007年8月 8日 (水)

地元いすみのフレーム切手 

今日の夕方、仕事帰りに大原郵便局に寄ると「いすみの魅力」というフレーム切手の予約受付中という大きな立て看板がありました。なんだ、こんなの知らないぞと尋ねると、8月12日(日)に、大原港で行われる「サマーフェスタinいすみ」の会場で売るんだという。
 「シート上に『郵便局』とか『1200円』って文字があるけど、これって支社版なの。」ときくと「そうじゃない、この辺りの郵便局で協力して作った」という。そうなんだ、と納得して自宅に帰る。で、いつもの通り、郵政公社の報道発表資料を巡回すると、しっかり支社版で載っているじゃないですか。
 たぶん、売っている方も、フレーム切手ということはわかっていても、支社版かどうかなんてことは、よくわからずに売っているんだろうな。

 8月12日はお出かけ。具体的には10日夜からおでかけ。地元のフレーム切手発売日にいないのは残念だけれども、DMVの試験的営業運行の予約が取れているので、北海道へ行く予定。こっちはこっちで、これまた多いに楽しみなんです。

※報道発表資料には、8月12日(日)は「サマーフェスタinいすみ」会場でのみ販売とあります。しかし、この「サマーフェスタinいすみ」は8月1~12日に渡って開催されるイベント。市内各地で、いろいろな催しがあるのです。正確には、そのイベントの最終日を飾る『いすみ港まつり』(大原漁港)会場内の臨時出張所で販売されます。

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2007年8月 7日 (火)

自治体バス&コミュニティバス 

先日のバス旅の途中で乗った、自治体バスやコミュニティバスの画像です。

まずは、熊野市駅から乗車した、北山村営バス。熊野市は三重県。北山村は和歌山県の飛び地の村です。

Com_bus_kitayama

オートマのローザです。駅前から乗ったのは自分だけ。筏下りの受け付け場所である、道の駅まで乗りました。

Com_bus_simokitayama

これは、その和歌山県北山村の七色から出ている、奈良県下北山村の村バスです。奈良交通の路線バスが撤退してしまったため、無料で運行を始めた村営の公共交通機関です。

Com_bus_mitue

掛西口から敷津まで、御杖村をほぼ東西に走り抜けた、御杖村営バスです。

Com_bus_misugi

名松線の奥津駅前から乗った、津市の美杉コミュニティバスです。ボディには昔の名前の美杉村営バスの名が残っていました。スクールバス兼用のようで、スクールバス表示もあります。

Com_bus_hakusan

家城から乗った、津市の白山コミュニティバスです。三重交通が運行を担当していて、三重交通のバスそのものでした。

Com_bus_c_bus

鈴鹿市のコミュニティバス『C-BUS』です。黄色のリエッセが来るものとばかり思ってました。接続する別路線は、貸切表記がボディにある黄色いリエッセだったのですが、乗車予定の椿行きは三重交通のバスに、C-BUSのステッカーを貼ったものでした。

Com_bus_yokkaichi

最後は、四日市市自主運行バスです。三岐バスが運行を担当しています。2002年に乗った本土縦断路線バスの旅で乗ったときと、同じ塗色の同じバスでした。

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北海道支社2種発売 

昨夜は、CD-Rの画像がどうしても読み込めず、四苦八苦していたら日付が変わってしまったのでパス。

今朝、報道発表資料を点検していたら、昨夜は確か載っていなかった北海道支社に2点。いったい何時頃アップしたんだろう。それとも、単なる見落としだったのだろうか。

びえいが2000部で、知床が1000部。この枚数からして、本当に最終コーナーに入ったという感じ。毎年6月に、美瑛町観光協会が写真コンテストの上位作で作っていた「丘のまち びえい」なんで今年は出ないんだろうと思っていたら、支社版で登場したのね。ただ、「写真の提供」としか書いてないから、コンテストの上位作かどうかは報道発表資料を見た限りではわからないけど。

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2007年8月 5日 (日)

大滝ダムのなぞの廃モノレール 

先日のバス旅の途中立ち寄った、大滝ダム学べる建設ステーションで見つけた、廃モノレールです。

Ootakidamu2

山肌にモノレールが延びています。先の道路の辺りでいったん消えて、今度は道路の左側に伸びているようです。

Ootakidamu1

拡大するとこんな感じ。どう見ても、モノレールの軌道です。 資料館のお姉さんによると、土砂運搬用の無人運搬装置の跡だそうです。本当は全部撤去するはずが、予算の都合で道路に架かる部分だけ撤去して、あとはそのまま残っているのだそうです。

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2007年8月 4日 (土)

両国日帰り旅 

今日は、同居人と一緒に両国日帰り旅です。

9時半過ぎ、開場直後の江戸東京博物館『大鉄道博覧会』に到着です。
Ryogoku1

もうけっこうな人です。会場内は、ストロボと三脚を使わなければ写真撮影可。せっかくだから、いろいろと写真を撮ってきました。とりあえず1枚だけ。

Ryogoku2

亀の子とともに実物か展示されていた、東洋活性白土で使われていた蒸気機関車です。

いやあ、出口を出ると、そのまま物販会場。本や模型、銚子のぬれ煎まで、いろいろなものが並んでいます。お金を使わないようにしようと思っても、図録が1800円でしょ・・・。結局3000円くらい買ってしまいました。

お昼を食べてから、東京水辺ラインの両国のりばへ向かいます。予約はしていないけれども、12:30の江戸東京ぶらり旅コースの乗船券を買います。このコース、今年の運行は今日と8月18日の2回らしいです。荒川ロックゲートという閘門を通る唯一のコースです。

今日は台風の影響で波が高く、荒川河口が通れないとのこと。途中で引き返すこともあるとかだったのですが、結局、葛西臨海公園の寄港なしで、東京ビッグサイトからは東雲運河経由で荒川に抜けるコースをとることになりました。普段は船が通らない運河を通るということで、ちょっとワクワクです。

Ryogoku3

東雲水門を通ります。左右の幅はギリギリです。

Ryogoku4

辰巳国際水泳場と京葉線の高架橋です。普段は、あの線路から水泳場や運河を見ていたのですが、今日は立場が逆転。風景も新鮮です。

Ryogoku5 

荒川を遡り、いよいよ荒川と旧中川を結ぶ、荒川ロックゲートに入ります。

Ryogoku6_2

最大3.1mの水位差があるとのことですが、今日の水位差は2.0m。旧中川の方が低いので水を抜いていきます。

Ryogoku7

まだまだ、水を抜くのは時間がかかります。

Ryogoku8

ようやく水位の調整が終わり、旧中川側のゲートが開いて、旧中川へと入っていきます。

Ryogoku9

目の前に、都営地下鉄新宿線の東大島駅が見てきたらUターン。再び、荒川ロックゲートを通過して、荒川へと戻っていきます。実際、水を抜くより入れる方が、水位の変化が実感できました。渦巻いて水が入ってくるのが目で見ていてわかるのですから。

船は荒川を遡り、墨田水門から綾瀬川を通って再び隅田川へ入り、両国へと戻ります。墨田水門から綾瀬川がまた狭かった。よくこんなギリギリの水路を水上バスが走るものだと感心してしまった。

12:30に両国を出て、両国へ戻って来たのが17:00。4時間半のクルージングで2700円。自分の感覚としては、けっこう楽しめたんですけど。同居人も「おもしろかった」と感想を言っていました。


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2007年8月 3日 (金)

いったいどうした東北支社 

今日こそは旅ネタにと思っていたのですが、またまた3件も報道発表資料がウェブ掲載されました。

それにしても、東北支社どうしたんだい。今日、昼間F5アタッッックしても新規掲載はなかったのに、夜
F5アタッッックしたら、1件載っているじゃないですか。しかも、今日発売のが。8月1日に報道発表したのなら、せめて2日にはウェブ掲載してよ。発売日の夕方以降に載せるなんて、そりゃズルイよ。

今日載っていた、3件。(HIDENさんが疲れてるみたいだから、こっちに載せとくね)
8/3 野口英世博士の故郷(東北支社)
8/9 大相撲(東京支社)
8/10 横浜山手西洋館(南関東支社)

これで183件になりました。

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2007年8月 2日 (木)

こんどは四国支社だそうで 

今日こそ、バス旅ネタにしようと思っていたのに、またしても四国支社からの発売情報が、ウェブの報道発表資料に掲載されました。8月いっぱいは新規発売の可能性があるそうで、まだまだ気をゆるめることができないようです。

明日は、できれば旅ネタを書きますね。もう、切手ネタばかりでつかれました。

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2007年8月 1日 (水)

新潟 今ごろ掲載ですか 

信越支社の「JRA新潟競馬場」、ようやく今日ウェブに掲載されました。それによると、報道発表は7月25日。昨日まで、キャッシュを見て見逃すのはいやだからと、かならずF5アタッッックかけて更新してましたから「載ってなかった」と言えます。ウェブ掲載まで1週間は長すぎませんか。すでに、他の2つの報道発表は掲載されているのに。(ちなみに、今日のウェブ掲載は、上から3つの目の記事としていきなり登場しました)

これって、もしかして単なる掲載忘れなんですか。でも、こういう忘れ物は困るんだよな。しかし、これで178種類目。さすがに8月の発売情報は、利尻とこの新潟だけ。最終的には190種前後で収まるんだろうか。

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