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2007年5月 6日 (日)

Q返金額はいくらでしょう 

実は「さようなら写真付き切手」というタブで、3月末に6種類すべての写真付き切手を申し込んだのです。

4月14日(土)の16時過ぎになって、オリジナル切手作成サービス事務局の方から電話があって、50円のシートが足らないので、何とかシート数を減らして欲しいとお願いされました。引き下がったのですが3回お願いされたので、手数料差し引きなしで切手と一緒に為替で返金するということで納得し、8シート申込みを6シートにしました。

ところが、4月27日(26日にもあったらしい)になって、別の担当者から電話があり、切手に為替を同封できなくなった。「お客さまの負担ができるだけ少なくなるように、郵政公社として返金方法を検討している」というのです。「お客さまの負担」っていったいなんですか? 最初の話しはなんですか。私は郵政公社に協力したのに、いったいいくら返してもらえるのですか。

実際に払った金額。
・切手代1200×8=9600円
・送料(5~9シート)410円
・振込手数料(10010円窓口払い)150円
 合計 10160円

もし最初から6シートの申込みだったら
・切手代1200×6=7200円

・送料(5~9シート)410円
・振込手数料(7610円窓口払い)100円
 合計7710円

ということで、最初から6シートにすれば2450円安くなったはずなのです。

Q 私はいくら返金してもらえるのでしょうか

A1 自分に責任はなく郵政公社のお願いを引き受けたのだから2450円全額返金してもらえる
A2 切手代金の2400円のみ返金してもらえる。振込手数料は「オリジナル切手作成サービス事務局」の関知するところではないのでどうしようもないから。
A3 切手代金2400円から為替の手数料や送料を差し引いて返金される。最初の電話は口約束で文書化されていないから証拠がない。返金にはそれなりの負担を「お客さま」にしていただく。

さあ、正解はどれだと思いますか。締切は郵政公社からの正式回答または返金があった日の前日までに到着したメールとします。切手サイト用の@niftyのアドレスまで送って下さい。正解者数名(最大で5人くらいかな)には、住所と本名を教えていただけたら、過去に私が年賀ハガキ用に作った50円写真付き切手(「うたかた」です)を1枚(1シートじゃないよ)プレゼントさせていただきます。

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